TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

シェアするシェアする
報告する

こんにちは。

おぐらです。今回は、からぴち様のパロディを書いてみました!

注意書きです(๑•̀ㅁ•́ฅ✨

・BLが含まれます。

・Cpはなおゆあです。

・本人様とは、関係ありません。

・殴るなど、暴力表現があります。

……大丈夫ですか?それでは、どうぞ!


┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈

なおきり視点

……ピピピッピピピ)ガシャン!…ピッ…………

あれ?また目覚まし時計壊れた?

まじか。……とりあえずスマホ……ハッ!

ゆあんくんからメール来てる!

【メールにて】

Y「おはようございます!今日、学校一緒に行けますか?」

N「行けるよ!」

Y「じゃあ、家行きますね‼️」

N「了解!」



……えっ。なんか、流れでいいよって言っちゃったけど。まだなんにも準備してない💦

急がないと。

ドタバタ)……ふぅこの位かな?

あとは、ゆあんくんを待つだけ( *¯ ꒳¯*)

楽しみだな。

……でも、告白とかは、まだしてないし…

でも、じゃぱさんたち付き合ったって聞いたし…もう、素直になっていいのかな。

そんなこと考えてたら、君が来た。

Y「ごめん!なおきりさん!待った?よね?」

N「大丈夫ですよぉ(*´ω`*)」

Y「…それじゃあ、行きましょう」

N「______________________!」

Y「______________________(笑)」



【学校にて】

Y「着いた!」

N「あっ!ゆあんくん、帰りも一緒に帰りませんか?」

Y「ぁ…今日、放課後体育館裏に呼び出されてて。多分、早く終わると思います。」

N「そっか。じゃあ、少し待ってるよ。」

Y「ありがとうございます߹ㅁ߹)」

N「じゃあ、そろそろまたね。」


【放課後です。早くないです。】

……あっ。そうだ、ゆあんくん待たなきゃ。

どのくらいで来るかな?

……はぁ、付き合いたい。でも、なんか、どうやってその話題にするんだ?

〔10分後〕

えっ。いくらなんでも遅くない。もしかしたら…。

ダッ)急ごう。たしか、体育館裏って言ってたよな。


【体育館裏にて】

Y「ウッ…痛い…やめ…て」

M「はあ?何が辞めてだよ。オラッ」

N「ガシッ)……何をしているのかな?僕の可愛い彼女に。」

Y「⁄(⁄ ⁄•⁄-⁄•⁄ ⁄)⁄」

M「別に。なんでもいいだろ?って言うか彼女って(笑)こいつ男だろ。」

ごちゃごちゃうるさいなぁ。

N「……別に。貴方には、関係ないので。

あと、ゆあんくんは、貰いますね。」

N「MOBの耳元で)もうゆあんくんに近づくな。分かったか。(ガチトーン)」

M「( ‘ㅂ’)ヒッ……すっすみませんでした。」


テクテクテク……

Y「あの…なおきりさん、助けてくれてありがとうございます。」

N「……早く気づけなくてごめん。」

Y「いえ!そんな、謝らないでください💦

……ぁ…あの!助けてくれた時、俺のこと、彼女って……⁄(⁄ ⁄•⁄-⁄•⁄ ⁄)⁄」

かっ……かわいい。天使かな。

N「ニコッ)そうだよ。それでさ、急なんだけど…」


僕の彼女になってくれませんか


Y「……もちろん。よろしくお願いします!」

N「本当に!\( ´˘`)/」

N「じゃあさ、ちょっとこっち来て?」

Y「?トコトコ(((((*´・ω・)」

N「おでこに)チュッ……」

やばい。嬉しすぎてキスしちゃった。

嫌われた。どうしょ。

Y「( っ ⸝⸝⸝◜~◝⸝⸝⸝ c)…その……不意打ちは、ずるいです。」

N「だって、可愛いんだもん♡」

Y「早く…帰りましょ!」

N「あっ……まってぇぇ!」

まさか、付き合えるなんで夢だと思ってた。でもいまこうやって、手を繋いで帰ってるってことは、夢ではないんだよね。

これからもっと幸せにするからね。


┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈

閲覧ありがとうございます!

最後の方は、語彙力が。ねぇ。分かりずらくてごめんなさい🙏

それと、ゆあんくんをいじめたMOBは、

🔫( ˙꒳​˙ )💢……よし。

最後まで見てくれた方、ありがとうございます!

ゆるゆると頑張りますのでよろしくお願いします( *´꒳`*)

それではまたお会いしましょう\( ´˘`)/

この作品はいかがでしたか?

38

loading
チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