ノベル完結
二次創作・夢小説
【sxxn】あの夏が飽和する/カンザキイオリ
1話から読む「昨日人を殺したんだ」
突然、みこちゃんにそう言われた。
「もうここにはいられないし、どっか遠いとこで死んでくるよ」
だからおれは、反射的に言ったんだ。
「それじゃあ、俺も連れてって?」
※カンザキイオリ様のボカロ曲『あの夏が飽和する』のsxxn様バージョンです。
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似た小説があったらすみません。
ですが、その小説のパクリじゃないので!
作者の個人的な解釈で書きます。
解釈不一致などありましたら、申し訳ありません。
ご本人様とは全く関係ございません。
いろいろ伏線(?)を張ってみたので、ぜひ探してみてください。







