テラーノベル
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こんにちは〜
ぼーですっ
休みが…終わる…
速いっ
皆様、ハート沢山ありがとうございます!
なんと…2000を超えましたっ!
フォロワー様もどんどん増え…
本当にありがとうございます!
これからも頑張りますね!
今回は、あまり物語というより、
漫画とかで、最後の方にあるプチ漫画みたいな
やつです。
では、頑張ります!
kz 「」kn『』
kn Side
「~~~~ッ♡♡///」
『ッ……』
「ふーッ…ふーッ……ぁ」
『…大丈夫?』
「ん…」
『…お風呂行こうか。』
『…手、壁について。』
「ん…」
もう、この作業には慣れたもんだ。
ヤッたあとは、まぁ…中のやつを掻き出さなきゃいけないのだが…
葛葉が起きているときは協力してもらえる。
ただ、気を失ったときは毎回どうするか悩むものだ。
サー…
シャワーを出し、指を入れる。
クチュ…グチュッ…グチュ……
「んッ…あ”……ッ///」
クチュ……グチュグチュ……
「かな”えッ///」
『ん?』
「んッぁ”…ふぁ……///♡」
『…きもちいね』
「うん”ッ…はぁ”ッ♡///」
「きもちぃの”…もぅ”やだッ…//」
『…頑張って?ちゃんとやらないとお腹壊すよ?』
「ん…ぁ”ッ♡ 」
ズチュ…ズルゥ…
「ふぅッ…んぁ…//」
『お疲れ様。』
葛葉の額に口づけを落とす。
葛葉は先ほどの後処理で、感じてしまったようだ。
『…それ、慰めてあげようか?』
「あ…」
「いや…今日は俺がやる。」
『え?』
「叶も…いつも苦しそうだろ」
『いいよ。疲れてるでしょ?』
「…お互い様だろ。」
葛葉がしゃがみ、僕のを口に入れた。
「ん”ぅ…」
はむ…ペロペロ……チュ
『…かわい』
一生懸命、小さな口で慰める姿を見るだけで、
この熱はおさまりそうにない。
ジュル…ズ…ズズ…
『葛葉、そんなに奥まで入れたら苦しいよ?』
「んーん…」
ズズ…ズチュ…ズチュ……
「ん”……ン”ぇッ……」
『ほら、言わんこっちゃない…無理しないで』
「…俺がやってみたいの」
『…』
『…じゃあ』
『力抜いて?』
「ん…」
『喉の奥なるべく開けて。』
「…ぁ」
『ゆっくり…優しく。』
『僕の目をみてて?なるべく意識しないで。』
「ふ…//」
『鼻で息すって。』
「…すーッ」
『もう少し…奥にいれるよ?』
「…///」
ず…ズズ…グポッ
「ッ?!♡♡///」
『どう?喉の奥。きもちー?』
ズチュ…ズチュッ……
「ん”ッ…ん”ん//」
『はいっ…息一旦すって?』
「はーッ…はーッ……///」
『どう?できそう?』
「…わかんない…けど、一回やってみる。」
葛葉は、先ほどのように口に少しずつ入れる。
ぐ…ズズッ
「ん…」
ズチュ…ズチュッ…グポッ…
「ん”ッ…♡♡」
グプッ…グチュグチュッ…
「ん”ッ…ん”ぅ…♡♡///」
『ふーッ…』
葛葉は時折えずきながら、慰める。
いつもと違う感覚がする。
『葛葉っ?苦しいでしょ?一回呼吸して』
グチュ…ッ…グポッ…ズチュズチュ…♡♡
『葛葉ッ…』
ズチュズチュッ…ジュルルルッッ♡♡
『ッ…?!』
葛葉の頭をぐっと離す。
『くッ……』
葛葉の中に出すのは、なんとか阻止できた。
「…」
『だめでしょ?喉に出しちゃったらどうするの』
「いいだろ。」
『よくない。』
「ちぇっ… 」
『ほら、身体洗お?』
「ん」
チャポンッ…
「ふぅ…あったけぇ」
『うん…』
ヤッたあとの風呂は身体に染みる。
葛葉とヤり始めたのは…いつだったか…
最初はたどたどしかった葛葉も多少は慣れたようだ。
『それにしても…最近葛葉…えっちだよね』
「…は?」
『いや…前からだけど…より?』
「そーか?」
『自分から色んなことするようになったし。』
「まぁ…な」
『ここも…ゆるくなったよね』
「さわんなッ…変態//」
ヤッてすぐの葛葉の後ろはぽっかり開いて、
中が少し見えるほどだ。
まぁ、すぐ直るけど。
「お前が変態すぎて、俺が合わせてやってんの 」
『…葛葉も、もともとでしょ?』
「…ちげぇよッ…ばか」
『…ごめんて』
短っ
すみません…
どうしても、後処理を書きたくて…
漫画などで、たまーにあるこの描写がとっても好きなんですよ…
なので、短くなりそうだなぁと思いつつ、これにしました。
明日も頑張りますね!
では、またお会いしましょう〜!
コメント
5件

後処理いいっすよね、、、わかります、、、今回も最高でした!明日も待ってます!
ああ…もう、これは本当にドキドキしっぱなしでした…… 後処理っていう、いわば“日常のお世話”の延長に、こんなに甘くて優しい空気が流れるなんて思わなくて。 特に、葛葉が自分から叶を慰めようとするシーン、健気で、でも一生懸命で、胸がぎゅっとなりました。喉に出しちゃダメだよって窘める叶の言葉も、全部が愛情に見えるんですよね。 風呂での「ここもゆるくなったよね」なんて、もう…ああいう他愛ない会話に、二人だけの歴史と信頼がにじみ出ていて、本当に素敵でした。短いエピソードなのに、ぎゅっと濃い。ありがとうございます。