テラーノベル
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こんにちはぁぁぁぁ!
今回はリクエストに少し設定を加えます!!
⚠️注意⚠️
・🤍(山)総受け、🤍さんが6歳になります
・🔞なし
・💛さんの口調掴めてません😭
・先に言っておきます。結構駄作です😭😭
・結構長い
↓↓START↓↓
佐「めっちゃ可愛くなったな…お前…。」
山「うるさ……//(顔逸」
塩「柔ちゃん、めっちゃ小さくなっとるやん!!どうしたん?(抱」
山「ちょっ、太ちゃん重い…」
塩「ええやん!いつもは抱きつかせてくれへんし、たまには…、な!!(吸」
山「うわぁぁ!?…吸うのやめてっ…!!(ゾワッ」
塩「え〜?柔のケチ〜…」
山「ぞわぞわするから…!//」
塩「………」
「もっと吸っても…」
山「殴るよ」
塩「ハイ…スイマセン……」
曽「ヤバい!笑笑太ちゃんが負けてる笑笑」
吉「太智、どんまいだな……」
佐「え、太智ずる。俺も柔吸いたい…」
吉「お前ヤバ……引くわ……」
佐「後方親面してる奴に言われたくねぇよ」
吉「それ言うなら彼氏面だろ笑」
佐「いやほぼ今は親やん笑」
吉「親…笑 まぁ、それはそうだな笑」
佐「あ、俺今日撮影あるんだったわ」
吉「え、そうなん?」
佐「ぁぁぁ柔〜!!」
山「…?どしたの勇ちゃん」
佐「俺、今から撮影あってさ。」
山「うん。なんか言ってたね」
佐「俺の元気を出すために柔を吸っても…」
山「え〜……。」
「…やだ。がんばってね」
佐「ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁぁぁぁぁ(泣」
吉💛Side
…っ、……ー!よ……ー…!よっしー!!
吉「んん!?どうした!?」
ヤベ…、寝てたわ……
昨日夜遅くまで撮影あったんだよな…
山「舜太と太ちゃんがめっちゃ俺のこと追いかけてくるんだけどっ、!?!?(走」
吉「…はぁ?」
山「はぁ?、じゃないって!助けて!止めて!」
「今の俺の体、体力が元の体よりないの!!」
ごめん柔太郎…寝起きのせいでなに言ってるか全くわからん……
曽「柔〜、逃げんといてやぁ…」
塩「あ、!舜太!そこおるで!!」
「仁ちゃんの後ろ!!」
山「(びくっ」
吉「…おい。舜太、太智。」
「今の柔太郎がいくら可愛くて、自分より背が低くて勝てそうだからって、追いかけるのはやめろ。」
「柔太郎が怯えてるぞ」
山(よっしー、結構怒ってる…?)
塩「はぁい……」
曽「わかりましたぁ…お母さん……」
吉「誰が母さんだ笑(頭叩」
山「wwwwww」
吉「はい!舜太と太智は柔太郎に謝る!」
塩「…ごめんな、?柔。怖がらせて」
曽「俺も…柔が吸いたい余りに理性が欠けてたわ…」
山「別にいいよ笑そんなに怒ってるわけじゃないし笑」
(2人から犬の耳が見える…笑)
塩「ホンマに!?ありがとぉ…!(抱」
山「うわぁっ、!?(倒」
塩「んー、よしよしよしよし〜…(頭撫」
山「離してっ…!!//」
山(でも、)
(こういうのも…悪くはない、…かも……//)
曽「うわ!太ちゃんずる!!」
「俺も柔撫でたい〜!!」
塩「ええでええで!」
舜「よっしゃ!」
「……ぇ、めっちゃフワフワしてんねんけど……」
「柔、ホンマに天使やった感じ…?可愛いし…」
山「なわけ…//笑」
