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そう言う大声が市役所中に響き渡った
その声を聞いて何人かのメンバーが走ってきた
em 「zmさん、また頭取れてるやん」
tn 「ほんまや」
sha 「はめたるよ」
zm 「emさん、はめて〜」
この日は強風が吹いていたため風が部屋に入ってきたのだろう
em 「はいはい」
emは、足下にあったzmの頭を取って、空っぽになった服の上に乗せた
zm 「ありがと…」
sha 「俺じゃあかんかったんか?」
zm 「ダメなんや」
そう言われてshaは、バットを持ってきた
zm 「emさん、shaがいじめる」
zmは、emの後ろに隠れ泣き真似をしていた
em 「まぁ、まぁ」
emが2人を止めようと間に入った
tn 「そろそろ持ち場につかんかい‼︎」
そう、tnに怒鳴られみんな持ち場に向かった