テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
*注意
ご本人とは関係ありません
口調迷子、文章力なし
怪我の表現少しあり
18禁です
前回よりえっちいです
前回のウェスレダーから数日後の話です
そちらを読んでから、こっちを読むことおすすめです
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ザー…
大雨の中、挑んだ大型は俺以外全滅。
利確は済んだが、結局助けられなかった。
レダー「はー…あん時バニをピック出来てればワンチャンあったよな…」
俺もぎりぎり逃げきり、今は物陰に隠れてる。
レダー「俺のヘリ…インパウンドか…」
そろそろ大丈夫かと思い道路に出て、適当な車を探す。何故か背後に車が止まる。
ウェス「おや、レダー君じゃないですか。こんな所でどうしました?」
レダー「ウェスカーさん。いえ、大型の帰りです…」
ウェス「良ければお送りしますよ。乗って下さい」
レダー「あ…」
この車は先日、ウェスカーとシた車だ。
レダー「…じゃあ、お願いします」
ウェス「どこまで…その前に怪我の治療ですね。そすが起きてたと思うので、うちに来て下さい」
レダー「ありがとうございます…助かります」
ウェス「…思い出しますか?この車でしたこと 」
レダー「そりゃ…もちろん。あの後のことだって…」
ウェス「結局、レダー君がぐずぐずになるまで抱いてしまいましたよね。あんなに乱れるとは…」
レダー「なっ…あれは、止めてって言っても止めてくれないウェスカーさんのせいじゃ…んぅっ!」
ヂュ
車が止まり、いきなり唇に吸い付くようなキスをされる。そのまま隙間から舌を入れられ、絡み合うキスをされた。
レダー「ん、はッ…ん゛…んん゛ッ…♡」
ウェス「はっ…♡」
ウェス「もうとろとろだ♡」
レダー「だ、だめ……」
ウェス「そういうと思いましたよ。さ、降りてください。もうじきそすが来ますから」
力の抜けた体をなんとか動かし、外に出ると餡ブレラアジトだったことに気付く。
怪我のせいで朦朧とする意識の中、先ほどしたキスの気持ち良さに腹の奥が熱くなるのを感じる。
ウェス「中に入って待ちますか」
レダー「ありがとうございます…」
………………………..
………..
…..
ウェス「怪我、治って良かったですね」
レダー「お陰さまで。後でお礼にきます」
ウェス「たいしたことしてません。それより…どうです?また抱いてあげますよ」
レダー「は…いや、別に抱いてほしい訳じゃ…」
ウェス「さっきはキスだけであの表情になってたのに?」
耳元で喋られ、ぞくぞくしてしまう。へその下辺りをぐっと押されびくつく。
レダー「んッ……そ、こ…やめて…」
ウェス「ここに私のが入ってたんですよ。この辺りまで入りましたかね」
レダー「や、言わな…いでッ…♡」
ウェス「奥の奥まで入ったの覚えてますか?今度はどうされたいですか?こっちでも感じるように躾てもいいですね…♡」
耳元で話ながら俺の喉仏辺りをなぞる。耳たぶや少し耳の中に舌を入れて、思考を鈍らせてくる。
クチュクチュ チュ
レダー「うぁ゛…やめ、ッ…は、あ…♡」
ウェス「君は耳が特にいいから、気持ちいいでしょう♡ほら、喉の奥に入れてみませんか?」
レダー「い、れる?…ウェス、カーさんのを?」
ウェス「そう…ほら、跪いて…これを咥えて」
両肩に手を乗せれば、ぐっと力を入れられガクッとその場に座り込む。
目の前には、すでにがちがちになったウェスカーの雄が。
唇にぐぐっと押し付けられ少し口を開ければぐぽっと口内に入ってきた。
レダー「あがッ…んんっ…う、ぁ゛♡」
ウェス「はー…気持ちいいですよ」
裏筋や側面、自分が感じる所を舐めてみる。頭上から耐えるような声が聞こえれば、興奮してくる。
レダー「んんっ…ん…は、んッ…♡」
ウェス「舐めるの上手いですね♡はっ…ん…♡ 」
後頭部をがっと掴まれ、雄が奥に押し入ってくる。
レダー「っ…は、んんっ…んぅ゛…ん゛ん゛ッ…!」
ウェス「そのまま…もう少し、奥…いきますよ」
レダー「~~~っ♡」
グググ ゴチュ
レダー「お゛っ…ーーッ♡」ビュルル
ウェス「う…はッ…♡もっ…と…」
グポ
喉の奥。雄が。入ったきた。息が苦しい。でも…気持ちいい?♡
レダー「~~~っっ♡」プシャ
