テラーノベル
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【あてんしょーん】
・nmmn
・BL、R表現を含む二次創作
・地雷さん回れ右
👻🔪 × 💡
獣交尾
👻🔪がS
💡M気味
急に終わる
受けのこと雌扱いする描写あり
初っ端から🔞
ここから伏字なし
なんでも許せる方のみ行ってらっしゃい👋
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💡side
💡 : びぃッ!?♡♡ちょぉ゙、ォ゙ッ♡♡はげしぃ゙っでぇっ~~~♡
👻🔪 : はっ、またイったん?ド淫乱ヒーローじゃんw
💡 : る゙せぇ゙~~っ♡ぉ゙ればっ//♡い゙んら゙ァ゙ッ♡♡じゃ、ないぃ゙♡ごんなッ゙ろぉ゙のせいっ♡♡だもんッ♡
👻🔪 : 俺が居るからそんなド変態みたいな姿晒してんの?
👻🔪 : 体液塗れのエロい姿見られて、乳首弄られて、アナに指と俺のやつ突っ込まれて興奮してるとか、お前もう立派な雌じゃんw
恋人である小柳ロウに犯され続けてどれぐらい経ったのか分からない。オレに向けられる罵声も今は全て快楽へと処理されるのみ。「ド淫乱」だとか「ド変態」だとか「雌」だとか、そういう言葉だけで興奮できる身体にされてしまった。
💡 : もぉ゙っ♡でないよぉ゙♡♡やッ゙いぐぅ゙♡ォお゙///いくいくい゙くいぐ~~~~ッ、♡
何度目かも分からない絶頂を迎え、それと同時に先程の記憶がフラッシュバックする。確か事の発端は……
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2時間ほど前
💡 : …あれ、オレ寝てて、、、
任務から帰ってくる恋人を待っている間に見事に寝落ちたらしいオレは、目覚めてすぐに恋人を探した。だがまだ帰ってきていないようだ。暇潰しにでも、と思いネットサーフィンをする。すると少し気になる記事を見つけた。
💡 : ?なんだこれ……
【閲覧注意】夜が終わらない!?性欲バケモノな恋人の特徴10選 とかいう題名で、いかにもそういうことばかりを扱っていそうな記事だった。
こういう文章を見て一番に思いつくのはやはり我が恋人のこと。絶倫……とまではいかないかもしれないが世の男たちと比べるとだいぶ激しい方だと思う。てかそうじゃないとオレが死ぬ。
好奇心から記事を読み進め、見事に殆どの条件が恋人に当てはまることが分かり思わず笑ってしまった。どうやらオレの恋人は世の中では性欲バケモノと言われる人種らしい。
スクロールしていると次に辿り着いた見出しは【性欲バケモノ必見♡】獣交尾の魅力に迫る!! という馬鹿みたいな記事。いや興味ねぇし。一回こういう記事見ただけでおすすめに出すのは違うじゃん。馬鹿じゃねぇの。ほんと、興味なんて………
5分後、見事にオレは記事を読み終わり、なんとも言えない気持ちになっていた。なんか、知らない世界が広がってたッ………、
オレの恋人が属する狼って獣だよね?じゃあこういうのもあるってこと?そんな疑問が頭に次々と浮かび、何故かロウ不足で泣きたくなってくる。
💡 : ……ッ、早く帰ってこいよぉ、、
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………らぃ、………ーい、おい、
👻🔪 : ライ!!!!
💡 : !?!?
目を開けるとそこには愛しの恋人の姿が。
💡 : いつ帰ってきて……
👻🔪 : たった今帰ってきたんだよ。まじで疲れたー・・
疲れたのか声を出して伸びをする彼。開けた口からちらっと除く犬歯が狼らしい。
💡 : ………もしかしてオレ寝てた?
👻🔪 : ん?あぁ、それはそれはぐっすりとな。
💡 : まじか………
ふと時計を見ると時刻は24時30分。さっきスマホに表示されていた時間と比べると、一時間弱経っている。そういえばスマホどこやったっけ……
💡 : ねぇ、オレのスマホ知らない?
