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コメント
6件
このペアだぃっっっすきでっっっっすほんっっっっっとありっっっっがっっとっうっごっざっいまっす
……………オッフ、(尊死)
※えろ
※しずか攻め 東 受け
※瑞ぎ声有り
※タコピーの原罪ネタバレ有り
※嘔吐表現有り
※原作とセリフ違うかも
※一人称とか二人称とか違う所あるかもです
【東くん視点】
あ、
ああああああああああああああああああああああ、
”54点”
どうしようどうしようどうしよう
…気持ち、悪い
おぇ゙っ、
げほッ、げほッ、!!!!!!!!
あ、ああ、ああああ、
あああああああああああ、
「大丈夫?」
…久世さん
綺麗な、二重……。
……♡
「うん、」
久世さん/夏休みまた、警察署?行かなきゃいけなくて…
久世さん/だから代わりを…
「大丈夫!何でも言って!僕が全部解決してみせるよ!!!!」
「僕がどんなことをしてでも、久世さんを助ける!」
久世さん/ありがとう、東くん!!!
久世さん/じゃあさ、
「これ持って”自首”してくれないかな?」
……え?
彼女が笑顔で渡してきたのは、タコが雲母坂を殺したハッピー道具の血だらけのハッピーカメラ。
”これを持って自首して”と言われてしまった。
何も言葉がでない。
あれ、僕は…?
久世さん/私ずっと待ってる。東くんが自首して、少年院に入っても、
久世さん/私ずっと待ってるよ。
「本当に久世さんは…僕のこと」
「諦めないでくれ、」
「る…?」
彼女が僕の頬にキスをしていた。
「大丈夫」
久世さん/大丈夫大丈夫、
久世さん/大丈夫だよ。
いつの間にか僕は涙が出ていた。
そして、お母さんが抱きしめてくれたのはあの日が最後だったと思い出した。
久世さん/…まだ不安?
「……そんな、こと」
久世さん/嘘はだめだよ、(笑
「…?」
久世さんが笑った途端、僕のズボンをゆっくり下ろし始める。
「久世さん…!?ちょっと…っ!!!」
久世さん/不安なんでしょ?(微笑
「で、でも!!!!」
何故か僕は抵抗ができなかった。
もしかしたら久世さんに”シてほしい”と思っているのかも知れない。
久世さん/ふふ、素直じゃないね、
久世さん/ここは反応してるのに、♡
久世さんは僕の下の所を指さした。
確かに、僕の下の所はさっきから変だった。
久世さん/……、
また、彼女は僕にキスをしていた。
でも、今度は頬にじゃない。
ドラマみたいに、口同士でだ。
「……ふ、あ、、」
変な声が出る。
久世さん/ふふ、東くんかわいい、
かわ、いい、?
下がもっと反応してる、
久世さん/ねぇ、東くん。
「”本番”していい?」
るり(主)/ここまで見てくれてありがとうございました!!!
るり(主)/続きは♡10で書きます!!!!!!!!