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コメント
21件
これだけ言わせてください、ありがとうございますムフフ(((殴
いやぁ…。ほんとに、グrとえrを同時に書くことができるのを尊敬します…。しかも、毎度ながら ,設定とかが神ってますね…。 私は前の夏目様が書いた蘇×露の小説も拝見しましたが ,あっちの両方狂ってるのもいいですし ,こっちの少し純愛?じみているのも好きです…。続きを気長に待ちます…!
見るのが遅れてしまったッ!もっと早く見てれば栄養失調にならなかったのに…(?) それはそうとソシロビだーー!!カンヒュではカニバリ系の小説貴重なのでそれを夏目様に描いていただけるなんて嬉しいです!(小6がなに言ってんだ)もう絶叫しましたね笑 エログロのハーフアンドハーフってこんなに神だったんですね…✨ この小説国宝にしましょう!!
ソビロシ。
※政治的意図・戦争賛美はありません。二次創作としてお楽しみにください。
このお話はかなりグロいと思います。…多分。
※カニバリズム、嘔吐、血表現がたくさんあります。あとエrグロです。エrが多いと思います。
フォロワー400人記念の時に貰ったリクエスト、ソビロシです。そして僕の好きな絵師さんがソビロシを求めていたので…
カニバリズムは僕の性癖なので許してください!
それでも良い方はどうぞ。
ソ連Side
ロシアが今日も可愛い…
Яはロシアの父親で、一緒に住んでいる。よく料理をしてくれて、家事もしてくれる。なんて親孝行な息子なのだろうか…しかも、たまに見せる笑顔が可愛すぎる…
Яはロシアが好きだ。だから、ずっと家にいてほしいし、もっとЯにだけ笑顔を見せてほしい。
昔、Яはロシアにトラウマを植え付けた。殴って、蹴って、罵倒して、要らない子と言った。まぁ、今は忘れているだろうな。だって、Яが薬を飲ませて記憶を飛ばせたから。
ついでに記憶も改竄している。
もし思い出されたら、とか思ってЯは何もできずにただただつまらなく過ごしていた。
そんな日々を過ごしていたが、ロシアが野菜を切っているときに指も切ってしまったようだ。指から血が出ており、Яはすぐさまロシアに駆け寄った。
ロシアが痛そうにしていたため、居た堪れなくなってぺろりと血を舐めてしまった。
☭「…美味し…」
🇷🇺「っへ…?」
ロシアがビクッと震えて、Яのことを怯えたように見つめている。それがさらにかわいくて、ロシア血をぺろぺろとなめ続けた。なんか、体の芯が熱くなる。おいしい。もっと、もっと舐めたい。
🇷🇺「と、父さんっ…!!」
ロシアがおびえたように、絞り出した声でЯを呼ぶと、ようやくわれに返ったように離れる。今、自分は何をしていた?
実の息子の血をなめて、美味しいと言った。まずい…昔のようなことをしてしまった。思い出されたら色々とめんどくさくなる。
だが、Яは今まで溜めに溜めてきた思いや欲望が抑えられなくなっていた。こんなにも、美味しかったっけ。忘れてしまっていたのだ。この味を。
きっと、今のЯはとてつもなくおかしいのだろう。それでもいい。それでもいいんだ。だから、もう我慢しなくても…いいよな。
また、いや…次は愛してやろう。
☭「…ロシア、ベッドに行くぞ。」
🇷🇺「は…ッ?」
そういうと、Яはひょいっとロシアをお姫様抱っこして自室へと向かう。あぁ、これから好きにしていいんだ。愛おしいロシアをまた好きにしていいと思うと、胸が高鳴って仕方がない。
バンッ!!!
#イラスト
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玉葱三太郎
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自室のドアを蹴り開け、ロシアを投げ出すようにベッドに押し倒した。もう我慢はできない。しなくていいんだ。
☭「…ふふっ…脱がされたいか?自分で脱ぐか?」
🇷🇺「はぇ…?な、なんで…」
愛おしい愛おしい愛おしい愛おしい愛おしい愛おしい愛おしい愛おしい愛おしい愛おしい愛おしい愛おしい愛おしい愛おしい愛おしい。この可愛らしさが、Яを狂わせたんだ。
🇷🇺「…じ、自分で…」
顔を赤らめながら服を脱いでいくロシアが愛おしくて、仕方がなくて、もうどうすればいいのか分からない。
ゆっくりと現れるロシアの筋肉や、かわいらしい突起。Яよりは筋肉はないが、それでも立派だ。食べ応えがありそうだ。
ロシアは全てを脱ぎ捨て、Яを見上げた。昔つけた痣や傷がうっすらと残っているが、ロシアは気づかないだろう。記憶はもう変わっているのだ。気にすることすらしない。
☭「…もう、いいよな?」
🇷🇺「…?」
純粋なロシアを、もう一度味わえるだなんてな。全部味わい尽くして、めちゃくちゃにしてやる。
Яは思わずニッコリと笑い、手を合わせた。
☭「…いただきます。」
※ここからエrです。グロもあります。
ロシアが可哀想です。
☭「ん…」
Яはロシアの可愛らしい突起を舐め、胸を堪能していた。
🇷🇺「んっ…ぁ…♡はっ…あっ…あ…♡」
舐めたり弄るたびにこんなにも可愛い声を出すものだから、やめられない。いつも痛いとか、気持ちいいとかあまり言わないロシアがこんな声を出すのだ。興奮してしまう。
☭「…ぺろっ…がりっ!!!」
思い切りロシアの首を噛み、血を舐めた。ロシアが痛いと言ったが、それすらとЯの興奮材料になる。
🇷🇺「い゛ッ…?!」
🇷🇺「ん…っ、ふっ…ぅ…(泣」
泣きながらЯを見下ろすロシアが可愛くて、さらに噛み付いた。多分、ロシアはもう気づいているだろう。Яが狂っていることに。
そして、偽っているだけで記憶が戻っていること、Яは知っている。まぁ、一旦泳がせるんだけどな。
☭「はぁ…あ゛♡もう無理だ…いれるぞっ」
🇷🇺「…へ…?いやっ…!!親父っ…」
あーあ、ほら、言った。昔はЯのことを親父と呼んでいた。記憶を変えてからは、父さんと呼ぶようになったがな。分かりやすくて助かる。まぁ、分かっていることは言わないけど。
ドチュンっ!!!!
