※本作品とご本人様達は一切関係ありません。
※検索避けのため伏せ字を使用しています。ご理解、よろしくお願いします。
※年齢操作があります。
⚠️介護組(grut)⚠️
ケーキバース gr(フォーク)
ut(ケーキ)
R-18表現有り
あいつの物音がしなくなった。
寝たのか?
今もドアに鍵はかかっていない。
ここから逃げたい。
もう一度『食事』の時間が来ると思ったら
怖くて寝れない。
「フーッ…フーッ…」
恐る恐る、ドアに手をかけてみる。
″ キィ… ″
あ、開いた…。
あいつがいないか少し頭を出して
確認してみる。
″ キョロキョロ ″
いなさそう…。
どうしよう…出れるのかな…。
ビリビリきたら?
見つかったら?
こわい。
でも、こんなチャンスこれからは
ないかもしれない。
とりあえずここから出て
誰かに助けてもらったら…。
…よし、出よう。
頑張れ、俺。
歩くと太ももの傷が痛くなるけど
転ばないように一歩一歩確実に
玄関に近づいていく。
鍵はかかってるけど、
中から普通に開けれそう。
音を立てないように、慎重に…。
″ ガチャ ″
…開いた!!
俺はすぐドアを開け、
外に走り出す。
「ハァッ、ハァッ、」
今、夜やったんや。
見慣れない景色。
でも構わない。
とりあえず、大人の人…!!
「!!」
いた!
「すいませんッ!!」
スーツを着た男の人に話しかける。
mob 「え?子ども…??」
「あのッ…俺今ッ、怖い人から逃げとってッ…」
mob 「え、??」
「とりあえずッ、助けてくださいッ… 」
mob 「えぇ…??」
男の人はすごい困惑したような表情で
俺を見る。
?? 「すみません。」
「…ぇ、?」
どこかで聞いたことがある声。
体が自然に拒絶するような声。
後ろを振り向くと、
いちゃいけない人がいた。
『私の弟が、ご迷惑をおかけしました。 』
mob 「弟?」
『この子、精神病を持っていて
たまに混乱して逃げ出してしまうんです。』
mob 「は、はぁ…」
『ほら、帰るよ。』
そういって俺の手を引いてくる。
「い、やッ、やめてーや、!
た、助け」
そう言おうとした瞬間、
首筋に冷たいなにかが当たる。
『今回は発作がひどいなァ。』
「ッッ…」
mob 「あ、あの、大丈夫ですか??」
『大丈夫です。担いで帰ります、笑
時間を取ってしまい、申し訳ないです。
どうぞ、お帰りください。』
mob 「じゃ、じゃあ…」
そう言って、男の人は歩いていってしまった。
「ぁ、ご、ごめ」
『はぁー、ほんとにがっかりだよ。
ut君ならいい子にできると思ったのになぁ…。
まぁ、でも自分でルール破ったから仕方ないよね。 』
そしてあいつはポケットからリモコンを取り出し、
ボタンを押す。
その瞬間に首から体に電流が走る。
「あ”ぁ”ぁ”ぁ”~~~!?!?」
それも今までとは比にならないくらい
長い時間。
そして俺は痛みと、体のしびれで
意識が途絶えてしまった。
「ぅ、あ…」
見たことがある床。
知っている匂い。
…また戻ってきてしまったんか、
しかも今度は手錠に
足を開かせられる器具までついてる。
おまけに裸やし…//
なにやるん、今から。
『あ、おはよ。 』
「…」
『無視すんなよー。
今どういう状況か分かってない? 』
「…わかんない。」
『そっかァ、まぁまだ小学生だもんな。
かわいいなァ♡
じゃあ今からお兄さんが教えてあげるね♡』
「…??」
そしてあいつは俺に近づいてくる。
″ グチョ♡ ″
「!?!?//♡」
あいつは急に俺のお尻に指を入れてきた。
「え、?//♡な、なにして、
やめてッ//」
足を閉じたいけど、
器具が邪魔で閉じれない。
『まだちっちゃいなぁ♡
お兄さんの指1本できついね♡
あ、ut君、ここ気持ちいいの知ってる?♡』
″ トントン♡ ″
「ぅ”~~~ッ!?!?//♡」
『、笑♡ 』
″ グチョグチョ ″
「あッ、//ちょッ、///♡」
あいつの指がどんどん奥に入ってくる。
初めての感覚で怖いはずなのに
なんか気持ちいい、♡
『どうだ?♡気持ちいいか?♡』
「んッ、うんッ…///♡」
『…お、おいしそうなのあるな♡ 』
″ ジュル ″
「あぅ”~~~ッ///♡」
『おいしいよ、ut君♡』
「ハァッ、//ハァッ、//♡」
なんか、ふわふわしてて
上手く考えられん、♡
『ut君、もっと気持ちいいの教えてあげようか??♡』
「もっとッ、気持ちいいの…??//♡」
『そう♡』
″ ズブッ ″
「ッッッ~~~!?!?//♡」
『めっちゃ締まってていいね、♡
痛くない?♡』
「う、んッ…もっとぉッ…//♡」
『笑♡堕ちちゃったかァ♡』
″ ズブズブ♡ ″
「あ”~~~///♡きもちッい”///♡」
″ チュ、クチュレロ♡ ″
「ん、ふ…///♡」
『…♡あまいな、♡』
「おにッさん♡早くッ、奥ぅ///♡ 」
『♡♡ 分かったよ、♡』
それからお兄さんは俺のわがまま
全部聞いてくれて、
気持ちよくさせてく れた♡
その日からはお兄さんのことしか
考えられなくて
逃げようなんて思わなくなった。
そして俺は『食事』の時間が好きになった。
痛いけど、終わったら気持ちいいことが
待ってるから。
大好きだよ、お兄さん。
一生一緒にいようね♡
快楽堕ち!どうでしたか🙃
個人的には好きですね。
咲夜さん、リクエストありがとうございました!
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『 ハ レ ー 彗 星 が 近 づ く 日 に _ 。 』➛連載中
コメント
5件
最高かよです後1週間余裕で頑張れそうです!自分とリクエスト良いですか?
ほんま、ありがとうございます😭😭😭 尊すぎて、10回は叫んだ気が………… 年齢差たまらんッッッ♥️🤤 最後快楽堕ちなのも最高すぎる。あぁ〜介護はこれやからやめられん😭👏✨ リクエスト答えてくれてありがとうございましたッ‼️