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#ご本人様には関係ありません
ゆずそーだ🍊🫧
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まだ 少し 足取りがおぼつかない 。
さっき の 刺激 が 頭から 離れない 、
ここが そういう店 なのは 正直 分かっていたけど
あんなに 、
すごい なんて 。
赤みが 収まらない 顔を 伏せて 。
『 下 半 身 』
どきどき しながら ドア を 開けた 。
『 お 〜 、ども 。 』
中に 居たのは 金髪の 男の人 だった 。
綺麗 な 見た目 を している 。
赤い 顔 の 俺 を 見て 、
エメラルドグリーンの 目が ぎらり と
光った 気がした 。
✝️『 適当に キル とか 呼んで 、 』
そう言いながら 手馴れた 様子 で
オイル ? を 手に取る 。
「 慣れてるんすね 、 」
思った 亊 を そのまま 言う と 、
✝️『ん ? 俺 童貞だよ こう見えて 。 』
予想外 の 返答 で 驚いた 。
ほんとか ? と 思いつつ も
手に取っている 容器 に 目を移す と。
「 ん … ? 」
“ローション”
「 もう オイルでも ないやん … 、 / /」
ただの オイルマッサージ 店 では 無いこと 。
隱す気も 無いらしい 。
✝️『 あぁ これ ? w 下半身 は これだよ w 』
そう 軽く 笑いながら 、
俺 の 方に 近づいて 来る 。
✝️『 自分 で 下脱いで これ着て ?』
ショーツ ? のような もの を 手渡される 。
こういう マッサージ店 では よく 見る が 、
普段は 絶対 履かない ような 形 。
カーテン の 奧 に 通され 履く 。
なんだか 太腿 が すー すー する 、
「 恥ずかし ッ 、 / /」
てんぱり すぎて 声が 上擦る 。
それさえ なんだか 恥ずかし い 、
ベット に ゆっくり と 寝転ぶ 。
上半身 には タオル を 掛けられた 。
✝️『 解していきますね 〜 、 』
そういいながら
彼の手は 容赦なく 伸びてくる 。
<span style="font-size: 14px">す り 、... ッ</span>
形を なぞる ように 、
ショーツ の 上 から 撫 でられる 。
「 ん …… 、 ッ 」
✝️『… 声 出るの 早くね 、? w』
「 〜〜 、っ ⸝⸝⸝」
<span style="font-size: 14px">すり 、 すり ... 、ッ</span>
焦らすように 撫でられ て
俺の は どんどん 硬さを 増していく 。
✝️『 へ ぇ … こんなんで 勃起 してんの 、』
一瞬で 顔が 赤くなって しまう 。
<span style="font-size: 14px">ず り 、 ッ !</span>
「ん ” ぁ … ッ 、 ♡ 」
急に 力 が 強くなって
大きな 声 を 出してしまった 、
布 の 色が じんわり 濃くなって いる 。
✝️『 我慢汁 こんな 出たの ? w 』
✝️『 これだけで 、?w 淫乱 だね ぇ ❤︎』
「 は ”ぁ … ッ ♡ 、ちが、 淫乱 、じゃ … ッ」
<span style="font-size: 14px">ぐりゅ . . . ッ ! ︎♡♡</span>
「ぁ あ “ あ 、〜 〜 ッ 、♡♡」
✝️『 なんも 違くないじゃん 、 ❤︎』
これ 、 ほんとに やばい 、っ ! /
「 ごめ、 らさ …… ッ 、 出る 、 …… っ ♡」
その 瞬間 ぱっ と 手が 離れて
快楽 が 奪われた 。
「 なんれ 、ぇ … ッ 、?/ /」
✝️『 ただの マッサージ で イくとか 』
✝️『 当店 では 許してないんで 、w ♡』
✝️『 勝手に イこうとした から 、 』
にや り と 笑って
紐 ? の 先 を 手で くるくる と 弄ぶ 。
「 ぇ あ 、 」
もしかして 。 と思うと 同時に
手際よく 、 俺の そこ の 根元を
手に持っていた 紐 で きゅっ と 縛る 。
✝️『 これ で イけないね 、 』
そういいながら また
何やら 後ろの 棚を ごそごそ している 。
✝️『 あった あった 〜 、』
手に持っていたのは いわゆる
電動マッサージ器 と呼ばれるもの 。
手に持ったそれの 電源を つけて
ブ ─────── 、♡♡
無機質な 機械音 が 響く
✝️『 そんな ビビんな って .. w』
✝️『 まだ 弱 だから w 』
そう言いながら ゆっくりと 当てられる
「 ぁ 、 …… ッ ♡」
当てられた 部分 に 小さい 刺激 がくる
刺激が 小さいから 意外と …… 、 ?
