こんろぜロゼです今度新しいストーリー出します是非見てくださいタイトルは
○○しなきゃ出れない部屋です皆さんなんかリクエストください!
とりあえず本編行きましょう
俺の名前は小峠華太アラサーの女極道だなんで男の姿じゃねぇのかまぁ言っとくか
一応注射器渡されてるんだが何かあった時しか使うなと言われているだから今は女の格好なんだ
『はぁ事務作業疲れた寝たい,,,』6徹目
小林「あ、華太ぉ」
『は、はい』
小林「寝るぞ」
『え、でもまだ仕事が残って、、』
小林「いいから舎弟にやらせとくからお前は寝ろ」
『は、はぁ、』
(別に寝ないし珈琲飲んでるから寝れな、)(´-ω-`)スピー
小林「さっきのコーヒー睡眠薬混ぜたかいありまくりだわー」
『スピピー( _ _)zzz』
和中「貴様何華太と寝ているんだ,,,」
野田「おい小林そこをどけ俺が寝る」
須永「いや俺ですよ俺が1番慕われてます多分」
小林「え〜でも起こしちゃうんですか?」
和中「五月蝿い」
そう言って和中の兄貴は俺をヒョイッと持ち上げた
『ん?かぁさん、、』むにゃむにゃ
兄貴達「スゥゥゥゥゥ(俺の弟怖いくらい可愛い)」
姐さん「あれ?華太寝かせたのねこっちよ」
和中「はい,,,」
そうして来たとこはなんと姐さんの膝だった
『ッ、、』スースー
『ん、』
姐さん「おはよう華太いい夢見れた?」
『姐さん?!すみません!すぐどきますので!』
姐さん「良いのよ私がそうしたかったんだから」
『ん〜、では今はお言葉に甘えときます』ゴロン
小林「可愛い最高過ぎる,,,」
小林(よしあいつ呼ぶか)
『小林の兄貴何企んでるんですか』
小林「ん〜?ちょっとね」
プルルルルル
小林「もしも〜し今からそっち行くわ〜」
【えっ急ね】
小林「お前さ今日暇?」
【まぁ休みではあるけど、】
小林「準備してそっち着いたら言うからー」
【ハイハイ】
プッツーツーツーツー
『永瀬の兄貴ちょっと高そうなカメラで動画撮るのやめてください一応バレてますよ?』
永瀬「え〜、、飴あげる口開けろ」
『え?なんで飴?まぁいいですよ』
パクッ
永瀬「俺の弟可愛い、、、こいつの貞操&処女守るの大変だわ,,,,,」
『ん?』(上目遣い&飴を頬張ってるちっさい口)
永瀬「_:( _* ́ཫ`):_グハッ(永瀬の兄貴に10000000000のダメージ!)」
『永瀬の兄貴?!大丈夫ですか?!』
永瀬「悔いなし,,,」( ´ ཫ ` )チーン
『永瀬の兄貴,,○なないで下さい,,,』
永瀬(あ、結婚できてない○ねねぇじゃん)
永瀬「よし俺見回り行ってきます」
『え?行ってらっしゃいませ』
永瀬「いってきまーす♪」
小林「そんじゃ俺もちょっと外行ってくるー」
『小林の兄貴!変な事はしないでくださいね、?』
小林「どうかな〜」
『まぁ良いです行ってらっしゃいませ』
小林「姐さんいってきまーす」
はい短かったですこの期間で何してたんだっ!って思うかもしれませんが習い事がちょっと日にちまぁまぁあるから書くのムズいんですよね(((言い訳ですすみません
あと最近プロセカは待ってます奏ちゃん推しです
ですがちゃんかぶの方が好きですそう言わなきゃ小林の兄貴に○されるかも,,,,
それではまた会いましょう!
ばいろぜー
コメント
2件
今気づきました今回めっちゃおかしいですキャラ崩壊しまくってますすみません