吉「…そういえば、勇斗は?」
曽「あぁー……、」
「聞きたい…?」
吉「ぇ…なになに?なんかヤバいことしてんの?」
塩「さっき俺たちが柔のこと追いかけてたやん?」
吉「うん…」
塩「柔が逃げてるとき、勇ちゃんにも隠れようとしててん」
山「で、勇ちゃんに隠れさせて、お願い!って言ったら、なんか急に………」
吉「え、ちょっと待って。勇斗帰ってきてんの?」
塩「え?とっくに帰ってきてんで」
吉「っはぁー………」
〜数分前〜
佐「柔太郎〜!!ただい…」
山「勇ちゃんっ……はっ……はぁっ…(走」
佐「え、どうした?泥棒でも入った?」
山「泥棒じゃっ…、ないっ……(息切れ」
「おにっ……!」
佐「…鬼、?」
山「とりあえずっ…!隠れさせてっ…!!」
佐「えぇー……、」
曽「柔〜!どこ〜!!」
塩「諦めて俺らに撫でられよーやー!」
山「…もうあんなとこまでっ……」
「お願い勇ちゃんっ………(目潤」
「なんでもするからっ…!!(上目遣い」
佐「………」
「…待ってごめん柔太郎!俺の息子が元気になってきてる!!」
山「………はっ!?!?///」
「…なんでっ!?!?//」
佐「襲われたくなかったら早く逃げろっ…!」
山「っ…///」
「早く行って来てっ!!!!///」
塩「って言ってトイレ行ったで」
曽「いやー、俺らも遠くから見てたけど、あれはしゃーないわ……勇ちゃんは悪ないと思う……」
塩「上目遣いで、目潤ませてさ、顔も赤いねんで!?」
「あれはヤバいわ……」
吉「いや、気持ちはわからんこともないけど…」
「普段の柔ならともかく、今の柔太郎で…するのは流石にキモいな……」
山「てか、勇ちゃんってショタコンなんだね……」
「覚えとこ」
吉「…いや、勇斗は……」
山「…?」
吉「…なんでもない、笑」
(勇斗というか…、皆、‘‘柔太郎コン’’、だな笑)
佐「なーなー、家いてもすることねぇしさ、」
「どっか行かね?」
曽「それええな!」
塩「って言っても、どこ行くん?」
佐「俺はどこでも。」
吉「じゃあさ、柔太郎の行きたいとこ行こうぜ」
塩「ええやん!さんせー!!」
曽「俺もさんせー!!」
佐「あれ?それめっちゃイイじゃ〜ん」
塩「見惚れてるんじゃん?」
曽「うん!イイじゃん!!」
佐「……そ~ぐ〜…」
塩「wwwwww勇ちゃんふにゃふにゃwww」
曽「wwwwwwwww」
山「wwwwwwwww」
山「…ホントに俺の行きたいとこでいいの?」
吉「いいのいいの。」
「今日ぐらいは俺達に甘えても、いいんじゃない?」
山「…!…ありがと…//」
「たまには、優しいじゃん…笑」
吉「いつも優しいわ笑」
〜ショッピングモール〜
曽「着いたー!!」
塩「Fоооо!!」
佐「柔太郎。欲しいもんあったら言えよ?」
「なんでも買ってやるから(ドヤ」
山「……マジ?」
吉(そんな大口叩いて大丈夫か……)
佐「…大マジ」
山「じゃあ……いっぱい買お笑」
佐「おう!任せろ!!」
山🤍Side
勇ちゃんの奢りか〜……
何買ってやろうかな……
塩「うわ!あのクレープ美味そう!!」
「柔、半分こせん?」
山「え…?ぁ、別にいいけど……」
塩「よっしゃー!!」
佐「は?お前ズル。俺だけ今日仕事頑張ってなんも無しは悲しいって……」
曽「まぁまぁ、俺達は子どもやからな!」
佐「クソガキがよっ!!」
あ、あの服めっちゃオシャレ……
行きたいなぁ……