✝️『 今 油断 したでしょ 』
カチ カチ ッ 、
ヴヴヴヴヴ 、 ッ ! ♡
「 ぁ” ああ 、 〜 ッ” !♡♡」
突然 激しい 快楽 に 襲われて
頭が 真っ白になる 。
容赦なく 押し付けられる ソレ 。
快楽 を 逃したいのに 。
だせない 、 だせない 、
「 む” り 、 ぃ …. ッ 、!! ♡」
「 イ きた ぁ “ …… ッ ” 、 〜 ♡♡」
なにも考えられない 、
腰が びくびく と 震える
「 出した い ” 〜 ッ ! ♡ 泣」
視界が滲む
頭に入ってくるのは 気持ちいい って亊 だけ
「 お” かしく な”る 、 から … ッ ゛、 !♡♡」
「 やめ ” 、 て 、ぇえ “ … ッ !♡♡♡」
むり むり 出したい 、
✝️『 イきたい ? 』
そう言いながら
手に持った 電マを さらに 押し付けて くる 。
「 ん ッ 、ああ ” ぁ 、 〜 ッ ゛ ♡♡♡」
シュル 、
「 あ” ッ ?! ♡ イ ぐ 、” ッ 、! ♡♡ 」
びゅ ーー ッ 、 ♡
勢いよく 白濁 が 飛び出す 。
「 止まんな … ッ ぃ ゛ … っ ! ♡/ /」
びゅる “ 、 る …… ッ ♡
力が 抜ける 。
荒い 息 を 整えて
まだ紅潮 した 顔 を 伏せる 。
✝️ 『 鏡 見てみ ? 笑 』
手鏡 を 差し出されて 。
涙 と 涎 と で ぐちゃぐちゃ の
自分 の 顔 が 映る 。
「 〜 、 / / 」
✝️『 めっちゃ 反応よくて 楽しかったわ 』
<span style="font-size: 14px">✝️『 こりゃ 特別サービス 行きだな 、 』 (小声</span>
何か 小声で 言った 気がしたが
まだ 若干 蕩けた 頭で 処理できなくて
あまり気にせず 、 廊下 を 戻った 。
お久です 、
🔞 って かいてて めちゃ 楽しいです 。
ただの 変態 だ …
2700 行きました 。
これが 私の 👾 愛 です 。(
コメント
2件
文字ちっさくしたとこ バグってるかも 。コマンド ? みたいになってる 🥲
あら〜っ?!😳💦 いちご大福さん、こ、これは…意外な展開すぎてドキドキが止まらないんだけど!?笑 主人公くんの緊張と恥ずかしさがヒシヒシ伝わってきて、読んでるこっちまで顔が赤くなっちゃったよ…!キルさんの「童貞だよ」発言からのギャップ萌えとか、電マで焦らすシーンとか…いやもうエモすぎて言葉にならない!!😭💕 いちご大福さんの「ただの変態だ…」って自己申告に笑っちゃったけど、楽しそうに書いてるのが伝わるからむしろ応援したくなるよ!🔞ジャンルでも感情移入できるのはさすが!次も楽しみにしてるね🌸