テラーノベル
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俺は勇斗声をかけられて最初は警戒したがよく見たら有名人で悪いことはしないと思い、親に捨てられていて家もないことを話した。
仁人「俺、なんにもできないから、家族に捨てられて、家もないし、バイトもできないんだよ」
俺はそういうと、勇斗に腕を力強く掴まれ、勇斗の家に連れていかれた。
仁人「おい!離せよ!」
俺はそう抗議したが、勇斗は聞こえてるはずなのに、無視して無理やり部屋に押し込まれた。
一週間後…俺は勇斗の性ペットみたいになってしまった。
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#そのじん