はいどうもみーなです!
ノベルは大分短くなります、!
前回の続きからです!
キーンコーンカーンコーン
赤「あ、いむ、!」
水「りうちゃん、」
赤「大丈夫、?」
水「…まぁ、まだ信じきれてないけどね、(笑)」
赤「…いむのところにはさ、聞きこみ調査来た、?」
水「?いや来てないけど」
赤「…そっか、りうらのところには来たんだけど多分いむのところにも来るよ、」
赤「クラスの子も数人来たって言ってる人いたし」
水「そっか、」
水「教えてくれてありがとね、!」
赤「もし良かったらさ今日お昼ないくん達と食べない、?」
水「え、食べよ、!」
お昼
僕はまだ初兎ちゃんの事を信じきれてない
でもまだ初兎ちゃんが来てないってことは…そういう事だろう、
桃「あ、りうら達!」
赤「遅れてごめん!💦」
黄「そんな謝んでもええって!」
水「あれ、?いふくんは? 」
桃「まろなら今日休みー」
桃「ほんと珍しいよな」
水「いふくんって休むんだねぇ、」
赤「流石に人間だから休むでしょw 」
水「そっかw」
桃「暗い話になっちゃうけどさ、」
桃「初兎ちゃんって本当に裏路地で刺されたのかな…、」
赤「…なんで、?」
桃「初兎ちゃんとは言え日が落ちてる頃に1人で裏路地に行くと思う、?」
水「何か声が聞こえたとか、物音したとか、」
桃「あそこの路地裏って大分縦長だから相当大きい音じゃないと下校中の初兎ちゃんには聞こえないはずだよ、」
黄「…じゃあ誰かに呼ばれたとか…、」
水「…!確かに、!」
「あの日初兎ちゃん用事あるって、!」
赤「じゃああの日初兎ちゃんは犯人に呼ばれてたって事?」
水「…でもさ急に知らない人から呼ばれたら行く?」
桃「知り合いか脅されてるか、」
「可能性としたらそのどっちか、」
黄「なら脅されてるの方が確率はありそうやな、」
桃「そうだね、」
キーンコーンカーンコーン
桃「あ、チャイム鳴っちゃった、」
水「今日はここまでかー、 」
桃「またまろが来たら話そ!」
黄「そーやな!」
放課後
赤「はぁーッ!!やっと帰れる!!」
水「ねぇ…りうちゃん、」
赤「ん?」
水「僕たちもさ…、初兎ちゃんの犯人見つけない、?」
赤「え…、?」
水「もちろん今のままじゃ絶対無理とはわかってる、!」
水「でも、警察の人に事情を話せば分かるかもしれないじゃん、!!」
赤「でも…、」
水「りうちゃんは、腹たたないの、?」
赤「腹立つけど…、」
赤「ただの高校生に事件が解けるわけないじゃん、!」
水「でも少しでも分かる事が見つかるかもしれないじゃん!」
水「頑張って初兎ちゃんを助けよ、?」
赤「…わかったよ、」
水「…ッ!りうちゃん、!」
グループLINEにて
水「って事だから!みんなで頑張ろ!!」
桃「俺はいいけど、」
桃「まろとアニキは、?」
青「ええよなんかおもろそうやん笑」
黄「じゃあ皆で解決するかー!」
既読6
コメント
4件

わーおビューティフォー(?) なんかさ、、もう……最高ッスわ︎︎👍🏻 コメント遅れたのは……ちょ、私が入ってるオプチャが乗っ取られたからなんですけどほんと最高まじこれみてたらその対処も頑張れる😭 しかも🐇ちゃんのこと信じられないけど〜って言うのもいいよねほんと最高続き待ってるぞ😚︎