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わかってる!わかってるんだ!!
他のお話の続き描かないといけない事くらい!!
はい。新しいの描きまーす(?)
あ、凛よ私もSnowMan✖️ハンドレ描くぞ!
ここは、探偵事務所『キティコード』
序列??位
ここには1人の名探偵と2人の記録者(レコーダー)がいる
さぁさぁ、不思議な探偵事務所へ足を運ぶ勇気はあるかい?
登場人物
名探偵「渡辺翔太」
→あまり人と話さない、能力『??』
記録者「目黒蓮」
→無口、限られた人としか話さない
記録者「岩本照」
→目黒と渡辺のボディーガード的存在だとか、、?
(他のメンバーも出すよ⭐︎)
翔「、、、、スー」
蓮「、、、、ナデナデ」
照「、、何してんの?」
蓮「、、翔太君の頭撫でてます」
照「そう、、、、」
「でも、起こした方がいいかもよ」
蓮「え、?どうして?」
照「ネストから連絡」
蓮「あぁ、、、、わかりました」
「翔太君、起きてください」
翔「ん、、」
照「はい、2人の洋服」
蓮「ありがとうございます」
翔「ありがと、、」
(翔太)
(蓮)
(照)
蓮(翔太君の洋服ダボってしてる、、)
「、、可愛い」
翔「なんか言った、、?」
蓮「いや、何も」
照「、、、、」←聞こえてた
照「着いたぞ」
蓮「はい。」
翔「ありがとう照。」
「、、今日は雨か」
照「ん、傘」
翔「、、さんきゅ」
蓮「あ、」
右「おや?これはこれは」
左「あはっ!何でいんのぉ〜?」
照「、、呼ばれた。ネストに」
千「ぼ、僕達も、、、、」
照「そうか、」
右「えぇそうです」
蓮「、、、、という事は」
「他にも来るのか、、」
翔「、、、、、、はぁ」
左「何でため息ついてんの〜?」
「面白そうでいいじゃん!」
翔「、、俺は楽しく無いから」
「別に何でもいいんだけど、、」
蓮「翔太君に近づかないでください、、」
右「おや、ウチのが失礼しました」
千「ゆ、左手君!いなくならないでよ〜!」
照「、、、、」
(いつ見ても子供みたいだ、、)
恵「げっ、、ナイトアウル」
「しかも、キティコードも居るし、、」
健「おや、私達以外にも来ているとは」
誠「おー!久しぶりやなぁキティコードは!」
翔「、、ども」
蓮「はは、、、、」
照「あぁそうだな、、」
恵「誠一嫌われてる?」
健「どんまいです」
「まぁ、誠一君ですしね」
誠「どう言うことや!!」
数十分後、、
仁「これは、めんどくさいな」
瑠「ん?何でだ?」
右「全ての探偵が集まったんです」
「何か、重大な事なんでしょう」
枝「だが、肝心のサカキさんが見当たらないな」
左「あいつ、何してんだよ」
「暇なんだけど」
恵「ぐー、、、、」
誠「恵美!!そろそろ起きんかい!!」
健「誠一君?なぜまどかさんを起こすのですか?」
「寝ている姿をもう少し見たいんですけど?」
誠「知るか!!」
千「ひぃ!!埃がぁ〜!!泣」
仁「騒がしい」
「少しは静かにできないのか」
瑠「まぁまぁ、そんなに怒んなよ〜!」
右「ほら、千ト。消毒液です」
千「あ、ありがとう〜泣」
天「うーん、、ミスやテリーからも何も来ない、、」
縦「てか、もう帰りたいんやけど!」
翠「うるさいぞ縦人」
「迷惑になる。特に大地のな。」
照(、、、、だりぃ)
蓮(、、早く帰らせろ)
翔(まじで、めんどい)
光「えぇい!!なぜ俺がこんなに埃っぽいところにいないとならない!!」
紫「五月蝿いぞ、、光士郎」
純「でもさ、流石に遅いよ」
照「、、、、はい」
「わかりました。伝えます」
左「何話してんの?」
「もしかして依頼〜?」
照「、、これからグループに分かれて捜査を行う」
「今回の依頼の件については、サカキさんから連絡が来た。各自それを見てくれ」
翠「全く、、ここに来て説明すればいい物を」
枝「グループ分けはどんな感じだ?」
照「スワロウテイル・ホークアイズ」
「ナイトアウル・アグリーダック」
「クラウンクレイン・キティコードだ。」
瑠「え!スワロウテイルかよ〜」
健「まぁ、よろしくお願いします」
「まどかさんに手を出さないでくださいね?」
仁「誰が出すか」
誠「よろしゅう〜!」
枝「あぁ、よろしく頼む」
左「よろしくなぁ〜」
「アグリーダック、、?だっけ」
天「そうだよ!よろしくね!」
「ナイトアウルさん!」
右「えぇ、よろしくお願いします。」
千「あ、よろしくお願いします!」
縦「よろしくな!!!」
翠「一時的だが、よろしく頼むよ」
光「キティコード!!!!久しいな!!」
「なぁ!翔太!!!!」
翔「、、、、よろしく」
純「ふふっよろしくね」
紫「光士郎がすまないな、、」
「よろしくお願いする」
照「あぁ」
蓮「、、、、すっ」
照「あ、済まない」
「忘れていた」
皆「?」
照「今回の依頼、長くなりそうらしいから、」
「、、その俺らでシェアハウス、、するらしい、、」
皆「えぇ〜!!/はぁ〜!!!」
照「て、事でまた6時くらいにここに、、、、」
皆「は、はい」
え、我ながらごみ
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