🇷🇺「い゛ぃ゛ッ…!!!♡」
☭「…慣らさなかったから、きっついな…」
☭「ほら、緩めろ。」
🇷🇺「わがん゛な゛い゛ッ…!!♡♡わかんないよぉ…!!♡」
とろとろとロシアの中から血が溢れ出てきて、Яはその血を指ですくって舐める。その血を舐めてから、もっと欲しくて中を引き裂くように激しく動いた。
バヂュッ♡ドッ♡ゴチュッ♡
🇷🇺「や゛あ゛ぁぁぁッ!!!♡♡いだい゛ッ♡いだぃ゛ぃ!!♡」
☭「そう言ってるけど気持ちよさそうじゃねぇか…っ!」
がぶり、とロシアの腕を噛み、皮膚を引きちぎった。そのままもぐもぐと口を動かし、ごくりと飲み干した。
ロシアは怯えたようにЯを見ており、その目つきにさらに興奮する。
🇷🇺「ひゅッ…はひっ…♡」
Яは体制を変え、ロシアをうつ伏せにさせて背後から抱きしめた。そのまま激しく動きだす。
バヂュッ!!!♡♡
🇷🇺「ひぃッ?!♡お゛ッ♡お゛ぉお゛ぉっっ!!!♡♡」
ロシアをぎゅっと背後からさらに強く抱きしめ、ロシアの首筋にかみついた。ぐりぐりと抉り、皮膚と血を一緒に堪能する。
ロシアはマゾだったのか、段々それも気持ちよさそうになっていた。
🇷🇺「あ゛ひッ♡♡いたい゛ッ♡ん゛ぉぉぉっ!!♡♡」
少し顔を離し、ロシアの頬を手でつかんでЯの方に向けた。
そのままЯの舌をロシアの口にねじ込み、くちゅくちゅとやらしい音を立てる。
Яの舌は少し長く、ロシアの喉奥までぐぽぐぽといれた。ロシアは一気に顔を赤らめ、涙目になっていた。それがかわいくて、さらに激しく吸ったり奥に舌をいれこむ。
🇷🇺「お゛ぇ゙ッ…!!♡んぶっ…♡お゛…♡」
ガリっとロシアの舌を噛み、その噛み跡から出てきた血をぺろりと舐めてロシアの上顎を舐める。
🇷🇺「ひぅッ…♡んぁ…♡」
☭「ぷはっ…はぁ…♡」
🇷🇺「はっ♡はひゅっ♡」
すぐさまЯはロシアの乳首をくりくりといじりながら、同時に綺麗なき黄金色の瞳を見つめる。Яが眼帯をしている位置に、Яと同じ瞳の色がある。運命じゃないか?
もう片方は澄んだ綺麗な青色で、ものすごく食べたくなった。
Яは耐えきれなくて、ロシアの眼球を抉った。ロシアは絶叫し、中がぎゅゅゅっと締まる。
🇷🇺「や゛ぁぁぁあっ!!!♡だめっ…!!いやらっ…!!やらぁっ!!!♡」
黄金色の瞳が取れてしまい、Яの手のなかに収まった。それを飴玉のようにパクリと口の中に入れ、味わうようになめた。
☭「お前の瞳、綺麗で美味しいな♡」
🇷🇺「…は、はは…それなら…よかっ…た…♡」
☭(…あれ、堕ちた?」
もしかして、という妄想をして頭を横に振る。堕ちても堕ちなくても、結局は意味がない。ただ食べて、味わって、全身で感じればいいんだ。
ロシアの右目から血が出ており、それをぺろりと舐めた。
🇷🇺「…あ゛…♡ぁ…♡」
あまりの痛さに気絶したのか、反応が薄くなってしまった。まぁ、すぐに起こすからいいんだけど♡
次は何をしようか。
もっと、食べ尽くしたい。
好評でしたら続きを描きます…
ソビロシ〜カニバリズム。