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初めまして。
出戻りの民です。
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⚠️口調曖昧
⚠️キャラ崩壊、誤字、脱字
⚠️エセ関西弁
⚠️cisyp🔞
⚠️微sypci匂わせ
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syp side.
syp「ぅ”ぅ…ん、゛、ッッ」
突然誰かに背筋をなぞられて声が出てしまった。後ろを見てみれば悪い顔をして笑うチーノが立っていた。
syp「チーノ、ッ゛…!!なにすんねんっ!」
ci「ん〜〜?wなに、って…ショッピの身体触って遊んでるだけ〜〜。敏感だね?w」
そうチーノは微笑むと今度は首筋をなぞってきた。反抗しようとするが身体は素直に反応してしまう。
syp「ち゛、ッ……ぃのぉ”‘っ、!!゛♡な、ッ……ぃ…”“」
ci 「んふw可愛い反応するね、ショッピィ?」
syp「うっさ、゛゛ぃッ……!!♡”は、ッ…゛はなせ、ぇッ!!」
syp「あっ…♡ぅ、゛あ、ぁ”“……ッ、」
ci「ッ……あ”“ー、もう!なんでそんなえろい反応が出来んねん!!ショッピのせいで興奮してもうたやん!」
そういうチーノの下を見ると確かに興奮して大きくなっていた。
その様子を見てワイは思わず焦ってしまう。
syp「ま、ッ……まってや、今…昼やで!?」
そう、いまは真昼間で太陽が輝かしく地を照らしていた。それを知らせるかのように窓からワイたちのいる部屋にも日光が差していた。
ci「ん〜?なんか問題あるか?」
なんて平然と答えるチーノに反論する。
syp「も、問題大ありや!!こんな真昼間からはワイ、せぇへんで!?」
ci「えぇ〜…なんでや?ショッピのもちょっと勃っとるやん。」
なんて指を指すから自分のを見てみると確かにチーノの言う通りだった。いや、これはくすぐってきたのが……、!!!
ci「ほら、ショッピおいでや?♡沢山可愛がったるで。」
チーノは大きく手をこちらに広げて笑顔でワイを求め始める。その様子がまるで犬や猫を待つ飼い主のようにうつってしまった。あー、もう!こいつはいつもそーやって!ずるいねん!
syp「も、もうッ……!好きにしろ!、////」
ci「ふぅ〜ん?w好きに、ね……りょーかい♡」
┈┈┈┈┈┈
ci side.
syp「あ”ッッ、!?゛♡♡//う”ッ……゛ふぁ、゛っっ!!あ”ッッ~~~!?゛゛////゛びくんッッ♡♡」
syp「ち、”ぃの゛ッッ!!“♡ッちー゛のッッ”!♡////お”ぐッッ゛////きて,“りュ゛ッッ”“♡゛!!////」
甘い声を漏らして必死に快楽を受け止める彼が非常に愛おしい。
ci「ん〜?せやなぁ、ショッピのだーいすきな奥やで…?♡♡」
彼の耳元で囁くとさらにびくんと身体を跳ね上げる。ほんっっとーにかわええ♡
ショッピの大好きな奥をさらにごりごりと突くと喘ぎは一段とでかくなり、ナカの締りは強くなる。
syp「あ”ッぁ゛゛あ”“ッあ゛”“ッッ~、!?゛!?!?!♡♡゛゛////゛゛ビュッ~~♡゛」
syp「あ”ッ、ぁ゛゛かッん”“♡////゛ぉッぼ”ぇ゛うッッ!!!゛゛♡♡////゛あや”ッま”ッッ♡゛まッッ゛゛し゛ろ”ぉ”お゛゛ぉッッ♡♡゛びくんびくッッ♡♡ぷしゃぁあッッ♡゛////゛」
ci「潮まで無様にッッ…♡♡えっろ、♡」
syp「む゛ぃッッ♡♡”“きもぢ”し゛ゅぎッッ”゛///♡♡゛こわ”ぇうッ゛”“♡♡////きゅんきゅんッッ♡♡」
身体も顔も体液でびしゃびしゃな” きみ “はとんでもなくえろくて可愛い。つよい快楽で壊れてしまうだなんて、…なんて愛しいんだろうかッ!♡♡
ci「ショッピッ…♡今の顔、さいっこー!♡」
そう言ってすぐに彼の奥を突く。
何度も何度も痙攣をして快楽を受け止める彼の身体は既に壊れていて竿からはずっと何かしらの液がぷしゃぷしゃと出ていた。だらしなく出し続けることしか機能できない彼の身体を見てさらに興奮を覚える。
syp「ぁ”ッッ♡゛あ、っぁ”“ッ…!!/////゛も、おわり…ッッ♡♡ぃして”ぇ゛゛ッッ!♡♡゛////“びゅくッッ♡♡がくがくがくっ♡゛」
syp「も、”ッ…でぇへんッッ!゛゛こわえ’゛てもうたあ”ぁ”ぁ”あ゛ッッ♡♡!!!゛////たしゅけ、え”“ちーの゛ぉ”“ッッ♡゛゛びくんッッ♡♡゛」
ci「もーでぇへんの?♡ショッピ女の子になっちゃった…♡♡♡もう人の事抱けへんね”…♡♡」
syp「い”や、やぁ”“ッッ♡♡゛ちぃ”の、ッ…のことだき”ゅ゛も、んッッ!゛♡/////へう”ッッ♡゛゛びくびくッッ♡♡」
確かに彼に抱かれるのは気持ちいいけれど今は彼を壊して、壊してぶち壊して。可愛い彼を独り占めしたい!!♡♡
ci「せやなぁ……♡俺の事抱けへんなったら困るもんな?♡♡でも今は俺の玩具になってな…♡♡」
syp「お”“ぁ゛゛あ”“ぁ~~”“ぁ゛〜〜”“~ッッッッ!?!?!?!゛゛”“ッ!!!ビュルルルッッ♡♡ぷしゃっ、ぁあ♡♡」
ci「は、ッッ…♡♡締めんな、っ、!♡びゅッ~~~♡♡」
syp「あ”ッ、ぁう゛゛?♡♡あ”っ♡きもちッッ…”♡ちぃ゛の、のッッ”“…せーしッッ゛♡♡゛/////うれし”ぃッッ♡♡ ぴくッッ♡♡ぎゅ~ッッ♡♡」
ci「んふ、w俺もショッピの中に出せて嬉しい♡」
そういいながら彼の頬に手を添えるとショッピは幸せそうにしながら眠りについた。
最後までなんて可愛いやつなんだ。
ci「ショッピ、死ぬまでずっと一緒やからな……♡♡」
そう言うと俺は眠りについているショッピの首筋を噛んだ。
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