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前回kz彡が緑の魂を見つけて終わりました!

とゆうことで物語第一章が開幕!

物語へどーぞ

※語彙力がなくて意味不明のとこありますが許して下さい


________________________________


ゴーンゴーン


鐘の音が鳴る

この音はinkのみんなが選んだ回答の基地でお知らせがあるときに鳴る

rm「鐘⋯鳴ったな⋯」

syu「鳴ったらどうするの?」

rm「多分⋯あの城でなんかがあると思う」

rm「ちなみに俺らは強制らしい」

fu「マジかよ⋯」

シュン!

ink「え?」

突然ワープされ

城内に入らされるink

もちろん合流してなかったkzもいる

ただ



ここには『inkのみ』の夏コラメンバーが居た



そう、彼らが回答したのは


『「ヴィラン」』


「ヒーロー」と回答した他の夏コラメンバーと違う

つまり敵同士と言う事

kz「いや⋯どこ⋯」

syu「kz!」

kz「あやっほーみんな」

rm「ずいぶんと余裕そうだね⋯」

kz「まぁ⋯そー⋯なのか⋯?」

fu「もうちょっと危機感持った方がいいよ」

kz「お前らがな」

fu「意味不明なんだけど」

kz「今は知らなくていいんじゃない?」

syu「凄い気になる言い方だね」

ぼす「集まったか諸君」

ヴィラン隊員達「ハイ!」

ink「⋯」

ink(いや誰)

ぼす「とりあえず新人のそこ四人」

ink「はい」

ぼす「俺達は正義というヒーローを倒しに行く」

fu「ふんふん」

ぼす「そこでお前ら新人はまずやるべき事がある」

syu「やるべきこと?」

ぼす「詳しいことは城の入口にいるやつにはなしかけろ」

ink「はーい」

ぼす「また鐘が鳴る前に色々把握しとけよ」

ink「分かりましたー」

ぼす(なんかずいぶんと舐められてる気が⋯)

rm「じゃあ行きますか!」

fu「城の入り口って何処だろ〜?」

syu「適当に歩いとけば見つかるだろ」

kz「無計画にも程があるだろ⋯」

ヴィラン隊(あいつら大丈夫かな⋯)



fu「で?どこ?」

syu「わからん⋯」

rm「向こうとか?」

kz「⋯(諦」

fu「あ!アレ地図じゃない?」

rm「え?どれ?」

fu「ほらあの___」(右方面に移動する)

ガコン!

という音を立ててfuのいる地面が開く

ink「え?」

fu「うわぁぁぁ!?(落」

rmsyu「fu!?」

kz「⋯忘れてた」

syu「忘れてたって⋯何を!?」

kz「この城⋯警備が甘い変わりに⋯」

kz「トラップ多くてさ⋯」

rm「え、俺らも作動するの?」

kz「誰とか関係なく作動するらしい⋯」

三人「⋯」

この城は警備隊が少ない変わりに

トラップをそこら中に仕掛けてある

kzがトラップのことを知っているのは

鐘がなった時、城の近くに居て、

入口で、「トラップの一覧表」と

「仕掛けてる場所」が書かれたものをもらって

説明も聞いていたからである

syu「え、fuは⋯?」

rm「◯んでないよね⋯?」

kz「中には◯ぬトラップもあるっぽい⋯」

syu「え!?大丈夫だよね!?」

rm「fu生きてるよね⋯?」

kz「fuが引っかかったのはただの時間稼ぎ用のトラップだね⋯」

rm「戻るのは⋯?」

kz「時間稼ぎ用だから時間かかるね」

syu「分かれる⋯?」

syu「fu待つ人と聞きに行く人で」

rm「その方が効率いいね」

kz「とりあえず俺は行くよ」

kz「単独行動中色々見たし」

rm「俺も行こうかな⋯」

syu「じゃあ俺待ってるね」




受付

kz「地図あって助かった⋯」

※何処にトラップがあるか書いてある地図

rm「分かる⋯」

rm「あ、すいません!」

受付員「rm様とkz様ですね」

受付員「お聞きしております」

kz「話が凄い早い⋯」

受付員「お二人に行っていただくのは」

受付員「いわゆる試練ですね」

rm「頑張れるかな⋯」

受付員「それはそうと」

受付員「この城のトラップ分かりにくいですよね⋯」

rm「はい⋯」

受付員「私も初心のころは何度も引っかかりました⋯」

kz「みんな苦労してるんだなぁ⋯(^_^;)」


________________________________


終わりです!

最近キリが悪いですね⋯

まぁつなげるのが難しくて切ったんですけど⋯

おつフル〜!

ヴィランとヒーローなるならこっち

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168

コメント

5

ユーザー

…あ〜やばいほんと好き… (急に怖い)

ユーザー

わぁぁぁあああ!!しろちゃん!!天才!!! 続き楽しみにってるからねええぇ!!

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