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R18。ドあほえろ。
母乳が出るようになったldがkin tpoにちゅぱちゅぱ♡される話。
ではどうぞ〜
tpo視点
おはようございます!フェアリートピオです!
今日は久しぶりにケイン先輩と朝イチから起きてます!
薬も一通り練り終わったしどうしようかな〜。強盗でも行くか!
とりあえず豪邸に戻ろう。
豪邸に戻ってきたけど…あれ?上の階から物音がする。誰か起きたのかな?
行って挨拶しよう!
物音的に俺が作った寝室にいるっぽいな…
tpo「おはよーございまーす!!!」
あ、先生だ!!!
ld「ッあ、とぴお…おはよぉ」
tpo「?どうしたんですか?」
手で胸を隠してるけど…どうしたんだ?
ld「ちょっと、下で話すか」
tpo「?はい」
下に降りて、ソファに座るまでも先生は胸の前に手を添えたままだ。
ld「うーん…言うべきなのかなぁ…」
がしがしと頭を掻いて、何かを言うべきか悩んでるみたい。
tpo「先生、悩みごとがあるならちゃんと相談してください!力になりますから!」
ld「まぁそうだな…」
悩み事なのかはわからないけど!
ld「…笑わない?」
tpo「え?」
ld「言っても笑わない?」
tpo「はい!先生のことは笑いませんよ!」
きりっとかっこいいことを言うと、先生はおもむろにタンクトップを脱ぎ始めた。
はわわ…先生の筋肉すっごい…
ld「あ、あのー、実は…ぼ、母乳?が出るようになっちゃって…///」
先生が胸を揉むと乳首からぴゅっとミルクが出てきた。
tpo「わ、わ!すごいすごい!えっちだ!!」
ld「え、えっち!?!?」
tpo「あごめんなさい!!」
やばい、つい本音が…
tpo「え、触ってみてもいいですか??」
ld「えぇ???」
tpo「すいませんすいません!!ちょっとだけ!!!」
ld「ぅ゙〜…いいよ…」
tpo「やったあ!!!」
先生の隣りに座って、先生の胸を触ってみる。
tpo「わぁ〜!先生っておっぱいおっきいんですね!」
ld「ッ♡言うな!!」
もみッ♡もみッ♡
ld「ッふ♡…ぅ゙♡…ん゛ッ♡」
tpo「わぁ〜…!」
手に収まらないくらいおっきい胸を揉むたびにぴゅっぴゅと勢いよくミルクが飛び出す。
先生は恥ずかしいのか、そっぽを向いてしまっている。
tpo「これ…もったいないなぁ…」
ふと、好奇心で飲んでみたくなる。
だって先生のおっぱいから出るミルクだよ!?飲みたくないわけなくない!?
tpo「先生、これ飲んでみてもいいですか!?」
ld「はぁ゙!?だめに決まってんだろ!!」
tpo「ほんとにお願いします!!!おねがいおねがい!!!3億円払います!!!」
ld「さんおくぅ!?…ッ♡許す…///」
tpo「よしッ!!!!!」
飲みやすいように先生をソファに押し倒す。
tpo「ちゅッ♡ぢゅぢゅッッ♡♡ちゅぱッ♡」
ld「ふぁ゙!?♡♡ふぅ゙ッッ♡♡くぁ゙、は♡♡とぴぉ゙ッ♡これッッ♡♡だめッ♡♡♡ん゙ぅッ♡♡」
なんだこれ!?ほんのり甘くて美味しいんだけど!
しかも吸うとどんどん出てくる!
tpo「ちゅぱッ♡先生!これすごい美味しいです!」
ld「くぅ゙、ふ♡♡し、しらねぇ゙よ!♡♡」
え、ミルクってこんなに美味しかったっけ…先生のが特別なだけ?
tpo「じゅるるるッ♡ぢゅッ♡ぢゅぢゅ♡♡」
ld「やだぁ゙ッ♡とぴッ♡♡やッ♡ぁ゙♡♡、♡や゛ッ♡♡ぅ゙、あ♡♡♡く、ぅ゙う〜〜〜ッッ♡♡♡♡♡」ビューービュルルルルッ♡
tpo「ん゙ッ!?」
なんか急にミルクの出が良くなったんだけど!ごくごく飲める!おいしい!
