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💛💙
お散歩
玩具
微センシ
がっつり×
渡「んぅ、っ、、も、むりぃっ泣//」
俺の袖をがっちり掴んで、内股になってる翔太。
岩「がんばれっがんばれっ」
渡「ぁ、ぅう、っ、//」
遡ること1時間前。
俺たちは明日オフということで、
散歩をしようという計画を立てた。
散歩の時間まで少し時間があったので、
リビングを軽く片付けていた。
見慣れない箱を見つけて、箱を開けてみると、
今まで使ったことないえっちな玩具がたくさん入っていた。
俺は買ったことがないので、確実に犯人を一択に絞れる。
やがて自室から下りてきた翔太は、顔を真っ赤にしたような、
真っ青になったような、よくわからない表情をしていた。
渡「えっ、なんで、、?」
岩「ごめん、掃除してたら気になって開けちゃった」
渡「いや、うん、、いいの?」
岩「いい、って?」
渡「いや、なんか、嫉妬的な?」
岩「ん~、してる。」
渡「…ごめん、忙しくなっちゃったから、つい、、」
岩「ん~、じゃあ~、ちょっと遊んでもいい?」
渡「え?散歩は?」
岩「まぁまっ!一旦座ろ?」
渡「おわぁっ!?」
「ちょちょ!」
ごちゃごちゃ言う翔太をソファに腰かけた自分の太ももにおいて、
手際よく下半身に身に着けていた服を脱がす。
渡「んんっ//んぁ、//♡」
「んぅ、っ、ッ!♡//」
数分解して、十分解れたところで、
翔太が隠れて買っていた玩具を挿れた。
渡「んはっ//なにこれ、おも、//♡」
岩「よし、散歩行こっか」
渡「は?え、?」
先ほどまでふやけていた翔太の顔も、
俺の発言で一気に正気に戻った。
まぁ、数分後には、また同じ顔に戻るだろう。
服を着せられた翔太と手を繋ぎ、
反対の手は自分のコートに突っ込んだ。
強引に外へ連れ出して、ゆっくり歩き始めた。
渡「星きれ~」
岩「だな、」
いつスイッチを入れられるかわからない状況で、
こんなことを言える翔太は、本当に純粋なんだなぁと思う。
俺が汚してんじゃねぇかとかも過ったけど、翔太も素質ある子だったし、
結構Mだったから中和されているだろう。多分。((
ある程度話もして、折り返しに差し掛かったとき、スイッチを押した。
渡「ん″っ!?//っぉい!ほんとにっ!//♡」
「よくないっ、!んぅ″、!//♡」
岩「あんま大きい声出すとバレちゃうよ?」
「テレビにもバレて電撃で報道されたら、終わっちゃうかもね。」
渡「んぅ″、やぁ″、!//♡″」
「んん、″まっ、でよ、ひかるぅ、、//♡」
「やっ!//♡」
力を振り絞って俺に抱き着く翔太。
俺そんなに強い設定にしたっけと思ってポケットに入っているスイッチを確認した。
弱、、見間違え、、じゃないよね。
翔太は俺に掴まってはふはふと息を整えていた。
渡「ん″、も、あゆけないぃ泣」
「んぅ″、、//やだっ!ひか、いっちゃ、!♡♡//」
翔太の掴む力は強くなって、体が硬直していた。
スイッチを押して、止めた。
渡「ひどい、、うぅ、泣」
岩「ごめん、」
渡「ちゃんと家まで持ってってアフターケアしろよ、//」
岩「喜んで持っていきます」
渡「アフターケアも?」
岩「もちろん」
渡「でも、今日のこれは許さないからね」
岩「それは、、ごめん」
「ちょっと揶揄いたくなっちゃったというか、、」
渡「わかったって。」
「下気持ち悪いからできるだけはやく持ってってくださーい」
岩「もちろんです姫。」
渡「そういうのだるいわ、、//」
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