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💌⇒ュ 様
💚🖤×プレイ集
ほんとは5コ書きたかったんですけど、思ったより長くなっちゃったので2コだけにします😭
全然プレイ集じゃねぇですがお許しください..((😭
【💚🖤×お風呂/鏡】
阿「うわ~..これえっちだなぁ…」
目「んぉ゛っ、♡♡♡ぁべちゃっ”♡♡」
鏡にかかった大量の液体。
人間ってこんなにイけるんだ笑
「ぃぐっ、♡っはへ、♡♡んぃ゛ぐ~~っ♡♡//」
内股でバックで受ける蓮を見ると、もう止まれそうになかった。
目「んぉ゛、!♡♡んお゛~~っ♡♡♡//」
阿「ほら~、ちゃんと前見て~?」
目「やら゛っ、//」
「んぉう゛っ、!♡♡♡”っへ..?♡♡♡」
やだと言われたので強行突破。
奥目掛けて何度も腰を打ち付けて、蓮が前見るまでやめてやんないの。
目「んぉ゛お゛っ”~~ッ″♡♡//」
「やだっ、/なんでっ、!♡♡♡”」
「はげしっ、のっ、ぃぅ゛~~っ♡♡//゛」
「っはへ..?♡ゃ、ィきたっ”//♡♡″」
阿「ん~、ちゃんと前見れたらね?」
目「ぅっ、//」
阿「ん、偉い」
目「ひぁ゛~っ”!?♡♡//゛」
「ぁ゛え゛っ//♡♡ぁ゛ぐっ”..♡♡♡//」
阿「もっと汚してもいいんだよっ?」
目「ぉ゛~っ”//♡♡゛はひゅ~~ッッ”♡♡//」
阿「っん゛、!/」
目「んぉ゛っ、//♡♡」
「ぁえちゃ、っ、//まだ、たりなっ♡♡”」
「もっ、ど、//♡♡」
阿「んふ、俺もまだ足りなーい♡」
【💚🖤×お風呂/湯舟】
今度は湯舟で正面ですることにした。
顔を見れた方が、安心するようで、肉壁でぎゅーぎゅー締め付けてくる。
阿「っふ、♡」
目「んぁ゛~っっ”♡♡♡」
「こぇ゛っ/やばぃっ//♡かもぉ゛っ//♡♡」
阿「どう?お湯入る?」
目「はいりゅっ”//♡こぁれゅ゛っ”//♡」
「ひゅ、っっ゛♡♡//」
「んぃ゛ぐ~~っ♡♡//」
阿「っふ、笑はやいなぁ」
目「んぁ゛っっ、♡♡っふ、♡♡//」
突く度にひゅ、という呼気が聞こえる。
阿「きもちいの?」
目「んぁッ”!♡♡//ぃぐっ、!♡♡//」
「ひぅ゛ッ、♡♡//んぅ゛っ/♡」
阿「どうなのって聞いてんの~」
目「っひゅぐ、ッ!?♡♡//゛」
「あ゛ぁ゛ッ、♡♡ぅ゛、/」
「きもちぃ”っ゛、/きもちい”れすっ゛、♡♡//」
「ぁ”う”っ、♡♡//」
阿「気持ちいねぇ」
目「ひっ、/ッ”ぁう、っ゛♡♡//」
「ぃぐぅ゛っっ”、♡んぅ゛っ/♡」
「くびっ、♡♡//りょぉ゛、へっ”、!♡♡♡//」
阿「ん、」
目「んん゛ッ”、!♡♡♡//ひぉお゛ッ~~っ♡♡///」
阿「んも~、」
目「っは、ひゅ、//」
阿「淫乱すぎっ笑」
目「ら゛っ、で、きもちくてっ、//」
阿「んふ、はいはい」
「蓮くんは痛いのと苦しいのが好きだもんね~」
目「っゃ、ちがっ..!//♡♡”」
阿「違わない」
「しょうがないから、教えてあげる。」
目「や、いらない、//♡♡」
阿「ほんとにいらないの?」
目「..ほしぃ、、//」
阿「っふふ、もっと俺に従順になれるようにがんばろうねっ?♡」
目「はぃ゛、♡//」
【💚🖤×Dom/Sub】
目「っぁ”、ぅ゛、♡♡あべちゃ”っ゛、ごめ、ら゛さっ”、♡♡♡”」
阿「ん~?なにがっ?笑」
目「もんげぅ゛っ、//♡♡やぅ゛、ったぁ゛、♡♡♡」
ぐりゅぐりゅっ、!♡♡
「はひゅッッ、!♡♡ゃ゛、ゆびむぃ”♡♡♡”」
阿「蓮のいやなんて聞かない。」
「俺も門限破られてやだったもんっ」
ぐりっ、!♡♡
目「ッぁ゛、♡♡ごめっ”、♡//ひぉ゛ッ、!♡♡♡」
「っぅ゛ぐ、♡♡ッぁ゛、!♡♡♡」
「まっ、で、んぃ゛ッ、!♡♡♡」
阿「Stay」
「イっちゃだめだよぉ、」
目「ゃ゛っ、!♡♡ィきたぃっ//♡♡」
阿「だからぁ~、蓮の言うことなんて聞かないって言ってるでしょ?」
「悪い子だなぁ」
目「んぉ゛っ”!♡♡や゛っ、!♡♡♡゛」
ぐじゅぐじゅッッ!♡♡
目「ぁ゛ッッ、はげしいはげしぃっ、!~~っ♡♡//」
阿「ふ、笑」
「メスイキなんてして、、」
目「はっ゛、!っぅ゛!?♡♡♡」
「ゃ”、ぃぐいぐ、!♡♡っあ゛、!?♡♡♡」
阿「だめだってば」
目「イきたぃっ、♡♡あべちゃっ゛、//♡♡」
イきたそうに足をバタバタさせて、腰を振る。
