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にとたか

渋:んで?どういうことか説明してもらおか?

似:はい…


今から十数時間前

似鳥目線

ピンポーン

午後6時家のチャイムが鳴った

似:は〜い

ドアを開けると

高:やっほ〜似鳥来たで〜

先輩の高槻の兄貴だった

似:どうぞ入って下さい

高:お邪魔します〜

似:いらっしゃいませ〜

部屋に入ると

高:綺麗やな〜

似:兄貴が来るので張り切っちゃって

高:スー

高槻の兄貴が息を吸った

高:似鳥のええ匂いがするな〜

似:兄貴!そんな事簡単に言ったらあきまへんって

高:ん?なんでや?

似:もうええです

高:ん?まぁええか〜

似:兄貴って門限あるんでっか?

高:ん〜?10時やで

似:そうなんでっか?寂しくなるな〜

高:まぁまぁそれまでやったら話したりできるから

似:そうですね!

話し始めて約2時間くらいが経った午後8時30分

似:兄貴って渋谷の兄貴と付き合ってますよね

僕がある事を口にした

高:へ ?そうやけど?

似:ヤッたりとかしたんですか?

高:まぁまぁ…

似:ふ〜ん

似:〈高槻の兄貴が喘いでる所想像できひんな…かわええんやろな〉

高:……り

似:〈独り占めしたいなぁ〉

高:似鳥!

似:わっ高槻の兄貴?

高:ボーっとしとったけどどうした?

高槻の兄貴が上目遣いて聞いてくる

俺より低い体勢やから兄貴のぶかぶかな服から谷間が見える

似:兄k…

高:似鳥?

兄貴は熱いせいか顔が赤くなっていた

ドサ

高:へ?

似:兄貴が悪いんですよ簡単にあんな事言うし上目遣いなんて

高:そんなつもりは…!

似:なにがでっか?

高:まっまって!帰らないと行けないから門限が

似:無理です兄貴にこれから返すつもりはありまへんからね?

高:まっまって

似:待ちませんもう限界なんですわ…

チュ

高:?!?!

チュレロ

高:ン!

兄貴が僕の背中を叩く

兄貴から口を離す

似:なんでっか?

高:やめろや…

似:なんで?

高:…渋谷の兄貴のところ帰らないとあかんから…

似:すんません僕兄貴のせいで今帰したくないんですよ

高:はぁ…?!俺のせいって…

似:兄貴が無自覚であんな事言うんですからでも“兄貴”なら耐えれますよね!

高:耐えれるわけ無いやろ…

似:はい?

高:俺は渋谷の兄貴のところに帰るんやからどけろよ!

似:優しくしようと思ったんですけど無理ですわ

高:はぁ?

僕は兄貴の服を脱がし慣らす

数十分後

ゥ゙ゥ゙ゥ゙ゥ゙

高:ゃ゙にとりぃ゙ぁ゙

似:どうしました?

ローターをはめて兄貴の至る所を攻めている

高:もぅ゙はずしてぇ゙

似:自分で外せばいいてすよね?

高:むりや……

それはそう兄貴の手を拘束しているから勿論外すことは不可能

高:これむり外せよぉッ

似:んじゃあ

高:〈こいつなんで口角が…?〉

似:本番ってことでええですか?

高:ッ!いやだ!やめろ!

似:無理

ズブ

高:ぁ゙ぃ!

僕のが兄貴の中へと入っていく

パンパン

高:ぁ゙ん゙ぅ゙ひぁッ!

似:あれ?どうしたんですか?めっちゃ締めますね渋谷の兄貴以外にヤられて感じてるんです?

高:ぁッ

似:そうですか〜渋谷の兄貴はあんまりヤッてくれないんですね兄貴の弱いとこたくさんあるのに

そう言って?兄貴の弱いとこを攻めまくる

パンパンパンパンパチュッ!

高:ヒュッぁ゙

似:あれ…音変わった

高:〈やばい渋谷の兄貴以外にヤられてんのに感じてる…最悪や〉

似:今ですねここまで入ってますよ

高:そん…な奥まで…

似:でも僕まだまだ奥まで入れますよ

高:むりむり!

