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二次創作BL物語 道具
登場人物 アラカユ、ユアリサ
アラカユ「ん…?どこだ…ここ…」
アラカユ「えぇっと…腕が縛られてて…足は…動かなくて…えぇっと…壁にハマってるのか…?」
アラカユ「力上手く入んねぇ…」
ぎちっ
アラカユ「んん〜…ッ…」
アラカユ「はぁッ…はぁ…ッ…」
ばちゅっ
アラカユ「あ”ぁ”ッ”?!♡♡ビクンッ」
アラカユ「ぅあ…何…?///ビクッビクッ」
ごちゅごちゅごちゅごちゅごちゅ
アラカユ「ん”お”ぉ”ッ”♡♡お”ぐッ、あ”ぁ”ッ”♡♡ビュルルルルルッビュッ」
アラカユ「はぁッ♡♡あっく♡♡へぁぁっ♡♡いぐっイくっ♡♡ビューーップシャアアァァッビュッビュルルルルルッ」
アラカユ「あへっ♡♡あぁぁああっっ♡♡きもちぃっ♡♡ビュルルルルルッビュッビュップシャッビュルッビュッ」
びゅ〜〜〜っびゅるるるるるっびゅっ
アラカユ「あッ♡♡♡ビュルルルルルッ 」
アラカユ「んはぁッ…はぁッ…///♡びくっびくんっ」
ぬぽっ
アラカユ「んっ♡♡びくっ」
数分後
アラカユ「すー…すー…」
どちゅんっ
アラカユ「お”あ”ッ”!?♡♡びくぅッ」
アラカユ「あぁっ♡♡んッふ♡♡ぁあ、にゃあぁっ♡♡びくんっびくっびくっ」
アラカユ「むりぃぃっ♡♡あぁッイくっ♡♡あへぇっ♡♡びくびくっ」
アラカユ「あんっ♡♡あうっ♡♡ビュルルッ」
どぴゅっびゅるるるるるっびゅっ
アラカユ「あへっ♡♡びくっがくがくっ」
ぬぽっ
アラカユ「あっ♡♡コテッ」
数時間後
アラカユ「はーっ…はーっ…」
どごぉぉっ
アラカユ「〜…っ??」
ユアリサ「父さん!!」
どごぉぉっ
アラカユ「ひゃあ…っ…」
ユアリサ「父さん大丈夫!?」
アラカユ「ぅ〜…ぁあ…?ユアリサ…?」
ユアリサ「とりあえず帰るよ!」
ばさっ(羽織を下半身に)
自室
アラカユ「うぅ…あれなんだったんだ…」
ユアリサ「分かんない…」
アラカユ「にしても…俺が捕まるなんて…」
アラカユ「もっと警戒心を高めた方がいいか…」
ユアリサ「やっぱあいつら嫌い…」
アラカユ「なんでこうなるんだよ…」
終わり
説明 アラカユが捕まった理由
アラカユを性欲処理道具にしようとした主犯が過去の文献を漁って読んでいたら、アラカユに寄生している変なやつのみに効く薬の開発がされていた事を知った。更に読み進めると薬に必要な材料や調合の仕方が書かれていた。現在では危険な物として所持が禁止されているのもあったがこっそりと調合して、完成させたのだ。
その薬はがっつりアラカユに効いて弱ったのである☆
またねノシ
コメント
2件
アラカユに寄生してる変なやつこういう所で無能になるなよ、ありがとう((
はぁ...はぁ...アラカユ受け最高...