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おはよう
こんにちわ
こんばんわ〜!
水瀬澪です!
今回はですね?
ちょーっと暇でして、
作品第1話を出そうと思います!
では、
本編へれっつごー!
⚠️注意⚠️
ご本人様関係🍐
エロ要素🍐
[]←数人もしくは全員の声が揃った時
「はぁはぁはぁ、」
「寝坊したぁぁぁ!!」
あ、どうもこんにちわ。
俺の名前はjp!
見ての通り寝坊して遅刻です☆
「せっかく魔法学園に入学出来たのに〜!!」
てことで俺は急ぐんだ!
話している暇はない!
タッタッタッ
ここを曲がれば近道なはず!
ドンッ
「痛っ、」
やっべぇぶつかっちゃったぁ…、
え、これ…少女漫画的な流れじゃ…、
そんなのヤダ!逃げるが勝ちだ、!
「え、あ、えっと…ご、ごめんなさーい(走/去」
「…なんやったんやろ、」
「にしてもかわええ顔しとったなぁ…♡」
魔法学園到着
「はぁぁ…着いたぁ、」
なんで入学初日から急がなきゃなんだよぉ
あ、そーいえば
集合場所、?って体育館だった気が…、
「やっべぇ!!急げ〜!! 」
またしても急ぎましたね、By澪
体育館到着
やっと、休める…、
トントン
「え、?」
「あの!君生徒会に入りませんか?」
「…え?」
「あ、いきなりですみません。」
「私はnaと申します!」
「naさん…?(頭/傾」
「んぐっ…」
な、なんですかこの子…、
本当に男の子なんですかって言うぐらい可愛いです…ッ
「えと、naさん…?大丈夫ですか、?」
「あ、だ、大丈夫ですよ!」
「そっか、(ニコ」
「すぅぅ…、よし。」
「まぁ生徒会に入るかは考えておいてください!」
「では!」
「え、あぇ〜?、」
嵐のような人だったな…
『これより魔法学園入学式を始めます。』
あ、始まった…
『ではまず生徒会からのお言葉です。』
生徒会…か、
どんな感じなんだろ
「どーもこんにちわ!ttでーす! 」
うわっうるっさ、
「こらttさん!うるさいですよ!」
「ごめんって〜、」
「本当ttってばうるさいなぁ」
「はぁ?yaも人の事言えへんやろ!」
「言えるし!俺ttより静かだから!」
「…(イラ」
「こらこら2人とも今は入学式なんですよ?」
「新入生より2人が目立ってどうするんですか、」
「あ、noさん。」
「はい!漢noです!」
「ねぇ?3人とも〜?(圧」
[あ、終わった…、 ]
「自己紹介。しようね?(バット/見せ」
[ハイ…、]
「改めまして」
「どーもttでーす!」
「naです!」
「yaです!」
「svでーす」
「dnです! 」
「urでーす!」
「etです!」
「hrです」
「漢noです!」
「mfです」
「rnです!」
[略してkrptでーす!]
…茶番長くね、?
てかkrptってなんだよ、
周りの奴らは倒れてるし
貧血とかかな… ※ 違います。
tt(なんや?あの子だけ倒れとらんな。)
(ん、?あの顔…どこかで、)
「あ”ぁ”!!」
「ッッ…(耳/抑」
え、なに?うるさっ、
[おいtt。]
「あ、終わった…。」
[テメェ覚悟しろやぁぁ!!!]
tt?だっけご愁傷さまです。
はい!今回はここまでです!
下手くそですよね、すみません。
初心者なもんで…、
まぁ丁度よく終われたので!
良かったですね!(?)
では
僕はやることあるのでね〜
さよーなら〜!
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きつね
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