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クッキー美味しそぉぉぉぉおおぉぉ!食べたーーーい! ieさんとrkさんどこに行ってしまったんだァァァ!!?? だしさんの作品めっちゃ作り込まれててほんとにいつも素敵ッ 和訳って言われても何語か分かりません☆ 次回も楽しみにしてます!
縦読み失敗した…縦読みだったものが縦読みではなくなった…
前回あったエルとの遊びはもう終わったということで
めんどくさいわけじゃないですよ?
ただ先にやっときたいと思ったんです、自分すぐ忘れちゃうのでね…
あ、プールから1週間くらい経ってます。
mm視点
mm「ふんふんふふ〜ん」
どうも、私はmmntmrと言う、へんてこメンバーをまとめ上げるすごい人です!
今はみんなで食べるクッキーを作っています!
mzr「ああっ、それ違う違う!!」
iemn「ちょっ、入れすぎ!!あっ、おいマヨネーズなんて入れるな!」
…あ、この2人とね!
mm「え?…あ、こうか!」
iemn「違う違う、こう!」
mm「こう?」
iemn「いやこうだって!」
mm「こうか!」
iemn「…そう、袋の中の砂糖全部入れるのはやばいからな?」
mm「てへへ…」
なぜかこんなに叱られているんです。
なんでだろう……?
ちゃんと作ってるのにな…
iemn「…mzrさん、交代お願い…」
mzr「あ、はい!」
mzr「…iemnさん、だ、大丈夫ですか?」
iemn「あぁ、まぁ…。とりあえずあとは型抜きと焼くだけだから…」
mzr「了解しました、あっちでゲームしてていいですよ!」
iemn「わかった。じゃあよろしくね」
mzr「成功させてみせます」
iemn「ふふ、頼もし…頑張って〜」
mm「…よしっ、型抜き!!」
mzr「そうですね、型抜きします…ってああ!」
mm「?どうしました?」
あれ、型抜きしようとしただけなんだけど…
mzr「ボールでやる…」
mm「え、あ、ボールじゃないの…?」
mzr「…一緒に型抜きの準備しましょうか」
mm「あ、はい!」
よし、今度こそ型抜き!
mm「…できた!!」
mzr「…じゃ、私これオーブン入れとくので、あっち行ってていいですよ」
mm「ありがとうございました!」
mzr「いえいえ、いろいろと大変だったけど…できてよかったです!」
mm「またやりましょうね、!」
mzr「え……や、やりましょう、か…」
よぉーし、私料理うまいのかも!
次は1人で作れたりして…!
とりあえず向こう行こーっと!
up「…あ、mmさん!」
mtw「クッキーできた?」
mm「はい、後は焼くだけです」
iemn「おー、mzrさん、頑張ったなぁ…」
mzr「頑張りましたよ…」
mm「あ、もう入れ終わったんですか?」
mzr「はい、入れ終わったのでこっち来ました!」
Latte「今丁度ゲーム終わったとこです」
rimr「おわた…」
rk「なーいす」
iemn「いぇーい」
gnms「そのペアバグってるだろ!!」
rir-「ほんとですよ、iemnさん寄越しなさい」
rk「いやいや、これはさぁ…、」
gso「iemnさんが初めてなのに上手すぎたということ」
rk「そう!さすがgsoさん!」
gso「え?……まぁね!」
mm「wwwwwww」
hn「それはそうと、この後どうする?」
zn「あー、それは考えてなかったですね…」
htmn「なんか話持ってる人とかいないの?」
話…ないなぁ…
なんか話題考えとくか、
………ん?
