最近ねぇ...応援してくれる人ができたから、頑張ろうってなってて...ま、書いたわけですよ。
いろいろと。 まぁ、いつも通り、下手なんでw あ、中半です。
では、すたーと!
桃/あとお前、スパイだろ。
暖/...は?
桃/は?じゃなくて、お前スパイだろ?って。
暖/なんで、なんで、なんでお前にバレるんだよ!💢
鈴/んぁ... あれ?私、何してたの?
桃/あ、鈴! 大丈夫か?
鈴/うん。大丈夫だけど...
桃/あいつの心、読めるか?
鈴/もちろん! ちょっと待ってて。
(クソが!クソが! なんで、どうでもいいやつにバレるんだよ!?)
鈴/うんとね、要約すると... 「クソが! どうでもいいやつにバレた!」かな〜?
桃/ふーん、ありがと。 っていうか、本当にスパイだったんだ。
暖/だから、なんだよ!💢
春/別に? 俺は、どうでもいいし。 どこに所属してんの?
暖/...スパイ契約...
春/ってことは、俺らの敵だな。 俺は、死神育成所スパイ部潜入戦闘科リーダー、Zだ。
暖/その死神育成所は、俺が通ってたところだ... でも、5歳のときに転校して...
春/そうだったんだな。 だが、今は違う。お前は、俺らの敵だ。始末...いや、拘束する。そして、死神育成所へ送る。
暖/そうか...とでも、言うと思ったか!? ガンッ!(春輝を蹴る)
春/ゲホッ
鈴/春輝!
星/いい加減にして! 笹田さんは、それが本性なの?
暖/そうだよ! 俺は...
鈴/いいかげんにして。 私の友達をいじめるのは、やめて!
春/フラックラッ だ、だけど、本当は、おま、え、優しい、だろ?
暖/黙れ! 俺は、俺は、小学校のときに好きな人に振られたんだよ!
春/そうなのか...?
暖/俺は、元人間界の人間だった。だけど、好きな人に告白して、振られて、落ち込んでたら、自殺までしようとしてたら、死神様が死神界へおいで。と、おっしゃってくださったんだよ!
鈴/ねぇ、その好きな人って、誰なの?
暖/喜名陽加(きなはるか)...
星/あ、ごめん。 その陽加?っていう人、うちが3ヶ月くらい前に天国に送った人や。 まぁ、任務がきとったから、殺しただけなんやけどな。
暖/そんな...喜名が...
星/つってもさ、今は、笹田さんも死神なんやから、天国界に行けるで?
暖/じゃあ、今すぐ行かないと!
春/行けるとでも...?
鈴/ねぇ、田中さん。
春/なんだよ?
鈴/ちょっとだけさ、その陽加ちゃん?っていう子に会わせてあげたら? 流石に、可哀想だし...
春/よかったな。暖人。 鈴のお陰で、お前、拘束前にその陽加って奴に会えるぞ。
暖/そうなんだな... 俺は、最後に会えるんだな...喜名に...
春/よかったな。 じゃ、行くぞ。
一世先生/ちょっとストップ。 貴方達、何してるの?
春/えっと...暖人がスパイで、ちょっと戦って、暖人が天使界にいる好きな人に会いに行くところかな?
一世先生/勝手に、いろんなことをしないで?
春/でもまぁ、決まったことだし、スパイ契約がいるわけだし...
一世先生/スパイ契約ね... 笹田くんがそうなんでしょ?
暖/そうです。
一世先生/わかりましたわ...今回だけ、特別ですわよ? 星ちゃん、寿々喜さん、柚木さん、田中さん、笹田くんを今日の学校をなしにします。
星・鈴・桃/...はぁ!?
星/ちょっと待って。 うちらがいない間の講義は?どうなるん?
一世先生/ん〜... なんとかするね。と言っても、補修でみっちりしますけど。
春/補修は、やめて。
一世先生/もう決まったことですから〜... じゃ、行ってらっしゃい。
星・鈴・桃・春/いってきま〜す!
暖/今まで、ありがとうございました。 いってきます。
一世先生/な〜に、言っての。 貴方といた時間は、1日半だったんだから。といっても、あなた、また学校に来ると思うわよ?
クラスメート(全員)/いってら〜!
シュンッ!(春輝の瞬間移動)
2分後・・・
シュンッ!(春輝の瞬間移動)
さぁ...陽加というなの女の子にあいに...天国界へ...
暖人は、無事、陽加ちゃんに会えるのか!!!!(?)
じゃ、ばいばーい!






