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瀬名 紫陽花
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「」_受け
『』_攻め
『ねえ。いい?』
「だめ」
『いいじゃん』
『僕もう待てないんだけど?』
「俺は今日気分じゃない」
『とか言って』
『ちょっとは求めてるでしょ』
「なわけ。」
『じゃ_』
「んッ!? 」
舌入_
「ん、ねぇッ」
「いきがッ♡できない!!」
『きもちいでしょ』
「べつに。」
『お見通し♡』
下触
「はッ?! 」
「俺まだ風呂入ってないからッ!」
『好都合』
「がちッ。変態!」
『受け入れるのも変態だけどね』笑
「意味わからんっ」
『もうさ、諦めなよ』
『僕は意志曲げないから。』
指挿
「んッ,」
「ぁあ゛ッ!」
「あ゛ッん。」♡
「ねッ,とまってッ」
『はやいね』
「んお゛ッ」口抑
『それ禁止』
「んん゛ッ」
「あ゛ゥ。」
『顔見えないんだけど?』笑
「は゛ッ♡」
「みなッいでッッ!」
『無理なお願いすぎ』
「んッ♡」
「やぁッん/」
『。は?』
奥突
「ぁあ゛゛ッ♡♡」
「だ,,めッ」
「こえッ♡でるッて!」
「あ゛んッッ」
「ねぇ゛ッ」
「そこッ_ら゛め!だからッッ」
「おねっがい゛」
出
「はぁ゛ッはぁッ」
『うん』
『いいね。もう1回』
「はッ?」
後
『なんで声出さないの』
「周りの人にバレたらどうするの」
『僕たちしかいないんだし。』
「あと俺声出すの苦手なの」
『なんで』
「声低いから、」
「嫌われたくない」
『僕が嫌いになるとでも』
「なるでしょ」
『僕のことなんだと思ってんの』
『嫌いにならないよ』
「不安」
『えなに。煽ってんの』笑
「ッなわけ!」
『あと1回くらいしとく?』笑
「最悪。」