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久しぶり。🔞書くよー
モチのロン佐久間さんが受けよ
秘められた熱と、微炭酸の嘘
撮影の合間、楽屋には佐久間と目黒の二人きりだった。
机の上には、差し入れだというラベルのない小瓶が二つ 。
「これ、新作の栄養ドリンクだってさ。佐久間くん、一緒に飲む?」
目黒が差し出した瓶を
佐久間は「お、サンキュ!」と疑いもせず受け取った。一気に飲み干すと、喉の奥をピリッとした刺激が通り過ぎる。
「……なんか、変な味しなかった?」
「そう? ちょっと甘いかなって思ったけど……」
二人が顔を見合わせたのは、それから数分後のことだった。
予兆
最初に変化が訪れたのは佐久間だった。
いつも以上に体温が上がり、視界がわずかに熱を帯びる。心臓の音が耳元でうるさく鳴り響き、隣に座る目黒の「匂い」が、暴力的なほど鮮明に鼻腔を突いた。
「ねぇ、めめ……なんか、暑くない?」
「……俺も。なんか、体がふわふわするっていうか……」
目黒の声はいつもより低く、湿り気を帯びていた。
彼は自分の襟元を緩め、荒い息をつく。その瞳は、獲物を狙うような鋭さと、抗えない欲求に揺れる脆さが同居していた。
境界線
二人が飲んだのは、バラエティ番組の罰ゲーム用に用意されていた、一時的に感覚を過敏にさせる「惚れ薬」を模した強壮剤だった。もちろん、そんなことは二人は知らない。
「佐久間くん、こっち見て」
目黒が低い声で促す 。
佐久間が視線を向けると、そこには見たこともないほど熱い視線を向ける目黒がいた。
佐久間の細い指先が、目黒のシャツの袖をぎゅっと掴む。
「めめ……これ、絶対おかしいよ。……でも、なんか、止められない」
佐久間の頬は林檎のように赤く染まり、潤んだ瞳が目黒を捉えて離さない。
普段の「切り込み隊長」の面影はなく、そこ にはただ、一人の男に熱を向ける姿があった 。
二人だけの秘密
目黒の手が、ゆっくりと佐久間の頬を包み込む。指先が触れた瞬間、火花が散るような衝撃が二人の体を駆け抜けた。
「……薬のせいにして いい?」
目黒が耳元で囁く 。
その吐息 だけで、佐久間の体から力が抜けていく。
「……いいよ。めめなら、いい…… 」
楽屋の重い扉の向こう側では、スタッフの足音が聞こえる。
けれど、今の二人にはその音すら遠い世界の出来事のように感じられた。
微炭酸のような痺れと、甘い熱が溶け合う空間。
二人は、その不可解な衝動に 身を委ねるように、静かに距離を詰めていった。
とちゅーから
パンパンパンパンパン
「ん、……ふぅ❤︎❤︎❤︎ぃ!」
「かわい。」
(乳首吸い)
「ぁ”っ!❤︎はぁ…、っ乳首吸わないでぇ…っ!❤︎(ビクビクッ❤︎❤︎)」
「(ぺろぺろ、ヂュルルルッッ❤︎)」
「待っ、!❤︎れぇん…、イクからァッ…、❤︎(ビグゥゥ❤︎)」
「ダメ、俺のでイッて、」
ズチュン!!!!❤︎❤︎
「あ”ぁぁぁ、?!❤︎❤︎❤︎(プシャー)」
「ッ…俺も中に出すよ?❤︎」
(中に出す。)
「ッあ、…れぇんの❤︎❤︎入ってくりゅぅ…❤︎❤︎」
「ッ…はぁ…、はッ…、、はぁ……っ 」
「気持ちよかったよ、佐久間くん、❤︎」
「………(モジモジ)ぁ…、もう1回ヤリたい…、❤︎」
「、!」
「2回戦するか、❤︎」
「うん…❤︎」
はぁい、終わりでつ。バズレガンバッタカラ。
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