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しぶたか
俺の名前は渋谷大智
天王寺組の極道や
朝起きると隣に恋人の高槻がいないことに気づいた
渋:そうやあいつ似鳥の家に行く言うてたなでも…門限決めてたよなぁ
高槻が似鳥の家に行く前
高:渋谷の兄貴行ってきますね
渋:高槻門限覚えてるか?
高:10時ですよね
渋:よし楽しんで来いよ〜
高:はいありがとございます〜
その頃高槻は
高:んぅ眠…あれ…いつの間にか寝てたな時間は…やばい!
似:ふわぁどないしました?
高:門限とっくに過ぎてるんや!てかなんで裸なんや!俺!
似:あれ?覚えてないんでっか?
高:んぇ?
似:ヤッたやないでっか
高:はっはぁ?!
似:ほんま可愛かったでっせ?
高:嘘やろ?
似:嘘やないです
高:この事…バレたら俺死ぬて!
似:頑張ってくださいね〜
高:くそ!他人事やな
似:じゃさよなら〜
着替えた高槻は走ってきよった
高:はぁはぁ〈絶対俺死ぬやんか…〉
家の前に来た高槻はため息をついた
高:はぁ…入りたない
するとドアが開く
ガチャ
高:しっ渋谷の兄……貴
渋:遅かったなぁ高槻
高:その…
渋:とりあえずベッドに行くぞ
俺は高槻を抱え寝室に行く
ドサ
高:わっ
高槻を放り投げ俺は上に乗り問い詰める
渋:でなんで遅かった?
高:俺もさっき目ぇ覚めてその…は
渋:は……?
高:裸やって似鳥に理由聞いたらヤッた言うて…その…
渋:俺以外のやつとヤッたんか…
高:はい…
渋:ふーんとりあえずヤるで似鳥の上書きや
高:えっ…?!
渋:えっ…ちゃうやろまず門限破ってる時点でおかしいんや
高:すみませ……
渋:うっさいわ…今は俺にヤられとけ
高:〈いやだ…似鳥なんでヤッたんやぁ!〉
渋:似鳥とヤッたんやし解かさんでええよな?
高:いや…っ
渋:嫌ちゃうやろっ
高槻の服を脱がせ俺のを挿れる
ズポッ
高:ぉ゙っ
ズチュズチュ
俺は高槻のいいところを攻め続ける
高:ぁ゙っあにきぃ゙だめ゙とまっへぇ゙
渋:とまらへんわ俺以外のやつとヤッたんやから
高:そんなぁ゙
ズチュ!ズチュ
高:ん゙ひっ゙
ズチュズチュバヂュ!
高:ん゙ぉ゙
渋:高槻しんどいとこ悪いけどなぁ全部入ってないで?
高:ん゙ぇ゙?
高槻が少し顔を上げ見てみると
高:うそやろぉ゙これでもしんどいのにぃ゙
渋:嘘やない
高:嫌やぁ奥入るやだぁ
高槻が泣きそうな目で顔を上げた状態で訴えてくる……けどな?
渋:お前は門限破っとる上に俺以外のやつとヤッとるんやで?今更辞めるとかないからな?
高:やだぁ
俺は高槻の頭を押さえ付ける
高:ん゙ぅ゙
渋:嫌だ嫌だってうるさいねん黙って犯されとけ
そう言って高槻の体を回転させ背中を向けさせた
この体制は俺のモノが奥に奥に入っていってる
高:あにぎぃ゙このたいせ……いむり゙ぃ゙
渋:無理やないって言ってるやろうが!後お前に拒否権は無いから
高:〈怖い…〉
渋:奥入れるで?
高:いやd……ムグッ!?
高槻の口を塞ぐ
ズポッ
高:ぉ゙?!〜〜〜♡♡
結腸を突くとキュッと高槻は中を締めた
渋:へぇ?お前結腸弱いんか?
俺は結腸を突いたことはあまりない
渋:〈似鳥に結腸突かれたか?〉
高:…ぁ゙ん゙
ズポッグポッグポッグポッ
高:ぉ゙ヒッ?!
高:まっ゙イっ……ィ゙っだ……から゙ぁ゙
渋:何回イこうが気絶するまで犯すからな?
高:ぉ゙〈これ…あした事務所行けへんかも…〉
グポッグポッグリュッ
高:ぁ゙…ガクン
渋:誰が簡単に落ちて良いって?
高:もっし…んど…
渋:…
グリュグポッグポッゴリコリッ
高:ん゙?!
俺は高槻の結腸を突きながら乳首を摘んだりする
高:ん゙ぁ゙ぁ゙ポロポロ
渋:泣いてもやめんからな?
高:ん゙ぅ゙
渋:俺がイクまで耐えるんやで?
そんあと数時間ヤッたあと高槻が寝てる間に似鳥に電話した
渋:似鳥〜?ニコッ
似:渋谷の兄貴…?
渋:お前高槻とヤッたらしいな…?
似:すんません…
渋:どんな感じやったんか?
似:え…?
渋:どこがどうなってヤッたんや?
似:それはですね?
次回にとたか
コメント
4件
初コメ失礼します! しぶたかめっちゃ良いですね!! 次回楽しみです✨️ フォローさせて頂きます〜!