似:で〜も気持ちいですよ?もっと奥まで入ると

高:でも…!ムグッ

似:いいからいきますね

ズブズブ

高:ん゙ぅ゙ッ?!

グポッ

高:〜〜♡?!?!(泣)

似:イきすぎですってぇ〜〈可愛い♡〉

気付いたら僕の目には♡があった

高:〈似鳥の目怖い…〉

グポッグポッグポッ

高:ぉ゙ッイぐッ♡

似:〈可愛いな兄貴〉

似:兄貴って結腸弱いんですね

グポッグポッ!

高:ぉ゙ッ♡

高:そ…あんましらな

似:え?!渋谷の兄貴ここ攻めてくれへんかったんですか?!もったいないな〜じゃあ僕がもっと攻めてあげますね

高:ヒッ

グポッ

それから数時間後

グポッジュプジュプ

高:ん゙ぉ゙ッ♡

兄貴はそれからもイきつづけてしんどそうだった

高:ん゙ぉ゙にとり゙

似:ん?

高:ぁ゙ぁ゙ッとま…れ!

似:は〜兄貴口の利き方なってませんよ!

グポッ

高:ぉ゙ぉ゙〜♡

似:もうイクの何回目?

高:ごめんなさぁ゙!ゆるじてぇ゙…ぉ゙♡?!

似:許すわけないでしょ♡?(耳元)

高:ヒッ!

似:?!へ〜兄貴って耳も弱いんですか〜♡

高:ぁ゙ッ♡

似:ふ〜ん♡

次の瞬間僕は兄貴を自分のところに座らせ挿れながら耳を舐めて攻める

グポッグポッ!グチュ

高:ん゙ぉ゙ッ?!〈耳までされたらおかしくなるぅ〉

高:もう…やめ!おかしく…なるぅ゙…ぉ゙ッ

似:おかしくなってくださいよ!

グポッグポッグチュ

高:ぁ゙ッ〜♡

似:おかしくなってますやんか♡

高:はなれ…ぉ゙ッ

似:今離れろって言おうとしてましたね

高:ごめんなさッ

似:許さないって言ってるでしょう…が!

グポン!!

高:ん゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙♡?!

すると兄貴はイきつづけていませいか潮を吹いた

似:兄貴潮吹いてますやんか♡

高:ぁ゙ヒッ!?

耳元でそう言うと兄貴は寝てしまったが無理矢理起こし行為を続ける

グポングポッグポッ

高:〜〜♡?!

最低でも6時間はヤってるから兄貴の声はでていない

突然兄貴が中を締めた

キュッ

似:反則ですって♡

高:ん゙ッ

似:晴彦♡

耳元で兄貴の名前を言うとさらに締めた

似:イッ

僕は兄貴の中に入れたままイった

高:ぁ゙ぁ゙ッ♡

兄貴は完全に寝てしまった僕によしかかって寝るところが可愛すぎて写真を撮った

似:おやすみ晴彦♡


似:ってことなんです。

渋:ふ〜んまぁええわ許す

似:え?

渋:ただし撮った写真送れ

似:あっ勿論です

渋:てかお前が名前呼び…

似:変ですか?

渋:なんか違和感が…

似:え?

まぁ許してもらえた似鳥といい写真をもらった渋谷でした。途中から起きていた高槻は陣内に相談して2人は1時間こっぴどく怒られたという


というか皆さんリリィです。知ってましたか!?昨日高槻の下の名前が公開されました!    

これからの高槻の名前は 高槻晴彦です!今回みたいに名前呼び増やすかもしれませんけどご了承下さい

では次回のとがたかで会いましょう!


この作品はいかがでしたか?

180

コメント

7

ユーザー

見るの遅くなってすいません! まじ最高ですわ…高槻くんの名前晴彦なんですね…

ユーザー

( '-' )スゥゥゥ⤴⤴最高ですね 年下が攻めとか名前呼びとか耳責めとかもうどタイプですわ🫶

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