今回は有無組です!
tnutですね
だいたい鬱がいると受けにしちゃうんですけど
コミケ組とかだったらシャオロンが受けになりますね
個人の意見ですけど
お仕置きプレイです
軍パロです
スタート
わんく
tn視点
俺は書記長のトントンや
今日書類を集める日なんやけど…
鬱だけ提出してへん
新人のレパでも提出してんのに…
これはもう……”お仕置き”せなあかんな♡
丁度俺も明日休みやし
ぶち犯したるわ
でも書類は出してもらわなあかん
鬱探しと行きますか…
俺は鬱を探しに書記長室を出た
ut視点
どうも〜僕です
今はゾムたちと内ゲバをしている
zm「そーいえばみんな書類提出したん?」
ci「もちろんしましたよ〜だから内ゲバしてるんじゃないすか」
shp「同じくっす、てかみなさん書類終わったから内ゲバしてるんすよね?」
サーッと血の気が引いた
やべぇ俺終わってねえ!!!
sho「なんや大先生wまさか終わってないんww?」
ut「まさかのまさかです…スーッ終わったあああああ」
zm「お前はやくやってこいよ!トントン怒ってるんちゃう?」
ut「ありがとうお前ら、さらばだ…」
shp「大先生乙で〜すww」
ci「日頃のツケがまわってきたんやろ」
zm「学ばねぇ大先生も悪いわ」
sho「それはそうww」
くそっ…覚えとけよお前ら!!!
tn視点
あいつどこや…
こちとら徹夜して疲れてんのに…(怒)
ドンッ!?
tn「うおっ…」
ut「うわあ!?」
tn「ん…?」
ut「あ…」
グイッ
tn「よお鬱、お前わかってるやろな(ものすごい剣幕)」
ut「ハイ…ゾンジアゲテオリマス」
いやてか大先生がワイシャツでいんの珍しいな…
第1ボタンを開けているため鎖骨が見える
そこから訓練や戦争の傷がいくつかあった
こいつは昔めちゃめちゃ太ってた
まじ豚かよってくらい
でもそこから急激に痩せて今は女みたいな体型になってる
そういえば忙しくて鬱に構ってやれへんかったな…
ut「あの〜…トントンさん、?腰…手…離して…?」
ヒョイッ(姫抱き
ut「うおお!?」
スタスタスタ
ut「ちょちょちょ!?!?どこ連れてくん!?」
tn「俺の部屋」
ut「へ、?」
ガチャッバタン…
ut視点
いやいやいや!?え!?俺書類やらなあかんのですが…
とんちの部屋に入ると一気にとんちの匂いが俺を包んだ
いい匂い…とんちの匂いやぁ…
ボスンッ
ut「んっ、」
ギシッ…
ut「えっとー…トントンさん、何を…」
tn「ん?鬱がちゃんと書類やってないからお仕置きするねん」
ut「え゛…」
tn「まぁ…最近忙しくて構ってやれんかったのもあるけど…お前も俺に構えや」
ut「え…?」
するととんちが寝転がっている俺の上から覆いかぶさるように俺のお腹に顔を埋める
tn「最近ゾム達と距離近すぎんねん、俺のことも気にかけろや」
ut「え…ごめん、そーゆーつもりなかっ…」
ちゅ♡
ut「んっ、♡」
チュウチュク♡ヂュー♡クチュ♡♡
ut「んん♡はぅ♡あっ、♡んん〜〜♡」
tn「ふはw、キスでとろとろなっとるやん♡そんなんじゃ後が持たんで?」
とんちは雄の目をして俺を見た
tn視点
俺は鬱のモノを手で扱く
鬱のは俺の手に納まるくらいで先っぽがほんのり赤かった
鬱の我慢汁でもうモノはぐちょぐちょになっていた
ut「あ、♡やぁ〜♡しゅこしゅこせんでぇ♡いっちゃう〜〜♡♡(ビクビクッ」
tn「あ、そや」
パッ
ut「ビクビクッ!?♡♡え、??♡なんでっ♡もうちょいなのに…♡」
シュルシュルキュッ
ut「な、なんでリボン?♡俺、いけない…♡」
tn「言うたやん、”お仕置き”って」
ut「あっ…」
ドチュン!?♡♡ゴチュゴチュ♡♡
ut「え゛あ!?♡♡きゅうに゛♡♡奥゛やだぁ♡♡ああ♡♡♡」
グリグリ♡♡ゴリュ♡♡♡
ut「やああ♡♡これっ、ほどいて♡♡むりぃ♡♡ごりごりせんでっ♡♡♡しぬっ〜〜♡♡」
ッー…
