TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

シェアするシェアする
報告する

今回は「出会い」です。それじゃあレッツラゴー





《ナレーター視点》

八木俊典はモブ2人に絡まれた

八木「何だよ…君達は…」

モブ1「あ?うるせぇな、少し静かにしてろよ」

八木「…何が目的だ」

モブ2「そんなことより…その棒一本でやるつもりか?」

モブ1「笑わせんなよ」

モブ2「じゃあ、ちょっくらやりますか」

モブ1「あぁ」

2人「死ねぇ!」

八木「!」

モブ2人が八木に攻撃しようとしたら…

モブ1「ガハッ」

モブ2「ヘブシッ」

八木「!貴方は!?」

志村「何だ小僧、その棒切れで戦おうとしたのか?」

女性の人がモブ2人を倒した

八木「は…はい」

志村「それだけじゃ無理だよ」

八木「はいそれは承知の上で…!後ろ!」

志村「えっ?」

モブ2「残念だな!ここでさいなら!」

志村「くっ!」

モブ2が志村に攻撃しようとした瞬間…

モブ2「ガハッ」

志村&八木「!えっ」

出久「無防備なくせに殺そうとするのは甘いね」

1人の少年がモブ2を倒した

八木「き…君は?」

出久「ん?あっ初めまして、緑谷出久と申します」

出久は2人に自己紹介をした

志村「緑谷君?」

出久「そう呼んでもらえて構いません」

志村「私は志村菜奈だよ」

八木「私は八木俊典」

2人も出久に自己紹介をした

出久「じゃあ志村さんと八木さん、初めまして」

志村&八木「初めまして」

八木「君は何歳かな?」

八木は出久に年齢を聞いた、が…」

出久「言う事は出来ませんが…少なくとも貴方達の下です」

出久は言わなかった代わりに2人より下って事を伝えた

八木「じゃあ緑谷少年って呼んでも良いかな?」

出久「勿論、じゃあ僕はちょっと行ってきます」

志村「また行くの?」

出久「はい」

志村「じゃあ緑谷君」

出久「?はい?」

志村「今度…空彦と会ってくれないか?」

出久「空彦さん?勿論いいですよ」

志村「本当か?ありがとな」

出久「いえいえ」

八木「あの緑谷少年」

出久「どうしました?」

八木「また会えるかい?」

出久「…出来れば…ですかね」

八木「そうかい…」

出久「じゃあ僕行きますね」

八木「あぁ」

志村「行ってらっしゃい」

出久「行ってきます」

そして出久は去っていった





ここで終わります。それじゃあじゃあのー

緑谷出久、色々な人助けます!

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

372

コメント

0

👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