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⚠️注意⚠️
誠一くん総受けです。
ボツ作何個かあり。
その都度更新するかもです。
※付き合ってます。
「ちょ、けんぞ、なにするんや」
「なにって、、壁ドンですよ?」
「え、恵美もおるんやし..//」
「まどかさんは寝てました、確認済みです」
「~~~ッ」
チュッ
「んぐ!?.」
チュグチュペロチュ
「ふぁ..ぁ…んッ…♡」
チュグチュレロチュ
「あッ..んぐぅ..ぁふ…//」
プハッ
「んッ///トローン」
「けんぞ、長い..」
「ふふ、可愛すぎてつい、、ね?」
「うぅ..//」
「おや、耳真っ赤ですね、照れてるのですか」
「〜〜〜ッ」
「誠一、こっちこい」
「ビクッ♡」
「あなたは私のものなので、まどかさんといえど他の人にはその顔、見せないでくださいね♡」
「..わかった」
「うんいいこ、えらいです」
「翠さぁぁぁん…」
「踏分くん、酔っちゃったね」
「うぅ…((泣」
翠side
俺は今日スワロウテイルの記録者、踏分誠一くんとお酒を飲みに馴染みのバーに来てるんだが…この通り踏分くんは酔いやすい。
おまけに泣く、とにかく泣く。普段の彼からは想像できないぐらい泣く。そんな彼を少しでも可愛いと思ってしまう自分が怖い。けれど、仕方ないと思う。踏分くんが酔ったときと普段とのギャップが凄いからな。いわゆる”ギャップ萌え”というやつだ。
それに加えて踏分くんは鈍感だ。そこも含めて良いのだろう。彼は周りから浴びられている視線に全く気づいて無いように見える。俺もその一員だ。
「踏分くん、酔っちゃったけどどうする?」
「まりゃ飲みたぃれす..((泣」
「そっか、じゃあ俺の家で飲むか?」
「ええのれすか!?」
「いいよ」
「ありゃとうございます」
そう言って踏分くんは俺の家に行った。
※微R有
「なんか甘い匂いがするな…ケーキか?」
そう言って左手は周りを見渡す。正直ケーキとか興味は無いが今までよりも強い匂いだったためか気になってしまった。
周りをみるとベンチに座っている赤褐色というやや珍しい髪色の人から甘い匂いがしてることがわかった。スワロウテイルの記レコ録ーダ者ー踏分誠一だ。俺は気になって声をかけた。
「やっほー」
「おぉ!星喰弟やないか!!どないしたん?」
「お前、ケーキか?」
「そうなんか!?まぁ、星喰弟が言うんならそうなんやろうな」
「ちょっと気になってな」
「やったら..味見するか?」
「だったらさ、あそこいかね?」
そう言って左手はラブホテルを指差した。
「….ええよ///」
「んじゃ、いくか」
「…全部ピンクやん」
「早速味見してもいいか?こっちも限界なんだ」
「そうやったな!….ええよ、ほら」
誠一は手を広げた。
「それ、絶対誘ってるだろ..じゃあ食べるわ」
左手は誠一にキスをした。
グチュペロチュ
「んあッ//ふぁ..♡ん///」
「ん..あま」
チュペロチュ
「あぅ//んッ”♡♡」
プハ
「ぁッ//((トローン」
「甘いな..もっと食べていいよな?」
「ぇ…」
レログチュペロ
「ッ!?!?きたないからぁ///ん”ッ♡ぁ..、ビクビク」
「千トみてぇなこというなお前..別に気持ちいいんだからいいだろ」
ペログチュレロゴリッ
「~~ッ!?♡”//お”ッ//ぁ..ッビクビク//イッ..ビュルルル」
「甘くてうまいな..もっと踏分を食べたいわ」
「…食べんなや//」
「そう言わずに..な?」
左手は誠一の腕を噛んだ
「いッ..たくない…?」
「だろ〜笑 さすがに甘噛みだからな」
「それにしても皮膚まで甘いのか…最高じゃねぇか」
「!?!?/////」
「やっぱりお前、かわいいな」
「んな!?//」
「おはよーさん!」
そう言って誠一はまどかの家を開ける。
「せーいちうるさい…」
まどかは寝起きで気分がとても悪いようだ。
「朝ご飯作ってきたからはよ食べ」
「え-..誠一が食べさせてよ」
「…わかった」
「誠一って休みの日は僕を甘やかしてくれるよね」
「まぁ..休みやからな」
「ふーん」
そう言って誠一は僕に朝ご飯を食べさせた。
「誠一、美味しいよありがとう」
「…どういたしまして//」
「もしかして..照れてる?」
「てっ..照れてへん///」
そんなたわいもない話しをしながら僕たちはご飯を食べた。
「ごちそうさま~!」
「ん、お粗末さま」
「誠一、眠いから一緒にねよ」
「ん..寝るかぁ…((ふわぁ…」
そう言って誠一は僕をベッドまで運んだ。
「おやすみ、せーちゃん♡」
「んぅ..おやすみぃ..えみ」
そのあと誠一はすぐに、眠りについた。
「せーちゃん可愛い♡」
そう言ってまどかは寝てる誠一の髪を撫でた。
「んぅ… すぅすぅ..」
「ん…昼か..」
「よし!昼食つくるか!」
「誠一起きたの?」
「昼食作ろう思うて」
「え~..もうちょっと寝ようよ」
「寝るか…ってあかん!」
「ちぇ-…じゃあ誠一にくっついてるね」
「ええよ起きるんやったら」
「ありがと」
「かんせーい!!」
「ありがと」
「俺は買い物いってくるわ!」
「まって、行かないでよ..せーちゃん」
「いや..でも行かないと…」
「やだ..ここにいて」
そう言ってまどかは誠一に抱きつく。
「え..ちょ..恵美」
「誠一、僕から離れないでよね」
「大丈夫や!恵美が自立するまで俺は離れんから!!」
「そういうことじゃないんだけど…」
「え..じゃあどういうことや….?」
「こういうこと」
まどかはそう言いながら誠一の口にキスをした
「ぇ..恵美!?////」
「//いい加減僕の気持ちに気づいてよね..」
なにかあればその都度更新していく予定です!
良かったら、リクエストや感想を教えてくれると嬉しいです.ᐟ.ᐟ
では、おつちゃ!
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