テラーノベル
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ーzm視点(食害の時)
zm(苦しそうに食べるショッピ君可愛い。今すぐに食べてしまいたいくらいや。…わからん?こんな口いっぱい僕のために入れてくれて…♡……あぁ、もっと……もっと…///)
「クヒッ…♡」
syp「ゾムさん?…あ、あの……もう、ほんまに無理です。……ギブっす…」
zm「えぇ?そんな事言うなよぉ?もっと……もっと食べてやぁ?♡」
syp「?ゑ…いや、もうガチで…、まじで無理っす。これ以上食べたらワイの腹が終わる。」
必死にsyp君が腕をふって自分の口を手で覆う。
zm(相当くるしぃんやろなぁ…腕頑張って降って……抵抗して…やば、そそられる♡)
「あと、一つだけやろ?ほら、……アーン…してや?なぁ?食べな……残すとか…許さへんで?ショッピが言ったんやろ?沢山食べるって……なぁ?」
俺は、満面の笑みで言う。もっと食べて欲しいのは嘘では無い。けど、苦しんでいる姿を見たいからて…沢山食べて欲しい。こっちが本音と言ってもおかしくない。
sypの細い両腕を片手でいとも簡単に縛り、空いている方の手でsypの口に食べ物をつめる。
syp「ィヤッ…ゾムサンッ?、!ほんまに待って!無理やって!!…ァ゙……やめっ゙……ングッ…」
sypが抵抗するにもかかわらず俺は無慈悲にどんどんつめる。何かを言おうとしてくるが、関係ない。もっと……もっと…もっと!
zm「まだ、半分も減ってないで?」
俺は、sypに天気予報を言うかのようにサラッと言う。sypの顔がさらに青ざめる。
(あぁ…///写真撮りたい♡可愛ぇえ///…そうや、この顔や、この顔ッ♡)
「どうしたん?そんなに青ざめて……?ほら、頑張って食べよーなァ?」
syp君の目が涙でうるおい頬を伝う。
(泣いてる泣いてる……てか、泣き顔も綺麗やわ…殴〇たくなる。あかん、…もう我慢できひんわ)
俺は加虐心を抑えられなくなり…sypの腹を殴〇。
syp「ァガッ、!……オ゙エッ…」
びちゃっ…ドロッ、……///
syp君の頬が赤くなる。
「ハー、///ハー…ゾム…サン…?……なん、で?」
ーsyp視点
syp「ァガッ、!……オ゙エッ…」
びちゃっ…ドロッ、……///
口いっぱいに変な味が広がり、喉がヒリヒリする。腹がジンジンと熱を持ったように痛み、目頭が熱い。
「ハー、///ハー…ゾム…サン…?……なん、で?」
zmサンは何故かニコニコと笑うだけで何も言わない。
「ワイ、……なんか悪いこと…しまし……タ?」
zm「してへんよ?」
syp「じゃぁ…なんで?…」
zm「ショッピ君が可愛すぎたからや♡」
syp「は?」
(ないを言ってんの…こいつ……??…可愛いから?殴るか?普通?)
zm「ん?、どうしたん?そんなに固まって?…… お腹いっぱいやったんやろ?…出せたからええやろ?」
syp「…」
ワイはもう理解が追いつかない…
(何言ってるんやこいつは……)
zm「よし!飯も終わったし、お薬の時間やんな。」
syp「クス、リ?」
zm「せやで、お薬。…いやぁなことをぜぇんぶ忘れれる。魔法のお薬…」
そう言ってzmはポケットの中から真っ白の粉薬を出す。
syp「飲まなあかんの?ワイ、…別に嫌なことなんて1kッ……」
喋ってる途中でzmサンが顎を抑え、薬と水を流し入れてくる。
ふゅう@低浮上
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