テラーノベル
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⚠️そのじん
⚠️年齢操作あり
⚠️暴力表現アリ
仁人 中学生
舜太 大学2年生
仁人side
今日から新しい家庭教師の先生が来る
親が勝手に申し込んだのでどんな人が来るのか全然わからない
仁)「はぁ、やだなぁ、」
憂鬱になりながら帰路に着く
ー帰宅ー
仁)「ただいまー」
母)「おかえり、先生来る前に部屋片付けちゃいなさいよ」
仁)「わかってるって、」
そういって自分の部屋に向かう
部屋の片付けをしていると玄関からチャイムがなった
母)「こんにちは、今日からお願いします 」
?)「こんにちは!精一杯頑張りますね!」
母)「仁人は部屋にいますので、」
?)「了解です!」
そんな声が聞こえて誰かが2階にあがってくる
コンコン、
仁)「どうぞ、」
舜)「失礼します。初めまして仁人くん、今日から仁人くんの家庭教師になります、曽野舜太です。気軽に舜太って呼んでくれていいからね」
すごく明るくてイケメンな人だ、優しそう、よかった
仁)「こんにちは、今日からお願いします、舜太、先生?」
舜)「先生なんてつけんでええよ!」
仁)「じゃあ舜太くん、?」
舜)「んーまあそれでええか!じゃあ今日はとりあえず去年の勉強の振り返りからやるで準備してくれる?」
仁)「はい」
そうして俺と舜太くんの週に1回の勉強会が始まった
ー数ヶ月後ー
舜)「んーなんか成績伸び悩んどるなぁ、俺の教え方わかりづらい?」
仁)「ち、ちがうよ!、、ただ俺がちょっと復習サボっちゃって、」
舜)「あーそういうことか、、罰でもあったらちゃんといい点数取れるんかな、」
仁)「へ、?」
舜)「これからミスするたびに罰ゲームしよか!じゃあ仁ちゃん、壁に手ついて?」
そういって俺の手を壁につけさせる
仁)「、?こう?」
舜)「もっとお尻突き出して?」
仁)「え、!?恥ずかしいんだけど//」
舜)「罰なんやからちゃんとやらな」
仁)「うぅ、」
舜)「そうそう、じゃいくでー?」
そういうと舜太くんは俺のお尻を思いっきり叩いてきた
仁)「きゃあ!?」
舜)「、随分可愛らしい声出すなぁ、今回のテスト60点だから40回叩くで?」
バシッバチン、バシ
仁)「ぃだッしゅ、たくんいたぃ、うぅ」
舜)「でも痛くないと罰にならんやろ?ほらちゃんと立って」
仁)「いたッんん!は、ッ、いだぃ」
舜)「、あと半分、」
仁)「はぅ、ぁあッ、ぃだいッふぅ」ポロ
舜)「あとちょっとだけやで」
仁)「あう、ひゃうッ、いたっ」
舜)「、、はいおしまい、よく頑張ったね」
仁)「あぅ、痛かった、」
舜)「次からは間違えないようにしようね」
仁)「うん、」
ー勉強中ー
舜)「、あ、また間違えた」
仁)「ッえ、うそ、」
舜)「もう、さっきもそこ間違えてたよ?何回も間違えちゃう仁ちゃんには罰ゲームが必要かな」
仁)「ッごめんなさい!ちゃんとやるから!」
舜)「それさっきも聞いたで?ほら俺の膝の上のって」
半強制的に舜太くんの膝の上に横になる
バシッバチンバチン
仁)「ひゃあッ!?、んぅ、いッ、んん!?」
舜)「んーなんでできないかなー、俺の教え方の問題なんかな、仁ちゃんはどう思う?」
仁)「んぅッ、やぁ、んんッ、!」
舜)「仁ちゃん、俺聞いてるよ?」
バシン!とさっきよりの強い力で叩かれる
仁)「ぃだッ、ごめ、なさッ、しゅ、たくんはわるくないですッおれができないからッんぐッ 」
舜)「そっか、仁ちゃんが悪いのか、じゃあもっとやろうか」
仁)「やぁ!?!?つよッゆぅしてッおねがッ」
舜)「んー?でも仁ちゃんが悪いんやろ?」
仁)「ごえらさッ、も、しないッ」
舜)「んーまあもうそろそろいいかな、お尻大丈夫?冷やそうか」
いつも舜太くんは俺のお尻を叩いた後はちゃんと冷やしてくれたりする
舜)「ん、冷やすよ?」
仁)「ひぅッ、つめたッ」
舜)「、、、」
冷やし終えると再び勉強が始まる
舜)「お、さっき間違えたとこできとるやん!えらいなぁ!」
そういって頭を撫でられる
仁)「!へへ、」
ー数ヶ月後ー
舜)「んーここ苦手なん?何回も間違えるなぁ、また『アレ』やるか」
仁)「ッ!」
最近俺の身体がおかしくなってしまった
お尻を叩かれると痛いはずなのになぜか身体が熱くなってお腹あたりがぞくぞくする
舜)「はい、お尻出して?」
バシッバチンバチン
仁)「ひぎっはぅ、」
舜)「、なんか最近声抑え気味やけどあんま痛くないん?じゃあもっと強くするで?」
そういって舜太くんは俺のズボンと下着を下ろしてきた