👻🔪 : あ、お前のスマホね、、
👻🔪 : 俺お前に聞こうと思ってて
急に改まってなんだろう。浮気とかそういうのを疑われているのだろうか。最近また距離近いとか注意されたばっかりだし。
そう考えながら待っている俺の目の前に出されたものは、完全に過去の自分を恨むものだった。
👻🔪 : ………お前こういうの興味あるん?w
性欲バケモノの方の記事ではなく、あとに見ていた獣交尾の方の記事。とてつもなく死にたくなってくる。
💡 : いやッ……それ、はちがくてぇ……
👻🔪 : なにが違うんだよ、冷や汗ダラダラじゃん
💡 : ……ッ、いやでも、ロウ今日疲れてるんでしょ、?そんなの気にせず寝た方がいいって
👻🔪 : 嬉しいことに明日なんもねぇんだよな。お前も何もなかったっしょ。
なんでこいつオレのスケジュールまで知ってんだよ。たしかに明日何も無いけど。
👻🔪 : 今夜寝れねぇ分はまた明日にでも次の休みにでも取り返せばいいの。分かったらさっさとやるぞ。
💡 : や、やるって………?
👻🔪 : 今更とぼけても遅ぇよ。あーあ、お前が見てた記事のせいですっげぇムラついてきたわ。今日は止まんねぇかもな〜
気が抜けていたオレをひょいっと持ち上げ、ベッドへ直行する。オレの馬鹿。あんな記事見なきゃ良かった………
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ベッドに押し倒され、噛み付くようなキスをされる。オレの口内をまさぐるように舌が動き、オレは快楽に溺れるしかなかった。
💡 : ん゙ッ……ふぅ゙//ながいってぇ゙……♡
👻🔪 : はっ、全然まだ序の口なんだけど。
そういうとオレの口の中にロウのゴツゴツとした指が突っ込まれ、唾液を絡ませた指はそのままオレのアナの方に移動した。
💡 : ぁ゙っ……♡は、ぁッ……♡♡
💡 : やら゙ぁ゙ッ♡♡そこぉ゙、くちゅくちゅ゙しないれ゙ぇッ//♡
ロウのせいでナカもしっかり開発されているので少し指を曲げられるだけでも身体がびくびくとなってしまう。
💡 : ぉ゙ッ……♡い゙ッッぐぅぅッ~~゙ッ♡♡
我慢出来ずに白濁を出す。シーツに水溜まりが出来るけどそんなことは気にしないロウは、既に元気になっている己のモノを取り出し、オレのアナにあてがった。
👻🔪 : ふッ……お前もうへばってるけどこっからだからな♡覚悟しとけ、、よッ!!
💡 : お゙ッ♡♡ちょ……っ、ん゙っ……//ま゙ってぇッ゙~~~~~~♡♡♡
オレの抵抗も虚しくアナは美味しそうにモノを飲み込んでいく。最初っから奥に突っ込むとか終わってんだろこの狼。そんな文句を言う暇もなくどちゅどちゅと奥を突かれる。
💡 : あ゙ぇぇ゙ッ!?♡♡ぅ゙、ォ゙お゙ぉ゙ッ~~゙♡♡♡
👻🔪 : はっ、汚ぇ声……♡
👻🔪 : いつもの可愛い伊波くんはどこ行ったのかなぁ〜?♡
💡 : ~~~っ゙//♡しらね゙ェ゙よッッ、てかぁ゙♡ちょ、とま゙っで、♡とまッ゙へぇ゙゙ッッ♡♡
👻🔪 : んは、止まらんね。だってお前奥好きじゃんw
💡 : ぐぁ゙ッ♡♡ぅ゙オ゙ッ♡あ゙ぇ、///いぐいぐい゙くぅぅ゙~~ッ♡♡♡
もう今ので何回イったのか分からない。
シーツを掴むけれどすぐ力が抜けてロウのペースにさせられる。
💡 : ァ゙がッ……♡♡ぼォォ゙ッ……♡
押し寄せる大量の快楽に負け、オレは意識を手放した。
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👻🔪 : 寝てんじゃねぇよッ
💡 : がッ……はぁ゙ッ♡♡ぁえ゙っ……?
👻🔪 : 俺と本気で交尾すんだろ?トんでる暇ねぇんだよ
💡 : びぃッ!?♡♡ちょぉ゙、ォ゙ッ♡♡はげしぃ゙っでぇっ~~~♡
👻🔪 : はっ、またイったん?ド淫乱ヒーローじゃんw
💡 : る゙せぇ゙~~っ♡ぉ゙ればっ//♡い゙んら゙ァ゙ッ♡♡じゃ、ないぃ゙♡ごんなッ゙ろぉ゙のせいっ♡♡だもんッ♡
👻🔪 : 俺が居るからそんなド変態みたいな姿晒してんの?
