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一つ前置き!

この物語、登場人物大量に出てきます。

あと、これからたまに挿絵も入れます

あと、ネーミングセンスくっそないのでフから始まるやつが大量発生中です。

御了承下さい



ゼ「ここがお前の部屋だ」

リ「広っ」

ゼ「まあ、国一番大きい城だからな」

リ「ねえゼル。食事はいつ?」

ゼ「6時、12時、18時だ。間食したい場合は執事に言え。」

リ「わかった」

フィル「私が執事、フィルでございます。これからリューシュ様に務めさせていただきます。」

リ「じゃあ、フィル、よろしく」

フィル「よろしくお願いいたします」

ゼ「じゃあ、この国の王と王子、女王と王女に会いに行くぞ。ついてこい」


ゼ「フィルナ様。こちらリューシュでございます」

フィルナ「はい。私がフィルナ。そしてこの子がファールです。」

ファール「私がこの国の王女、ファールです。あなたが、ゼル様の認めるリューシュ様ですね?」

リ「はい」

ファール「これからよろしくね!」

リ「よろしくお願いします」

ゼ「じゃあ、王と王子のところへ行くぞ」


ゼ「王様!王子様!こちらリーシュでございます」

フィルノ「ああ。俺がフィルノ」

フェリーファ「僕はフェリーファです。」

リ「よろしくお願いします…」

たった一人の魔法使い

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