でも皆なんか言い争ってるし……
…勝手に行っても…いいよね……。
見た目は子供だけど、ちゃんと成人男性の頭脳は持ってるしね。うん。
吉「……ちょっと待って。」
「誰か、柔太郎がどこ行ったか知らねぇ?」
曽「え……?俺は、…知らん……」
塩「俺も……」
佐「もしかして…迷子になってるんじゃ……」
吉「いや、多分それはないと思う。」
「何回かここのショッピングモールで一緒に買い物したことあるから、今更迷うわけない。」
佐「…自慢してる?」
吉「…気のせい」
塩「やったらさ!今は柔太郎、6歳の体やし、誘拐されたとしても抵抗しても負けるんちゃん、、?」
曽「…ほんまや、、」
吉「よし。手分けして探すぞ。」
佐、曽、塩「「「おっけー!/りょーかい。」」」
山🤍Side
この服めっちゃオシャレ……
次のLIVEの衣装の参考にでも…
山「…うーん……」
モブ「おーーい!そこの君だよー!!」
山「えっ!?ぁ、はい?…俺、ですか?」
服に夢中になってて話しかけられてるの気づかなかった…
モブ「そうそう!君だよ君!」
「綺麗な顔してるねぇ」
「親は?いないの?」
山「まぁ……はい…」
モブ「お菓子買ってあげるからさぁー、」
「お兄さんと一緒に着いてこない?」
山「…あーー……、」
これ…絶対誘拐だよな……
流石にわかるぞ。俺でも。
山「大丈夫、です…お菓子は自分で買えるんで…。」
モブ「まぁまぁ、そんな堅いこと言わずにさぁ…」
男に勢いよく手を掴まれる
山「ちょっ、…離せっ…!!」
モブ「そんなことしたら店員さんにバレちゃうじゃ~ん笑」
男の手が俺の口元に回って、口を塞いでくる。
山「ん゛ー!!ん゛っ!んぐぅっ…!!」
モブ「…そこまで言うならぁ………トイレ行こっか?」
え…?トイ…、レ、?身代金とかじゃなくて……?
どうして行くかも分からない場所に連れてかれるほうが怖いんだな……、
山「ん゛んッ!!ん゛ん゛んっ!!」
必死に抵抗しても、今の俺の力は所詮、子供。
モブ「ははっ笑 抵抗されると興奮するなぁ♡」
こいつ…ほんとに気持ち悪い…、
あぁ、誰か……みんなぁ………
…そんな心の声は届くはずもなく、俺はトイレに連れて行かれて、個室に入らされた。
モブ「君、ホントに綺麗で白い肌してるね…♡」
山「…ひっ……」
モブ「…‘‘ここ’’、使ったことある?笑」
山「んッ…/、そこっ、…触んなっ…!//」
男に尻を揉まれる。
手付きが気持ち悪くて吐きそうだ…
モブ「…ま、流石に弄ったことないよな…♡」
ずるっ!(ズボンを脱がされる)
山「ぇっ…、ちょっ、やだやだっ!!(泣」
「やめて…くださいっ……(泣」
モブ「あぁあぁ、大丈夫だよぉ……(頭撫」
「すぐ気持ちよくしてあげるからねぇ…」
抵抗しようとしても、全然力が出ない。
…もう、終わった……
ドガッッ!!(扉開
……え、?
佐「…誰が誰を気持ちよくしてあげるって?」
モブ「…は!?誰だよお前!?!?」
佐「こいつの保護者。」
山「勇ちゃっ…!!(抱着」
佐「よしよし。怖かったな、(頭撫」
山「うぇっ…ひぐっ……(泣」
佐「メンバーが外にいるから、そっち行ってこい」
山「……うんっ…(頷」
佐「おっさん、こいつのズボン脱がせて、何するつもりだった?」
モブ「あっ…いやぁ……あの子が、トイレに行きたいけど、トイレの仕方がわからないって言うから…」
ドンッッ!!