ウェス「は…すっかり感じるようになったな♡」
ズリュン
レダー「あ゛ッ…ゲホゲホ…はぁー…はぁー…♡」
ウェス「咥えてる側が1番気持ち良さそうでしたね?♡もう1回いきますか」
レダー「はー…♡…も、やらッ…んッ…」
グポグポ
ウェス「あー気持ちいい…♡」
グググ
レダー「あ゛ん゛ん゛ッ…♡ぉごッ…」
ウェス「そのまま…」
グポ
レダー「~っっ♡」プシャァァ
ウェス「っ…出しますッ…♡」ビュルル
レダー「んん゛ッ…♡…ごほっ…ッ…♡」ゴクン
ウェス「しっかり飲めて偉いですね♡」
ズリュリュ
レダー「げほっ、けほっ…あ、ゔッ…♡も、喉…やらッ…♡」
ウェス「まぁ、今日の所はヤらないですよ。ほら、レダー君。次はどうされたい?」
レダー「あ……ウェスカーさん」
ウェス「なんですか?」
レダー「…この間も俺に聞いてきましたけど、ウェスカーさんこそ俺をどうしたいんですか?」
ウェス「おや…質問を質問で返されてしまいましたね。私は…」
ウェス「君のこと苛めまくって、何度も気絶しても快楽に溺れるしかない姿が見たいです♡イってもイってもイっても終わらない…何時間でもレダー君を抱けますよ」
レダー「っ…ヤバすぎ…♡」
ウェス「それで?君こそ、人のもの舐めながら勃たせといて何もなしはおかしいですよね…?」
レダー「そ、れは…ッ…でも俺…もうイったんで…」
ウェス「あー…なるほど。素直に言わないのですね。分かりました。では…」
ぐい どさ
ウェス「素直な体に聞きます」
腕を掴まれ立たせられ、近くの机に雑に寝かされる。
レダー「いっ…ちょっ、雑す…」
ぐい
ウェス「もう下着もズボンもぐずぐずですね♡」
両方とも脱がされ、履いたまま達したりしたので当然だ。それでも見られるのは恥ずかしい。
ウェス「久々ですし、解しますか」
ヌプププ
レダー「うぁ゛…待って、ウェッ…さ…ッ…」
ウェス「……柔らかい?誰かと寝ました?」
後ろに長い指が2本入ってくると、良いところを刺激されるもあまりにもすんなり入るのでウェスカーは疑うような視線を向けてきて。
レダー「そ、な…訳ッ…んんっ、はっ…」
ウェス「メンバーとやりました?さぞ気持ちよかったでしょうね?」
グチュグチュ
レダー「あ…違っ…は、ぁ゛ッ…い、イグッ…♡」ビュルル
ウェス「……」
ピト グプププ
レダー「ひ、ぅ゛ぅ゛ッ…い、ぎなりっ…く、んんッ…♡」
いきなり雄が入ってくると、久々の圧迫感に眉をひそめるも、何も喋らないウェスカーが気になり顔を覗き込み。
バチュン ゴチュ
レダー「んあ゛あ゛ッ…♡…っ…やばッ…♡」
バチュンバチュンゴチュン
レダー「は、待っ…あ゛ッ…んんっ…ちょっ、待っ…イグッ…♡…ッ~~♡」ビュルル
ゴチュンゴチュン
レダー「ひ、ゔッ…も、イっだ!止まってぇッ…あ、くッ…♡」
ゴチュンパチュンパチュン
レダー「か、はっ…あ゛ん゛、ん゛ッ……」
無言で腰をがっちり掴み、ひたすら打ちつけられる。強すぎる快楽になす術なかった。
グチ バチュンバチュン
レダー「も、むぃ…ッ~~~♡♡」プシャァァ
潮吹きし、力尽きたようにガクッと項垂れる。中にはまだがちがちな雄が。
ずろろろ
レダー「ひ、ゔッ……」ビク
ウェス「無理矢理されて、こんなに感じるとは。ど変態ですね、レダー君」
レダー「違っ…」
ウェス「私以外にも抱いてもらえる男がいるなら、これで終わりましょうか」
レダー「ウェスカーさん!こういうことするの、ウェスカーさん以外に居ませんしっ…その、解れてたのは…」
グププ
レダー「ん゛あ゛ッ…♡…ちょっ、話聞いてっ」
ウェス「なんです?言い訳ですか?」
レダー「はっ…じ、ぶんで…シました…ッ」
ウェス「……本当ですか?ここを自分で弄ったと?」
パチュパチュ
レダー「ぁッ…ん…♡…は、い♡」
ウェス「…はー。えろすぎる。疑って申し訳ありませんでした」
レダー「はぁー…ウェスカーさんでも嫉妬、するんですね?」
グポ
レダー「っ~~♡」ビュル
ウェス「嫉妬させた責任…とってくださいね♡」
レダー「ぁッ……はい♡」
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その後、定期的に行為を行ってたそうな
妄想止まらない…笑
たくさんいいね
ありがとうございます~
めっちゃ嬉しいです!
またウェスカーレダー書こう
コメント
3件
良 き 過 ぎ デ ス … 💓