仁)「!?舜太くん!?なにしてるの!?」
舜)「このほうが痛いやろ?ほら、ちゃんと集中して」
さっきよりも強い力で叩かれる
仁)「きゃあ!?ぅあ、いだッ」
舜)「はい、これでおしまい」
俺は身体が熱くなってしまって動けなくなってしまった
これ、なんかの病気なのかな、
舜)「仁ちゃん?どうしたん?」
仁)「、、最近お尻叩かれると身体あつくなって、お腹らへんがぞくぞくするのッ舜太くん俺なんかの病気なの、?」
舜)「、、仁ちゃん痛くされると気持ちよくなっちゃうん?」
仁)「気持ちい、?わかんないけど頭ふわふわしちゃって、」
舜)「、なるほどな、仁ちゃんもしかしたら病気かもしれないから一緒にちょっと触ってみよか、」
仁)「いいの?ありがとぅ」
舜)「ええで、じゃあちょっとベッド寝転がって服脱いで?」
仁)「服脱ぐの、?」
舜)「脱がなちゃんと見れんよ?」
仁)「うん、」
寝転ぶと舜太くんがいろいろなところを触ってくる
舜)「胸は?気持ちいいん?」
仁)「はう!?わかんなッふわふわするッ」
舜)「それ気持ちいいっていうんやで、気持ちいい時は気持ちいいって言わな」
仁)「きもちッきもちぃ♡」
すると舜太くんが乳首を思いっきり引っ張った
仁)「んあ!?♡♡ 」
舜)「仁ちゃんは痛くされるんが好きなんやな♡じゃあ次、もう一回お尻叩くで?」
バシッバチン
仁)「んんッいぅッは、きもちッ、しゅんたく、きもちぃ、//」
舜)「そっかそっか♡」
仁)「おなかぞくぞくするッなにこれッ」
舜)「、お腹変な感じするん?じゃあちょっと心配やから診てみるな」
そういって舜太くんは俺のお尻の穴に指を入れた
仁)「!?何してるの!?きたないよッ」
舜)「汚くないよ、ここはね、直接お腹に繋がってるんだ、だからここ見たらわかるかも」
そういって俺の中で舜太くんの指が動く
ゴリュッ
仁)「ぉ”♡♡」
舜)「お、仁ちゃんのいいとこ発見♡」
ゴリュゴリュグリ
仁)「ぁあ”!?♡なにこれッ♡」
舜)「仁ちゃんさっきからずーっと勃っとるなぁ♡」
仁)「なにこれッ、俺病気なのッ?」
舜)「ん、大丈夫やで、これはな、こうすると気持ちよくなるんよ」
舜太くんが俺のを握って上下に擦ってきた
仁)「んぁ”♡♡あぅ♡きもちッ/」
なぜか余計にお腹がむずむずしてきた
仁)「しゅ、たくッなんかおなかッよけいにへんになっちゃったッ」
舜)「んー俺の手じゃ奥には届かんから、違うの入れてもいい?」
そういうと舜太くんは自分のズボンを脱ぎ始めて、舜太くんのものを出した
仁)「へッおおきッ」
舜)「ありがと、笑、じゃいれるな、 」
仁)「えッまってそんなの入んな、ぁ”う♡♡」
俺の中に舜太くんのが入ってくる
舜)「あつ、/」
仁)「くるしッ♡おなかやばッ//」
舜)「大丈夫、すぐなれるよ」
そういうと舜太くんはゆっくりと動き出してさっきの気持ちかったところを押してきた
パチュ、パンパンごりゅ、
仁)「ぁあ”!?♡んお”♡」
舜)「きもちぃなあ♡」
どんどん気持ちよくなってお腹のもっと奥がぞくぞくしてきた
舜)「お腹もっとぞくぞくしてきたやろ、治したるわ」
そういうと舜太くんは思いっきり腰を俺に打ちつけた
ぐぽぉ、
仁)「お”♡♡♡」
なにこれ♡入っちゃダメなとこ入ってるって、
舜)「ん、結腸入ったな♡」
ぐぽ、グリぐぽごちゅ、
仁)「ひぎっ♡しんじゃっ死んじゃうっ♡」
舜)「大丈夫大丈夫♡」
仁)「へんなのきちゃッなんかくるッ」
舜)「ん、ええよイって」
仁)「〜ッ♡♡♡♡」ビュルルル
舜)「締めすぎッ」ビュルルル
なんか舜太くんのからでてきた、おなかあつい、
舜)「ん、おつかれ、」
そこからの記憶はあまりない
ー◯ヶ月後ー
舜太side
仁)「舜太くん、俺の身体また熱くなっちゃって、治して、?」
舜)「もちろん♡ 」
やっと手に入った♡仁ちゃんの母親に媚び売って家庭教師なれてほんとによかったわ♡
もう俺なしじゃ生きられない体になっちゃったね♡
逃がさないよ
長スンギ
コメント
2件

うわぁ、最高すぎます😭 無知でどんどん堕ちていくじんちゃんが神すぎます✨ ありがとう😊 さんぱちでもみてぇ、
うわ…ちょっと重めのやつ読んじゃったなあ。でも引き込まれる感じがすごかった😌 最初は普通の家庭教師の話かと思ったら、だんだん仁人の心も身体も舜太に支配されていく感じが丁寧に描かれてて、ゾッとしたけど目が離せなかった。特に最後の舜太sideで「やっと手に入った」って…あれ、最初から計算してたんだなって思うと怖い。 仁人が「病気なの?」って聞くところ、なんか無邪気で純粋だからこそ胸が痛かった。続き、どうなっちゃうんだろう…