…どうしたんだろ、あんな顔して…
さっきまで笑いながら話を聞いてたのに…
mm「……」
mtw「ん?…あれ、mmさん?iemnさん?」
なんでだろう…何かあった、とか…?
mm「……」
iemnさんの口が動いた。
iemn「…ん?」
mtw「…mmさん?」
mtw「iemnさん…?」
iemn「…フイッ」
mtw「え?」
up「…wwwww」
rir-「振られたw」
mtw「振られた言うな!」
gnms「wwwww振られたwww」
私は笑うこともなく、iemnさんをずっと見つめていた。
…あれ、iemnさんの表情が変わった。
…さっきの何かを悩むような…いや、
痛みを堪えるような表情から、いつもの表情になったのだ。
けどあの顔は明らかに…いつも通り…
いやいつものタレ目っぽい目とは違うし、ジャンプして、
やっとの思いで届く身長も、今は届きそう。
くちも小さくパクパクしてるし…
mtw「おーい、mmさん?」
mm「……」
Latte「…え?」
mtw「mーmーさーん!!」
mm「…へぁ、?」
mzr「あ、mmさん大丈夫ですか?!」
mm「…あっ、すみません、少し考え事をしてて…」
rimr「それよりiemnさんは?」
gnms「あ、そうそう。iemnさ………あれ?」
rimr「どうしたんですか?」
gnms「あ、あれ…?」
gso「何かあった…?!」
gnms「おかしいのかな…?自分…」
gnms「なんか…iemnさんが…」
gnms「いないような…」
mm「…えっ?!」
な、な、何を言ってるんですか…
iemnさんはさっきまでいたし、物音もしてないから
いなくなるわけが……
mm「…え?」
mzr「、え、?!」
zn「み、見えてますよね?」
zn「ぽれが、ぽれがおかしいだけですよね?」
htmn「…mmさん、見えますよね…?」
up「っ、なんで、見えない…」
Latte「なんで…、なんでなんで?!」
Latte「目が…目がおかしいんですよ、私の…」
hn「私…見え、ないよ…?」
mtw「、見えないっ、見えないっ!…なんで…?!」
rir-「mmさん、mmさんっ、私も見えないです……!!」
mzr「私も、です…」
rimr「iemnさん…?いるんですよね、隠れてるだけですよね、っ?!」
gso「……誰か、見えてたり…」
mm「私、は…」
up「見えて、」
mm「私、にも、見えないです…」
mtw「っ、どこに、」
gnms「…rkさんは、?」
rir-「rk、さん…?」
zn「rkさん?」
rk「……視えないん、ですか…?」
mm「…?!じゃ、じゃあrkさんは見えるんですか…?!」
rk「あぁ、視え、ますよ」
rk「俺の隣にいるじゃないですか、?」
え…?
すぐにrkさんの隣を見た。
mm「見えませんよ…?」
rk「iemnさん、何かあっ」
ブワッ
え?
htmn「………あれ、?」
…いない、。
なんで?
なんで、急に…?
もう、私の前にいたrkさんは…
急に現れた黒く、液体のようなもので、宙に浮いているナニカに
吸い込まれ、姿を消した。
hn「え、っ?!…る、ルカにい…?…ルカにい?!」
hn「なんで、ルカにいっ?!やめてよっ、驚かせないでよ、っ!」
hn「……嘘だよね?いつもみたいに、すぐばぁって出てくるんでしょ?!、急に…何処行っちゃったの、?…嫌だよっ、そんなの聞いてないし求めてないよ!!」
hnちゃん…。
mm「rkさんは、?」
Latte「どこに行ったの、2人とも…?」
up「このまま帰ってこないなんてことないよね?」
up「無事のまま帰ってくるんだよね、?!」
もうみんなパニック状態。
困惑や驚きなどで声が出ない人がほとんど。
私だってそう。
いろいろな事を考えていた。
iemn「…さぁ、行こうか。」
、?
今の声、は…?
iemn「俺の、ບ້ານເກີດへ。」
長くなって申し訳ない
ちなみに最初のボウルとボールがあったのは
次回に関係するものどすよ
予想しといてくれ
…あ、それと、最後のບ້ານເກີດは
なんて言っていると思いますか?
翻訳してみてくださいね、やって損しかないです
普通すぎること言ってるので…w
やんなくてもいいですけど
iemnさんはこれからたまにこの〇〇語で喋るので…
そこだけお願い