でもお仕置きだから、そう簡単にはイかせてあげらんない。
阿「んも~、うるさいな」
「躾足りてないね?」
目「しつっ、、!?♡♡ゃ、やら゛っ♡♡♡”」
阿「Sh、拒否権なーしっ♡」
阿「Roll」
恥ずかしそうに内股で寝転がる。
目「んぅ、っ//」
阿「んふ、GoodBoy♡」
いい子だと褒めれば嬉しそうに目じりを細めて、猫ちゃんみたい。
阿「Present」
目「はぃ、//」
恥ずかしがりながら片足を上げた。
ナカはすごくひくついていて、透明な液が俺を誘惑した。
阿「うんうん偉いねぇ」
「ちゃんと足持ってるんだよ」
こくこくッ、//
はやく気持ちよくなりたいのか、一回でいい頷きを何度もしてきた。
目「ッ゛、//」
目「きぉ”ちっ”、//♡♡りょぉ゛へ”♡♡♡″」
躾だといいつつ、そんなに怖くない優しめの躾。
完全に飴と鞭だ。
んま、蓮はそれの方がいいと思う。
阿「気持ちいねぇ」
目「はぅっ、!//ッぁ゛、♡♡//ぁっ”、♡♡あッッ..‼♡♡♡//」
「ゃ゛、!ぃ゛ぐっ..!♡♡//”ィっちゃ、!”♡♡//」
阿「Stay♡」
嫌々言うけど、いざ寸止めされると物欲しそうな顔をして、顔を真っ赤にする。
片足を上げてるといつもより奥に入るらしい。
蓮が教えてくれた。
目「んぁ”ッ、!?♡♡//はひゅ~~っ♡♡//」
阿「んーんー、気持ちいね」
目「んぁう゛っ♡♡゛んぅっっ”♡♡♡」
「ぃ゛っ..、!♡♡//ぃぐいぐ、!♡♡//”」
阿「Stayっ!♡」
「まだだよ、躾だもんっ♡」
目「ぁ゛ひ、♡♡//っぐ、♡♡♡」
「んぅ゛っ/♡きちゃ゛っ、♡♡くぅ゛っ、♡♡♡”」
阿「Cum♡」
目「んぁ”え゛、ッ!?♡♡//っひゅ、!♡♡♡//」
「まっ、で、!♡♡//ぃくのどまっ、な、”ッ、!♡♡♡」
「ぃ゛ぐぅ゛っ、♡♡♡んぅ゛っ/♡」
寸止めされると思っていたのか、油断していて、溜まっていたものがどばどば出てきた。
内太ももに垂れる液体はなんとも扇情的だった。
目「っは、りょへ、~~っ♡♡//」
腰を思いっきり上げて、さらに奥まで入る。
阿「ふ、笑だめだなぁ~..笑」
目「ぁん゛っ、!♡//っぅ゛♡♡//」
「ぉぐっ、くらさっ、//♡♡♡」
阿「しょうがないなぁ。Attract」
目「んぇっ..、?//」
「ぁの、、おくまでついてっ、おれのことっ..こわして、くださいっ//」
阿「ふーん。おねだり上手になったね」
目「ひぅ゛っ!?♡♡♡」
「んぉ゛っ、♡//ぉ”-っ、♡♡♡」
「ゃ”だ゛っ♡♡きもちぃ゛っ”♡♡♡゛」
どうやら嫌なことをされるのが気持ちいらしい。
とんだド淫乱だよ、ほんとに。
阿「やなのか気持ちいのかどっちなの?笑」
目「ごめっ”、ら゛はっ♡♡♡」
「ぃぐぅ゛っ、//ぃ゛ぎましゅ、~~っ♡♡//」
阿「Cum♡」
「おら、イけイけ」
目「んぉう゛っ”、!♡♡っぁ゛..ッ”!♡♡♡♡」
「んぃ゛っ、”♡♡゛ッぐ、♡♡♡゛」
「りょ、へぇ゛っ”、/♡♡かんれぇ゛っ//♡♡゛」
阿「っふふ、んも~、ドマゾなんだからぁ」
目「ぃ゛ッ、!♡♡んぅ゛っ♡♡♡」
「ぃだ、♡♡ぃ゛っちゃ゛、♡♡//」
「んぃ゛っ、っっ゛♡♡//」
「はふ、ッ″、♡♡♡」
阿「まだ休ませてやんないよ」
目「んぁ、っ゛、♡♡♡」
「んぁ゛へっ、!//♡♡”っはく、♡♡♡”」
「んぐっ、ぃ゛ぐぅ゛っ、//♡♡」
阿「Kiss」
目「んっ”、//んむっ、!♡♡″」
「ん゛っ..、!?♡♡んーん゛っ、!♡♡♡//」
「っふ、んん゛っ”、♡♡♡」
「んごっ゛、”♡♡んぉう゛っ♡♡♡//”」
「んぶ~~っ゛♡♡//」
口の中で蓮の籠った声が響く。
目「っは、♡♡♡゛っぅ゛♡♡//」
阿「ん、出す」
目「んぁ゛ぁうっっ”♡♡♡」
「っっ”♡♡..きぉち、♡♡//」
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コメント
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ひゃー😭😭どえろすぎる無理すぎる😭😭💖阿さんがSすぎるし目さんも従順で可愛いくてほんまに🥺💞たくさん書いていただきありがとうございます😭ほんまに最高です🫶🏻しばらく生き延びれます🥹💚
最高! めっちゃキュンキュンしました😍