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コメント
1件
改めて読んだけど下手すぎてまじ草超えて草原超えて林超えて森超えて日本超えてアジア超えて地球超えて宇宙笑
なんか急に、かみこた書きたくなったので、書いてみた^^
あ、下手だよ?
⚠️えっシーンは入らないので安心してね。キスシーンはあるから、一応🔞としとくね笑
夏の盛り、蒸し暑い夜だった。神山智洋は、ソファに埋もれて台本を読んでいた。普段はメンバーを引っ張るしっかり者だが、この夜ばかりは、どこか浮かない顔をしている。
彼の隣には、長い脚を持て余すように座る、最年少の小瀧望がいた。
🩷「神ちゃん、また、ずっとそんな難しいお顔してたら、綺麗な可愛いお顔に、しわができてまうで.ᐣ」
小瀧はそう言って、神山の眉間に指を伸ばし、そっと触れた。
神山はびくりと肩を震わせ、台本から顔を上げる。その視線は、どこか怯えているようにも見えた。
💚「のんちゃん…、、急に触らんといてーや……\\\」
🩷「へぇ、俺が触るのが、そんなに嫌なんや.ᐣ」
小瀧の声には、普段の甘えたような響きとは違う、低いトーンが混じっていた。
そして、その瞳は、神山を射抜くように見つめる。
神山は、その視線から逃れるように顔を背けた。
💚「別に…嫌とかやなくて。ただ、びっくりしただけやし……\\」
🩷「ふーん、ほんまかなぁ笑」
すると、小瀧はゆっくりと神山の耳元に顔を近づけた。吐息が首筋にかかり、神山の肌に粟立つ。
🩷「神ちゃん、最近、俺から逃げてるやろ?」
甘く囁く声なのに、有無を言わせない圧力を感じた。神山は心臓が口から飛び出しそうなほど高鳴るのを感じた。
小瀧の自分を見る目が、いつからか変わったことに薄々気づいていた。まるで獲物を狙う獣のような、熱い視線。
それは、友情とは異なる、もっと深い、熱い感情。
💚「そんなこと…ない…し……」
神山は蚊の鳴くような声で答える。
小瀧の指先が、神山の顎を掴み、無理やり自分の方へと顔を向けさせた。
🩷「嘘つき。俺、神ちゃんのこと、ずっと見てたんやから」
小瀧の顔が、さらに近づく。二人の間にあった空気は、一瞬にして熱を帯び、粘り気を増した。
🩷「俺、神ちゃんのこと、好きやで。」
その告白は、まるで呪文のように、神山の心を縛りつけた。長年、友人として、メンバーとして過ごしてきた二人の関係が、今、決定的に変わろうとしている。
戸惑い、混乱、そして、心の奥底でずっと感じていた、抗いがたい引力。
神山は、自分の心が小瀧の言葉に、密かに歓喜しているのを感じていた。
💚「っ…、のんちゃ、ん、俺たちは…」
🩷「関係ない。俺は神ちゃんが欲しい。俺だけのものにしたいねん」
小瀧の目は、強い欲望に満ちていた。
そして、その唇が、神山の唇を塞いだ。深く、探るようなキス。神山は抗う術もなく、その熱を受け入れた。
舌が絡み合い、甘い唾液が混じり合う。
彼の全身を電流が走り抜け、思考が溶けていく。
💚「んっ…」
小さな声が、喉の奥から漏れた。小瀧の腕が、神山の腰をしっかりと抱き寄せ、隙間なく体を密着させる。
🩷「神ちゃん、俺に正直になりな。俺のこと、本当は嫌やないやろ.ᐣ」
囁きが耳元をくすぐる。神山は、もう、逃げる気力もなかった。
💚「の、のぞむ…」
その瞬間、小瀧は神山を抱き上げ、寝室へと向かった。ベッドに優しく神山を降ろすと、その上に覆いかぶさる。
🩷「全部、俺に預けて。俺が、神ちゃんを、……智洋を、気持ち良くしてあげるから」
その言葉に、神山の瞳は潤んだ。
💚「っ…のんちゃん、俺、どうなっちゃうの….ᐣ」
🩷「笑、大丈夫…………」
🩷「もっと、気持ちいいこと教えてあげるだけだから ♡♡♡」
はい、まぁ、ね。この先は自分で想像しろやボケェェェェェ!!!!!(訳:呼んでくれてありがとうぅぅあぅぁあヴぅぁぅぁあぁぅ!!!!)
あ、気づいた?途中名前呼びになっとるの。だいぃぃぃぶ最後の方だけど笑
いやー、アビーさん、久々の投稿ですが、相変わらず下手ですねぇーー。。