モブ「ひぃっ!?」
佐「こっちはお前の目的もわかってんだよこの野郎」
「嘘つかずに正直に言ったほうが身の為だぞ?」
急いでトイレから出る。
塩「っ!柔太郎!!」
曽「柔!!こっち来て!!」
吉「…なにも、されてないか?もう大丈夫だぞ…(頭撫」
トイレから出ると、皆が待っていてくれた。
その優しさに、また別の涙が込み上げてきた。
山「…うっ…、…ひぐっ…、こ゛わかったぁ…(泣」
塩「…もう大丈夫やで。後は勇ちゃんがなんとかしてくれるからな。(頭撫」
吉「…もう、俺らと離れたらだめだぞ。」
曽「怖かったなぁ…。でも、もう大丈夫や!(頭撫」
山「…うんっ……(頷」
「わ、か゛っ…た……(泣」
吉「さっきまで子供になってたのは体だけだったのに、精神的にも子供になったな笑」
山「……やっぱ、優しくない…。」
ズボンを履いていたら、ふと仁ちゃんに精神的に子供…とか言われた…。
マジで許さん。
曽「まぁまぁ、笑」
塩「ここだけの話、柔がいなくなって1番焦ってたのは意外と仁ちゃんなんやで?笑」
山「…っえ…!」
「……知らない……(目逸」
曽「柔、耳赤いで?笑」
(あー、ほんま妬けるなぁ……)
山「…気のせい…//」
その後、俺の顔と耳は異様に熱を帯びていた。
〜帰宅〜
塩「はー!ホンマに色々あったなぁ…!」
曽「やっぱ柔って、誰が見ても可愛いんやな…」
吉「ホントに気をつけろよ?柔太郎」
山「…はーい……」
「皆…、ホントに迷惑かけてごめんなさい…(頭下」
佐「…はぁー……、」
山「………?」
佐「お前、まだそんなこと気にしてんの?」
山「っ、え?」
「怒って…ないの…?」
佐「そんなことで俺らが怒ると思うか?」
塩「そうやで!」
吉「俺たちが怒るとしたら、柔太郎を誘拐したやつだけだ。お前はなんもしてねぇよ(頭撫)」
曽「ホンマ、柔が無事で良かったわ。(微笑」
山「みんなっ…!」
「ありがと…‥(泣」
佐「さっ、帰ってきたし、ご飯食べて風呂入ってゆっくりしよーぜー!」
塩「さんせー!!」
曽「…けど、ほんまに柔の家、泊まっていいん?
山「いいよいいよ笑 結構迷惑かけちゃったし笑」
吉「ご飯…、…Uberでいい?」
佐「イイじゃん。なに食べよー……」
塩「ん〜っ!!ケバブうまっ!!」
吉「太智、いつもそれだよな笑」
塩「だって美味しいねんもん!」
山「ホント好きだよねぇ〜笑」
曽「…柔、こっち向いて〜」
山「…ん?」
曽「ここ、米粒ついてんで笑」
山「うぇっ……、どこついてる…?」
曽「ここ、ここ笑(取」
山「ん…?あっ、ありがっ…!?」
曽「いただきまーす♪(食」
山「ちょっ…///なんっ…で、食べてっ……///」
曽「めっちゃ美味しいで?笑」
山「このっ…犬がぁっ…!///(顔隠」
曽「え〜?笑 顔見せてぇやぁ〜笑」
吉(なんかバカップルみたいなのいるなぁ〜…)
佐「さっ、寝るか〜…」
塩「今日、ホンマに色々あったな〜!」
曽「やっぱ小さくなっても柔は可愛いわ!!」
山「もー、からかうのは終わり!」
塩「からかってないて〜!笑」
吉「はいはい笑 もう寝るよ〜…」
山「てか、今日の仁ちゃんめっちゃお母さんみたいだったね笑」
吉「え、そう?笑」
「自覚ないわ笑」
山「ローアングルから見る仁ちゃん初めてだったから、新鮮……」
吉「…バカにしてる?」
山「…してないよ?笑」
