テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
どうも、くらです。
テラーにすぷれあの二次創作が少ない!
作ればいいじゃん✨️ということで、カップリングはだいたい固定で作りまっせ!
私の考え的には、普段配信ではツンツンしてるいすみゃが配信外ではデレててほしい・・・。
という妄想ですね。
私は皇さんが好きです♥(いらない情報☆・同担さんごめん)
ではれっつごー!
とある日の配信にて
「『れおのことどう思ってますか?』?」
「れおは、いつもいすみにイタズラしてくるし、うるさいし、おばか!」
「『れおのこと好き?』?」
「れおなんてだ〜いっきらいだもん!」
(言ったな?
(www
(そんなに嫌いか?
(れお、かわいそ。
「いつも、自分がかっこいいとか言ってるけど全然かっこよくないし!!」
「ナルシストだもん。」
「はいッ、あんなおばかさんの話は終わり!!」
「はやく、つぎ〜〜〜〜。」
「〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!」
「〜〜〜!〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜?」
「〜〜〜〜〜〜💢〜〜〜〜〜!」
「きょうの配信は終わり!おついすみ〜〜!!」
ポチッ
「はぁ〜。やっとおわったよ〜〜。」
「そーいえば、きょうの配信で、れおのこと嫌いって言っちゃったな・・・。」
「おこってるかな・・・?」
「あした、会ったらあやまろっ。」
「おやすみー。」
翌日…
「おっはようございまーーす!!!」
「れお、こえがうるさい!!」
「しろ、ごめん!!」
「だから、うるさいって!!」
「なんだかんだ、ふたりともおこちゃまだね〜♪」
「そーやな。見てておもろいわ。」
「あ!しろ!そーいや、昨日の配信で俺のこと『嫌い』って言ってただろ?」
「ぇ…。見てたの・・・?」
「ばっちりな!ってことで、『だいきらいの』れおくんはしろに話しかけないようにするわ!」
「ぇ。」
「(むりむり、耐えられないよ・・・。)」
「じゃぁな〜。収録までには戻ってくるから〜!」
「おい、いすみ。ちゃんと自分の気持ち伝えたほうがえぇで?」
「そうだよ。いつも甘えてばっかじゃ、れおも困るんじゃないかな?」
「ぅん。でも、はずかしいよッ。しかも、『嫌い』って言っちゃったし・・・。」
「大丈夫や!れおはなんだかんだ優しいからな!絶対許してくれるで?」
「うん。一歩踏み出してみるのも大事な経験だよ。」
「じゃぁ、いすみ、がんばる!れおと仲良くしたい!」
かっと〜。変なところで切れてごめんね。
次はいすみに甘えさせるっ!!
お楽しみに〜〜。
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!