tn「んふ、我慢汁垂とるやん♡」
鬱のはもうぶるんぶるんでほんのり赤くなってて可愛かった
ゴッチュン!!♡♡♡グリュグリュ♡♡♡
ut「あああ!?♡♡ぜ、ぜんりつせ、♡♡ごりゅごりゅ♡♡♡やだぁぁ♡♡♡」
tn「まだイっちゃだめやで〜」
ut「なあ゛♡♡なんでぇ??♡♡♡がまんすんのいやだぁ♡♡んんッ〜〜〜♡♡♡」
ピュル♡
tn「あーあ、だめや言ったんに…」
ut「あぅ♡ご、ごめんな、さい♡♡ゆ、ゆるしてぇ♡♡♡」
tn「うーん…鬱がかわいくおねだりしてくれたらリボン外したるで♡」
ut「お、おねだり!?そんな…やったことないって…」
tn「じゃあリボンは外せんな♡」
ゴッッチュン!?♡♡♡ゴリゴリッ♡♡
ut「えああ!?♡♡やるッ♡やるからぁ♡♡とまってぇ♡♡♡」
tn「今やらんとしんどいで?そろそろ限界なんちゃう?」
ut「ん゛♡お゛、おれのこと♡♡ぐちゃぐちゃにし、てぇ♡いいので、ん゛♡♡イかせて、ください♡♡♡」
tn「んふ、合格♡」
シュルシュル
ut「あぁ♡♡ッッッ〜〜〜♡♡♡(ガクガクッ」
ビュルルルルル♡♡ビュルルル♡♡
ビュクビュク♡♡プシャアアアア♡♡♡
tn「潮まで吹くなんて…女の子になってもうたな♡」
ut「え…♡あぅ、♡んぇ…?♡♡」
あーかわいすぎる
語彙力なくなるわこれ
tn「鬱へばるんちゃうぞ、まだまだこれからやで♡」
ドチュン!?♡♡♡ゴチュゴチュ♡♡♡
ut「かはぁッッッ!?♡♡♡おくふかぁ゛♡♡しんじゃぁ♡♡♡」
ビュルルルルル♡♡ビュク♡♡
グポンッ!?♡♡♡
ut「ッッッ!?!?〜〜〜〜♡♡♡あぁ゛♡♡だ、めなとこはいってりゅ〜♡♡♡♡」
ビュルルル♡♡
クポクポ♡♡ガポッ♡♡
ut「と、とんと♡♡も、♡むりぃ♡♡しんじゃぁ♡♡♡あぅ♡♡」
結腸の入り口をノックすると汚い喘ぎ声をあげる
その声は俺をより一層興奮させるものだった
tn「やばっ…」
ドビュルルルルルルル!?♡♡♡ビュクビュク♡♡
ut「あ♡くるっ♡♡へんなのきちゃうッッッ♡♡♡」
プシャアアアアア♡♡プシュ♡♡
コテッ
あ…飛んでしもた
でももうちょっとやりたいな…
ut視点
ゴチュン!?♡♡♡
ut「んああ!?♡♡やぁぁ♡♡♡な、なんでっ♡♡」
tn「んー?まだヤりたいなって思って」
なんで!?俺もう死ぬよ???
グポ♡グポ♡グポ♡
ut「あう゛♡やあ♡♡おく゛ッッ♡♡つかないでぇ♡♡んん゛ッッッ♡♡♡」
ビュク♡ピュク♡ピュク♡
視界が白く弾ける
全身に快楽が襲ってくる
一定のリズムで結腸の入り口をノックされる
その度に逝ってしまう
やばいっ
もう飛ぶっ…
プッシャアアアアア♡♡♡キュウウウウ♡♡
tn「あ゛っ♡ちょっ、締めすぎっ…♡♡」
ビュクーーーー!?♡♡♡ビュルルルルル♡♡
ut「あああ!?♡♡あったかいの…きたぁ…♡♡」
とんちがモノを抜くと受け止めきれなかった精液がゴポッと出てきた
俺はそこから記憶がない
ーAfterStoriesー
ut「う゛んん…」
ゴキッ
ut「いッッッたああああ!?(泣」
tn「う゛〜…ん…朝からうるさいな」
ut「全部とんちのせいやろ゛…(腰抑」
tn「だって鬱がかわいかってんもん」
ut「俺のせいちゃうやろ!」
tn「でもお前書類終わらせないわ、他の人と構ってるわ、心当たり多すぎやろ」
ut「う゛…それは、ごめんじゃん…」
tn「今日は休みなんやからゆっくり過ごさせてや…」
ut「あれ?俺休暇取ってないけど」
tn「俺が取っといた、二人でデートするために(耳元」
ut「!?!?////なっ、うぇ、も〜///」
tn「んふ、かわい、お前の看病は俺がやるから」
ut「…お願いします」
その後、二人はゆっくりお家デートを楽しみましたとさ
コメント
5件
どなたか僕の口角知りません?最高過ぎてどっか行ったんですけど、
初こめ失礼します! 尊っ!ut先は最高なんだよなぁ!! 次も楽しみにしておりますー!