tpo「ぷはー…おいしー!」
ld「くそぉ゙ッ…♡とぴおッ♡おまえぜったいにゆるさんッ♡グスッ♡」
tpo「え先生!?」
やばい。先生怒らせちゃった…
でも涙目で睨んでくる先生もかわいいな…
kin「…お二人共何をしてらっしゃるんですか?」
ld「ッは…?♡」
tpo「あぇ?」
…もしかして、見られてました?
kin視点
豪邸に帰ってきたら、トピオさんが店長の胸を吸っていた。
何事かと思い物音を消して観察していたが、状況がさっぱり読めない。
tpo「あ、ケイン先輩おかえりなさい!先生のおっぱいからミルクが出るようになっちゃったんですよ!」
kin「…なるほど?」
ld「おぉ゙い言うなって!!」
胸部から母乳が出るようになった…?そんな歪みは今まで聞いたことがない。
kin「それで、トピオさんは何故店長の胸部を吸っているんです?」
tpo「あ…それはそのー…あ、味が気になったので!」
kin「ほう?」
母乳の味ですか…私のデータにはない。
tpo「すっごい美味しかったですよ!ほんのり甘くて!ケイン先輩も飲んでみたらどうですか?」
ld「はぁ゙ぁ゙!?!?」
kin「…いいですね。少し気になります」
ld「ぉ゙いケイン!!お前何言ってッ♡」
トピオさんと入れ替わって私も店長の胸部を吸ってみる。
kin「じゅるッ♡じゅるるるるッ♡♡ぢゅぢゅッ♡♡」
ld「ん゙ぅ゙ッ♡♡♡おッ♡♡けいんッ♡♡すぅ゙ちからッ♡♡つよぃ゙ッッ♡♡♡やぁ゙ッ♡♡」
tpo「はわ…」
口で乳首を吸引してみると、なるほど、生乳のような液体が出てくる。成分的にもこれは生乳とほぼ等しいようだ。
kin「じゅるるるッ♡ちゅぢゅッ♡ちゅッ♡ちゅッ♡」
ld「やだぁ゙ぁ゙ッ♡♡あまがみッ♡するなぁ゙♡♡、♡゛♡い、ぅ゙う〜〜ッ♡♡♡♡」ピューーーピュピュッ♡
歯で甘噛したり乳房を揉んだり何かしら軽い刺激を与えると出が良くなるようだ。
kin「っぷは…なるほど、これはほぼ生乳ですね。成分的にも、味的にも牛乳より濃厚で後味がスッキリしています。少し甘いですが」
tpo「はえ〜、ケイン先輩食レポうまッ!」
ld「ふ、ぅ゙ッ♡おまえらぁ゙ッ…♡♡」
ゆらりと店長が立ち上がる。
kin「店長?どうしまし…ッ!まずい!!!」
tpo「はぇ?…!?わぁ゙〜〜!!!」
急に店長がブルパップを取り出し私達に乱射してきた。
体力が四分の一ほどになったところで店長は2階に走っていってしまった。
tpo「や、やばいですケイン先輩!!先生が怒っちゃいました!!!」
kin「…これはまずいですね…」
私とトピオさんは呆然と店長が走り去った後ろをifacksを飲みながら見ることしかできなかった。
tpo視点
今は何とか先生の機嫌を取ることができたけど…
tpo「せんせーほんとにごめんなさい!!!!寝室から出てきてください!!」
kin「店長…寝室から出てきてください」
ld「…やだ…おまえらぜったいゆるさん…」
先生が逃げてからしばらくは、寝室の中に立てこもっちゃって、出てこなくなっちゃいました…
結局、俺は5億、ケイン先輩は8人乗りの新型ヘリを先生にあげることになっちゃいました…けど…
先生のミルクはとっても美味しかったです!!!
オ゛ワ゛リ゛!
また2年前のやつですね。こう見ると今と喘ぎ声の書き方が結構違う。
私は乳より尻派です。もちろん乳も大好物ですけど。
コメント
4件
まじで神です ありがとうございます
ッッッ"""""(歓喜 あの…喘ぎとかふっつうに好みです。🫠