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さよなrΩ\ζ°)チーン
妄想小説!!
苦手な方はブラウザバックお願いします!!
えrです!!
おんおらだよん
間違えた一杯、熱くなる体
おんりーはソファに座って、テーブルの上に置いてあったグラスを何気なく手に取った。冷えてて、普通のオレンジジュースみたいだったから、喉が渇いてたのもあって一口飲む。
「ん……普通のジュース……だよね?」
味はちょっと甘いけど、別に変な感じはしない。
おらふくんがキッチンで何かごそごそしてる音が聞こえてくる。
お腹すいたのかな….?
でも、飲んでから十分くらい経った頃から、体がじんわり熱くなってきた。
最初は部屋が暑いのかなって思ったけど、違う。心臓がドクドク鳴って、肌が妙に敏感になってる。シャツが擦れるだけで、ぞくぞくってする。……なにこれ?
「おらふくんっ….なんかっ…変な感じがっ///..」
声が掠れてる。おんりーはソファに深くもたれかかって、膝をぎゅっと閉じた。
股間が……熱い。ズボンの中で、ちんkがむくむくって硬くなってくる。
なんで? 別にそんなこと考えてたわけじゃないのに。
時間が経つごとに、どんどん症状がひどくなった。体中が火照って、息が浅くなる。太ももを軽く擦っただけで、ビクンって体が跳ねて——
「ん゛っ….♡///」
軽くイッた。ほんとに軽くだけど、確実に。先走りがズボンに染みてくるのがわかる。
頭がぼーっとしてきて、考えるのも億劫。
理性が溶けて、ただ一つだけ、頭に浮かぶこと——ヤりたい。
触ってほしい。抱いてほしい。おらふくんに。
「おらふくんっ….!」
おんりーはふらふら立ち上がって、キッチンに向かった。おらふくんが振り返って、いつもの明るい笑顔でこっちを見る。
「お、おんりーっ?!どうしたん?顔めっちゃ赤いやん、大丈夫っ?!」
おらふくんが近づいてきて、額に手を当てようとする。その指が頬に軽く触れた瞬間——
「んあ゛っ///♡」
体がビクンって跳ねて、また軽くイッてしまう。膝が崩れて、おらふくんにすがりつくように倒れ込んだ。
「はぁ….っ、♡///おらふっ…くん…..助けてぇっ…///なんかっ///変っ..体がっ…熱くてっ…触られただけで…っ///イッちゃうっ….♡」
声が甘く蕩けてる。普段の穏やかな話し方が、もう完全に崩れてる。おらふくんの腕が腰に回って支えてくれるだけで、また体が震えて、小さな喘ぎが漏れる。
おらふくんは最初目を丸くしてたけど、おんりーの股間がズボン越しにぱんぱんに張ってるのを見て、顔が赤くなった。
「えっ….ろ……♡おんりー、これ….媚薬ちゃうか?!さっき俺、間違えてジュースのボトルに媚薬入れて冷蔵庫入れたやつ….あれ飲んでもうたん!?」
おらふくんが焦った声で言う。でも、すぐに目が少し 悪戯っぽく細まって、おんりーの腰を引き寄せた。耳元で低く囁く。
「ごめんな、おんりー….でも、こんな乱れたおんりー見たら….僕、もう我慢できひんかもなー….♡」
おらふくんの手がシャツの下に滑り込んで、直接肌に触れる。
「んあっ゛ッ///♡ら゛めって…//触らないで….いや…触ってっ…..///おらふくんっ….♡」
理性が完全に飛んでる。体が勝手に腰を擦りつけて、おらふくんの股間に自分の硬くなったちんkを押し付ける。おらふくんはソファまで連れてって、優しく押し倒した。少し俺より身長高い…おらふくんが上から覆い被さってくる。
「かわいいな、おんりー….いつも冷静やのに、こんなに感じまくって….♡」
おらふくんがネクタイを緩めて、シャツのボタンを一つずつ外していく。セーターを脱がせて、腰巻きのパーカーを解いて。おんりーの緑がかった目が涙で潤んで、上目遣いで見上げる。