👻🔪 : 体液塗れのエロい姿見られて、乳首弄られて、アナに指と俺のやつ突っ込まれて興奮してるとか、お前もう立派な雌じゃんw
恋人である小柳ロウに犯され続けてどれぐらい経ったのか分からない。オレに向けられる罵声も今は全て快楽へと処理されるのみ。「ド淫乱」だとか「ド変態」だとか「雌」だとか、そういう言葉だけで興奮できる身体にされてしまった。おまけに理性も吹っ飛んでいる。オレ今日で死ぬのかも。
💡 : もぉ゙っ♡でないよぉ゙♡♡やッ゙いぐぅ゙♡ォお゙///いくいくい゙くいぐ~~~~ッ、♡
👻🔪 : ばッ……急に締めんな……!
👻🔪 : らぃ゙ッ♡♡出すからちゃんと受け止めろよッ……!
💡 : ん゙ほォ゙ッッ♡♡んぅ゙ッ♡きてぇ゙ッ♡♡きでッッッ//♡♡
👻🔪 : ぁ゙ッッ~~~~~♡
とく、とく、と脈打つように腹の中に熱いものが注がれた。
💡 : んん゙……♡♡ろぉ゙ッ、あぃ゙がと♡♡
👻🔪 : 、?
💡 : これで、いーっぱいロウとの赤ちゃん作れちゃうね♡♡
無意識にお腹をさすると、まだ腹に入っているモノが大きくなった気がした。
💡 : はぇ゙っ………?
👻🔪 : お前まじでよくねぇわ……
👻🔪 : 子作りすんだったらまだ要るだろ?寝れるわけねぇよな?♡
ないはずの子宮が疼いた気がした。
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👻🔪side
ぱちゅぱちゅなんて可愛い音じゃない。
どっ、どっ、と成人男性2人の肌がぶつかり合うグロい音が静かな夜の部屋に響いている。
💡 : あぁ゙ッッッッ゙おォ゙……!?♡♡しぅ゙ッ~♡
俺に組み敷かれている同僚兼恋人も、俺がどろどろに蕩かしたせいで今はただの発情しきった雌へと成り下がっている。
お互い理性もとうに飛ばしてしまったせいで、俺はライを孕ませること、ライは俺に種付けされることしか考えていないようだった。
💡 : んぁ゙っ♡♡ろぉ゙ッ♡ろぉ゙~~~~ッ♡♡すき、だいすき、、!♡♡♡
👻🔪 : んは、俺も愛してるよ
ライの腹の中に欲を吐き出したと同時に身体の主は意識を飛ばし、急に部屋が静かになった。
冷たい空気が頬を撫で、段々と理性が戻ってくる。目の前には腹に子を宿しているかのように腹がぽっこりしているライの姿。華奢だが鍛えられている綺麗な体には獣の噛み跡のような跡がついていたり、紅い華がそこら中に咲いていた。
周りを見渡すとシーツはぐしょぐしょに濡れているどころか洗濯したあとのように湿っている。俺もライも流石にやり過ぎた。
取り敢えずライを抱えて風呂場に直行し、ナカに出したものを全て掻き出す。
💡 : にゃぅっ……//♡
💡 : ぅん……♡♡
先程まで出していた汚い喘ぎ声とは真反対と言えるほど可愛い声を出すライに、再び俺のモノは元気を取り戻していた。掻き出しが終わる頃には萎えるのを待つのも気が遠くなるほど元気になってしまったので、ライには申し訳ないと思いながらもその場で抜いた。
ライを抱えて寝室に戻り、最低限の衣服を着せてベッドに横たわらせる。自分が行為前に着ていた服はそこら辺に投げていたらしく、それを拾って着た。
己もベッドで横になると、任務と行為で相当疲れていたのかすぐ眠りに落ちた。
𝑭𝒊𝒏.
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おかえりなさい!
なんで小説って消えるんですかね……
ここ書くの三回目です。前もこんなことがあった気がしてます。
ここまで読んで頂きありがとうございました。
今年もよろしくお願い致します🙏
コメント
2件
ありえないくらいシチュが性癖ピンポイントで泣きそうです😭神です、ありがとうございます‼️🥹🫶🏻🫶🏻🫶🏻