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遅くなりましたういです!今回はお腐華さんのリクエストのうりゅかぶ(瓜生✖️華太)書いていきたいと思います! カリンちゃんキャラ崩壊してます。口調やばいです。

⚠️注意⚠️                         お願い🙇‍♀️

キャラ崩壊                          通報❌

口調迷子

話飛び飛び

R18なし


俺の名前は小峠華太。アラサーの極道だ。

俺は最近貴凛町にあるメロンパン屋に行っている。あそこはふわふわとしたメロンパンがとても美味しい。只者ではないだろう女と片目に傷がある男ふたりでやっている店のようだ。今日もそのメロンパン屋に行こうと思う。

20分後

華太「メロンパン2つくれないか」

瓜生「またあんたかい。天羽組の小峠さん。」

華太「来ちゃ行けないのか。」

瓜生「いや、このお店に来る人はみんな俺の大事なお客さんだ。誰だろうと丁重にもてなすさ。」

カリン「この新作チョコチップメロンパンも食べてみ〜?」

華太「じゃあそれもひとつ買わせてもらおう。」

瓜生「そのもうひとつのメロンパンは誰のだい?」

華太「あぁ、これは兄貴にあげる予定だ。」

そういうと華太はにっこり笑う。

華太「そんなことを聞いてどうするんだ?」

瓜生「いや、なんでもないよ」

華太「そうかまた来る」

瓜生「あぁ」

カリン「また来てね〜!」

瓜生side

俺の名前は瓜生龍臣。俺は少し前から天羽組の小峠華太に好意を寄せている。今日も来ないかと思っているところ華太が声をかけてきた。

華太「メロンパン2つくれないか。」

瓜生「またあんたかい。天羽組の小峠さん」

華太「来ちゃ行けないのか」

瓜生「いや、このお店に来る人はみんな俺の大事なお客さんだ。誰だろうと丁重にもてなすさ。」

そう言ったあとカリンがおすすめしたチョコチップメロンパンとあともう一人の分であろうメロンパンを買っていった。

誰の為に買うのか気になった俺は聞いてしまった。

瓜生「そのもう1つのメロンパンはだれのだい?」

華太「あぁ、これは兄貴にあげる予定だ。」

そう言うと華太はにっこり笑った。俺はその笑顔が自分に向けられていないことに対して腹がたってしまった。自分はこんなに好きなのになぜ振り向いてくれないのかと…

華太「そんなことを聞いてどうするんだ?」

瓜生「いや、なんでもないよ。」

華太「そうかまた来る」

瓜生「ああ」

いつか必ず俺のものにしてみせるさ小峠華太。楽しみだ‪‪❤︎‬


終わりです!初めてでとても難しかったのですごく下手くそになってしまいました(泣)思ってたのと違ったらすみません🙇‍♀️今もリクエスト募集中です!!ネタがないのでリクエストしてください!!wではまた!

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