「おらふくんっ….はぁっ…♡///早くっ…してくれっ….俺もう、限界だっ…///なんかっ…頭の中、やりたいことしかっ….♡」
おらふくんはズボンを下ろして、おんりーの勃起したちんkを握った。熱くてビクビク震えて、先走りでぬるぬる。
「うわ….めっちゃ硬なってる….触っただけでまたイきそうなん?」
軽く上下に扱かれた瞬間——
「ひぁっ……!!////イく…♡///イッちゃ…う゛っ….//♡♡….」
白みが少し飛び散って、おらふくんの手を汚す。おらふくんはそれを指で掬って、舐め取った。
「甘い….おんりーの味♡….まだまだやで?僕ももう我慢できひんし….♡」
おらふくんは自分のズボンを脱いで、硬くなったちんkを出した。おんりーのよりずっと大きくて、おんりーはそれを見て息を飲む。でも、体が欲しがってる。
「おらふくんっ….入れてっ….///俺の中にっ….お願いっ….♡///」
おらふくんはベッドに移動させて、おんりーを四つん這いにさせた。ローションをたっぷり塗って(どこから出したんやろ、って思うけど今はそんなこと考えられない)、ゆっくり指を一本入れる。
「んあぁ゛っ///♡」
指一本でまた軽くイッてしまう。おんりーはシーツをぎゅっと握りしめて、腰を震わせる。
「きつ…、めっちゃ締め付けてくるやん…♡おんりー….中めっちゃ熱い….気持ちええ?」
指が動くたび、体がビクビク跳ねて、声が止まらない。二本、三本と増やされて、前立腺を擦られた瞬間——
「そこっ….♡///だめっ….イくっイくっ….♡///んあぁ゛っ///♡♡」
連続で軽くイッて、涙が溢れる。おらふくんは背中を優しく撫でて、耳元で囁く。
「ええよ、イって….僕が全部受け止めたるから….♡」
ようやく、おらふくんが自分のちんkをあてがう。先端が入っただけで——
「はぁっ….♡///おっきいっ….///おらふくんっ….ゆっくりっ….♡」
ゆっくり奥まで入ってきて、おんりーの中が媚薬のせいですごく敏感で、きゅうっと締め付ける。
「うわ….おんりー、すごい….僕も気持ちええわ….♡」
動き始めた。おらふくんが腰を振るたび、おんりーは声を上げて何度も軽くイく。
「あっ、あっ、んあぁっ….♡///おらふくんっ….好きっ….♡///もっとっ….奥っ….♡♡」
おらふくんもだんだん激しくなる、息が荒くなって。
「おんりー….めっちゃエロい….僕のちんkでこんなにイきまくって….かわいい….♡」
体位を変えて、対面で抱き合う形に。おんりーの脚を広げて、深く突く。おんりーはおらふくんの首に腕を回して、キスを求める。
「おらふくんっ….キスっ….♡///」
激しいキスをしながら、腰を打ち付けられる。おんりーのちんkは触られてないのに、何度も射精してる。シーツがぐちゃぐちゃ。
「もうっ….♡///んあ゛っ…///♡何回イッたかわかんないっ….♡///おらふッ…くんっ….一緒にっ….イってっ….♡」
おらふくんが最後に深く突いて、奥で熱いものを出す。おんりーも同時に強くイッて、体をびくびく震わせた。
「い゛ぐっ…//♡ ん゛ァ゛ァ゛ァ゛ァ゛アアッ////♡♡♡ビルルルルルルルルッ♡」
「はぁ….はぁ….♡///おらふくんっ….ありがとうっ….♡」
媚薬の効果が少しずつ収まって、おんりーはおらふくんの胸に顔を埋めた。おらふくんは優しく髪を撫でて、笑う。
「ごめんな、おんりー….でも、めっちゃよかったやろ?また間違えて飲むかもなー….♡」
おんりーは顔を赤くして、軽く睨む。でも、幸せそうに微笑んだ。
「……バカ…./////♡」
二人はそのまま抱き合って、静かに眠りについた。いつもより、ずっと深く繋がった夜だった。