佐「なぁなぁ!俺柔の隣で寝たい!!」
「…だめ?」
塩「うわ!上目遣いまでして柔ちゃんの隣確保しようとしとる!」
曽「メンタル強ぉ……」
山「…まぁ、…誘拐されたとき、助けてくれたし…仕事頑張ってたし……。」
「…いいよ」
佐「よっしゃぁぁぁぁ!!!!」
塩「ちょっ、もう勇ちゃんうるさい!」
曽「俺だって柔の隣がいい〜!!」
吉「よっしゃ。ジャンケンすっか!」
結果:勝ち、吉💛
負け、塩💙、曽❤️
塩「悔しすぎるっ…!!」
曽「仁ちゃん地味にドヤ顔してるし……」
吉「してねぇよ!笑」
吉「はーい。電気消すよ?」
塩「おやすみ〜!柔!皆!」
曽「おやすみ〜」
佐「おやすみ」
吉「おやすんみ〜」
山🤍Side
あー、今日もホントに色々あったなぁ…
おかげで今日はめっちゃ寝れそう笑
あ、その前に……
山「勇ちゃん…。まだ、起きてる…?(囁」
佐「ん、?どした柔太郎」
山「今日…、誘拐されたとき、助けてくれてほんとにありがと…!」
「めっちゃ心強かった笑」
佐「いいんだよ(頭撫」
「柔太郎が無事でほんっっっとによかったわ笑」
山「俺、ほんとに色んな人から大切にされてんだなっていう実感が湧いた日だったなー…。」
「だから、俺も返さなきゃね笑」
佐「………」
山「…勇ちゃん…?」
佐「お前っ…!ほんとに立派になったなぁー!!(抱」
山「ぐえっ……」
その時俺は、何を思っていたのか
今日、…今だけ。今だけ、なら、……このままでもいいかも…
…なんてね……///
山「…んっ……(起」
騒がしい声が聞こえて目が覚めた。
なんだろう…と、ふと横を見ると……
塩「ちょっとぉ!!勇ちゃん?!」
「これ、どういう状況なん!?!?」
俺に抱きついてる勇ちゃんを必死に揺さぶって起こそうとしてる太ちゃんが目に入った。
佐「…っは!?」
「何!?」
吉「太智!柔太郎が起きたぞ…!」
塩「えっ!?」
「ほんまや!…柔ちゃん!ほんまごめん!!」
山「…いや……、別に…いい、けど……」
佐「…えっ、!?柔太郎…お前っ…。」
山「…?」
佐「体、!元に戻ってる!!」
山「…まじ?!」
吉「柔太郎。改めておはよ」
山「よっしー…!……ほんとに…、俺の体、戻ってる…?」
吉「戻ってるよ。正真正銘、お前の体」
山「…やったぁぁぁ!!」
曽「んっ…なんや……(起」
↑この直後、🩷と同じ反応をする人
塩「いやー、子どもの柔も可愛かったけど、やっぱ今が1番かわええな!!」
山「…当たり前でしょ?笑」
吉「なんで自慢気なんだよ笑」
曽「戻ってよかったぁ、、!」
佐「いつか、柔太郎と俺の子って言って佐野飯に出してみたかったのにな……」
山「………絶対やだ」
(勇ちゃん、俺が子供になってから、ちょっと引くような発言多いな……)
普通に駄作すぎる。
ァァァァァァァァァァァァァァァァァァリクエストなのにぃぃ…申し訳なさすぎる…🙇🙇🙇🙇🙇🙇
久しぶりに出した作品これて…🫠🫠
56してくれぇぇぇ!!取り合い要素ないし…😭😭
後日談いつか出したい。しぬほど短くなるけど。
じゃあなぁっ👋
せんたくのり
コメント
13件

こういうの需要ありすぎます✨ 本当に神作です!ありがとうございます!!!
いやおおいやめちゃめちゃめちゃよすぎるかもしれない😭🥹🙏🏻🤍🙏🏻💖🙏🏻💖👍🏻💓👍🏻🤦🏻♀️💞
最高すぎてます、!!!🫶🏻