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仲間に会う為に死にました

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仲間に会う為に死にました

1 - 仲間に会う為に俺は死んだ

♥

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2025年01月12日

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新ストでーす

話すこと無いんで始まり始まり















「皆ごめんな、皆の分まで生きれそうに無いわ笑」


俺はあの日自分の息の根を止めた

何故かわからないが生きるのが辛くなった

仲間もみ~んな、死んだだからだと思う。







z「ん、あ。何やここ」


?「あ、はよ~ッス」


z「誰や?」


神「神かな」


z「、神?」


神「神」


z「え、俺無事に死ねたんか、?」


神「yes」


z「え、じゃあ‘‘彼奴‘‘等に会えるんか?!」


神「え、あ~」


神「会えないかな、」


z「なんでや…?」


神「いや会えるとは思うよ」


神「ただ君の判断によるかな」


z「、?」


神「あの後皆‘‘転生‘‘したよ」


z「て、転生?」


神「そう、だから君に聞きたいのは」


神「君は転生するかい?」


z「そりゃ、彼奴等に会えるならッ、」


神「その代わり、君は転生後の世界では大分辛い思いを、」


z「いい!!何だっていい!彼奴等に会えるなら何でもいい!」


神「そっか、じゃあ転生させます。」










z「…ッ何やここ」


神「ここは地球とはまた違う所だよ」


神「ここでは生まれながら‘‘魔法‘‘が使えるんだ」


z「ほぉ、」


z「俺も使えるんか?」

神「勿論!君は多分戦闘系魔法のはず」


z「へ~、」


z「こんな感じ?」


俺は感覚で手を前に出してみた



ドスッ



z「え、?ん」


z「手からクナイが、え?NARUTOの見過ぎか、?」


神「だから魔法やって」


z「すっげえぇ!?」


神「あ、てか君今から学校だよ」


z「ん~、ん?」


z「ど、どういうことだぜ」


神「君は高校2年今日実況高校に転校する転校生だよ」


z「先に言えよ」


神「さーせん」


z「え~これを着たらええのか?」


神「そうそう」


z「てかそこに皆居るんだよな?」

神「yes」


z「てか神名前無いん?」


神「無いと思ったらあるんだよな 」

z「何ていうん?」

神「私の名前はゴッドです」

z「ん、ゴッドか、言いにくいからやっぱ神でええや」

神「ええ、」

z「ん、それじゃ案内よろ」

神「あー、はい」

z「てか俺親居るん?」


神「居るけど今は旅行中かな」


z「え、俺転校したばっかなのに?」


神「まぁ、出張で両親が海外に数ヶ月行ってる的な」


z「へぇ~、」


神「着きましたよ」


z「お、じゃ、」


神「職員室は一階にありますからね~」


z「あざっす」











思ったより広くて迷子になりそうやった

何とか着いたけど



z「失礼しまーす」


?「ん、?今日転校してきたやつかァ~?」


z「あ、はい」


?「俺はお前の担任の」


r「‘‘猿山らだ男‘‘だ」


z「あ、あの、僕の組はァ~、」


r「ついて来い」






r「ここだ」


z「2-w、ん?2-w?!」


z「何組あるんすかこれ」


r「あ?3組しか無いぞ」


z「えぇ、」





ここに皆居るんかな、




r「俺が呼んだら教室に入ってこい」


z「あ、はい」





ん、俺名前、


ゴッドですそのまま‘‘ゾム‘‘で大丈夫です


あ、ざす



r「お前等ァ今日は転校生が居る入ってこい」


z「はじめましてゾムで~す」


モ「何かフード被ってるんだけど」


モ「何でだろ」


r「ゾムゥ~じゃあお前は、‘‘トントン‘‘彼奴の隣だ」


z「?!あ、はい」


トントン、?え、トントン?!



z「え~と、トントンよろしくな」


t「ん、?え、?ん?」


z「あ、え、」


t「え、ゾム?」


z「yes」


t「ん?幻覚か?」


z「マジモン」


t「え、お前え?」


z「転生したらこうなった」


t「ええええ、?マジかよお前生かしたのに、」


z「いやお前等居なかったらつまらんくて笑」


t「まぁええわじゃ、昼皆と屋上で集合するから一緒に来いよ!」


z「勿論だぜ!」







一気に飛ばしてお昼ダヨ




z「なぁ、皆はどこの組なん?」


t「え~とな」


?「トン氏~!」


z「このクソド低音ボイスは、w」


t「グルさん、、」


g「ん、そいつは」


t「これゾム」


g「ん?え?」


z「チスチス‘‘総統‘‘いや‘‘グルッペン‘‘!」


g「えぇん?」


t「こいつも転生したんやって」


g「ゾム、!!はははッ俺は嬉しいんだゾ!久しぶりやな!」


z「久しぶりデース」


t「じゃ、屋上行きますか」











t「ちーす」


g「皆のもの!待たせたな!!」


?「グルちゃん元気だね」


?「まだ大先生とコネシマが来てないめぅ」


z「この声、!」


z「‘‘ひとらん‘‘!‘‘オスマン‘‘!」


о「え?あのトントン、」


t「ゾムこれゾム」


о「ゾム?!!!」


h「マンちゃんが過去一の声を出してる、てか、んゾム?」


?「なんですか、騒がしいですね。」


?「こっちまで聞こえてきたぞ!」


?「ん、それ誰ですか、?」


?「いやその前にまだ彼奴等きとら、」


?「え?ゾム、?」


z「‘‘シャオロン‘‘に‘‘ロボロ‘‘、‘‘ショッピ‘‘、‘‘チーノ‘‘か?!」


ɑ「ゾムやんて、ん?ゾム?!」


r「え、いや気のせいやろ」


p「俺等頭おかしくなったんかな」


c「え、え、、ゾムさん?!」


t「だろえな、説明いちいちするの面倒やから全員揃ったら言うか」


g「そう言えば、‘‘兄さん‘‘と‘‘ペ神‘‘は?」


n「ん~、?」


s「えっと、ゾム?え?ゾムだよね?掘っていi」


z「ペ神はいつも通りやな!」


?「遅れたわ!」


?「シッマ待ってよぉ」


?「ん、誰ッゾム?!」


z「シッマと大先生やん! 」

u「何でゾムが、?」

k「いやぁ久々やなぁ!」

t「さーて混乱中の皆さんカクカク・シカジカと言う事でして」

r「せっかく生かしてやったのにこの野郎!」


z「さーせん!」


h「まぁ、いいんじゃない?また皆でわいわいできるし」


g「そうなんだゾ!」


ɑ「それじゃまたゾムと遊べんのか~やった!」


z「ああ!遊ぼうぜ!(殺し合い)」




な~んや神、めっちゃ幸せやん
















何か題名的に合わない内容でしたけど幸せハッピーエンドで終わるつもりです!

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