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樹side 


スーツを決める日になった午前中は大学らしい、俺は店に顔を出そうかな


樹)おはよ〜

店員)おはようございます!

樹)あ、この前俺が言ったやつ取り付けてくれたんだ

店員)はい!副社長さんがならやっちゃえ!って言ってしました!

樹)やっぱりこっちの方がいいね!

店員)店の雰囲気も一気にオシャレになりました!

樹)なら良かった!また来るね!

店員)はい!


優吾)へぇ〜イケてんじゃん

樹)うわ、ボス猿が来た

優吾)ちげぇよ、今日お前の女見に来たのに樹)来んなよ、


-追加設定- 


髙地優吾


年齢34歳原石のライバル会社会社の名前は音色という名の会社密かに松村北斗が好きとか好きじゃないとか


-本編戻ります-


優吾)あれ、松村は?

樹)会社だ

優吾)そーなんだ、残念帰るわ

樹)は?!お前松村ねらってたのか?!

優吾)ねらってねぇよ!帰る!


え、絶対狙ってんじゃん


樹)会社戻るか


-会社-


樹)なぁ、ジェシー

ジェシー)ん?

樹)森本腰摩ってるけど大丈夫?

ジェシー)歳だよ歳HAHAHAHAw


俺は知ってるからな?!お前森本と付き合ってんの!


樹)歳か笑笑笑

慎太郎)違います!!俺若いです!

樹)アラサーだろ?笑

慎太郎)うぐっ、、、

樹)お、そろそろか

ジェシー)どこ行くの?

樹)迎えに行くの

ジェシー)行ってらっしゃい〜


俺は大我を迎えに行った


大我)いつもありがとうございます!

樹)大したことないよ、行こっか!

大我)はい!!

-パーティー会場-

樹)あ、いた!

コーディネータ)よろしくお願いします

樹)大我に似合うの選んでください

コーディネータ)かしこまりました


コーディネータ)こんなのはどうでしょ

樹)なるほど、


コーディネータ)これはどうでしょ、

樹)うーん、なるほど


コーディネータ)これはどうですか?

樹)ほうほう、、、


樹)どれも良すぎる、、

樹)この赤のスーツ着てみて?

大我)あ、はい!

大我)どうですか、?

樹)コーディネータ下がって

コーディネータ)あ、はい!

大我)あ、だめでした、?

樹)違う、綺麗すぎて見せたくなかった、

大我)へっ、?////

樹)もう我慢できない、、


俺は大我の中にいれた


大我)あっ♡

樹)毎日いれてるから簡単に入るね♡


パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ


大我)じゅ、じゅりしゃん////あっ♡

樹)なぁに?

大我)がまんしゅるやくしょくれしゅ///

樹)あ、そうだった、、

大我)やくしょくまもってくらしゃい///

樹)はぁい、、夜覚悟しといてね!

大我)ひゃ、ひゃいっ!///////

この奇跡離さない

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コメント

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赤いスーツ…!!!! もう天才。好き。

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