テラーノベル
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ほくじゅり ⚠️🔞
hkt<攻め
jr<受け
思いっきりセンシティブなので
地雷さん回れ右
前の話の続きなので前の話見てからの方がいいと思います
.――――――――――――――――――――.
hkt 中心
jr「ちょ、どういうことだよ。なんでお仕置?」
怪訝な顔で見てくる。
心当たりなんていくらでもあるはずなのに。
hkt「分かんない?樹さー、俺に隠れて浮気してたでしょ。」
樹の顔がみるみるうちに青くなる。
jr「それ、どこで知ったんだよ、」
hkt「否定しないんだ。じゃあ図星?」
樹が見るからに動揺している。
目が泳ぎまくっていて、少し面白い。
hkt「答えて?誰と、何人とした?」
樹が下唇を噛みながら震える声で
jr「2人、どっちも男、」
hkt「ふーん。それで?気持ちよかった?」
自分でも意地悪だなとはわかってる。
けど樹のこんな顔みてるとつい意地悪したくなる。
それに、こう見えて結構ムカついてるし
jr「気持ちよく、なかった、」
予想通りの回答が来て良かった。
これで相手のが良かったなんて言われたらほんとに無茶苦茶にしてたかもしれないな笑
hkt「そうだろうね笑だって樹俺でしかもうイけないでしょ?」
樹の顔がどんどん赤くなっていく。
jr「、っわかってるなら聞くなよ」
hkt「でも、お仕置はお仕置だから」
.――――――――――――――――――――.
jr「や”ッ♡無理無理ッ!♡」
俺は樹に目隠しをしてバイブを色んな箇所につけた。
樹の体には縄をつけて反抗できないようにしている。
hkt「いや?でもこんなに興奮してんじゃん笑」
jr「ち、ちがっ!これとれよ!」
バイブのことを言っているんだと思う。
hkt「むーり笑それじゃ俺夜ご飯食べてくるね。まだだから笑」
jr「ぇ、ま、待てよ、!このままにするのか!?」
俺は何も言わずにバイブの強さをMAXまであげる。
jr「ん”ぐッ!?♡な”ッ!♡ん”ぉ”ッ♡」
hkt「じゃあ1時間ぐらい?がんばれ笑」
俺は部屋を出る。
樹の声がここまで聞こえてくる。
jr「や”だッ!♡ほくッほくとッ!♡ イ”ッぢゃう”ッ!♡ぉ”ッ♡」
北斗はリビングでテレビもつけずにご飯を食べている。
hkt「もう少し放置してからにしようかな」
hkt「上がるぐらいにはちょうどいいでしょ笑」
.――――――――――――――――――――.
ここで切りますね。
疲れました。
また続き作ります。
見てくれてありがとうございました
コメント
4件
え、好き
うわああ、これはガッツリお仕置きシーンだったね…!前の話からの続きってことで、樹くんが浮気して北斗くんにバレるところから始まったのか。樹くんが青ざめて動揺してるのに、北斗くんは余裕で意地悪な口調で追い詰めてく感じがもうヤバい。でも「気持ちよくなかった」って正直に答える樹くんがちょっと可哀想で可愛いし、北斗くんが「俺でしかイけない」って断言するところは確信犯すぎて笑える。縄と♡♡♡で放置して夜ご飯って鬼畜だけど、この歪な愛の形がエモいわ…続きが気になるから頑張って!楽しみにしてるよ🔥
水死体 @痛そうは可愛い
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