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※第6話 R18描写含みます
ただただイチャイチャセッするだけです
俺の寝室まで連れ込んだ後仁人くんを優しくベッドに座らせる。仁人くんは酔いのせいで状況が理解できてないのか辺りを見渡している。
気抜いている間に俺は仁人くんを押し倒しキスをする、お酒の匂いと仁人くんの匂いが合わさって余計興奮させる。
意外と仁人くんはあっりさりと口を開けてくれて舌を侵入させる下で歯列をなぞり、舌先で上顎を撫でる。仁人くんは力が抜けてしまい手足をだらーんとさせている
「んっ…ふぁっ、、」
息ができずトロンとした目で訴えかけてくるのが可愛い。仁人くんは俺のキスを受け入れてくれている、それはきっと酔っているからだろうきっと普段の仁人くんなら抵抗するはず。
手馴れたように服を脱がせると白く細身の身体が露になる。首から腰にかけて優しく指でなぞると、ビクビクと腰を浮かせていた。
「あっ…あっ、」
仁人くんを膝に座らせて対面状態になるそして胸の飾りに触れる。仁人くんの胸の飾りは桜の蕾のように綺麗なピンク色をしていて、
仁人くんの白い肌に映えている、とても綺麗だ。
爪先でカリッとしてみると全身に電流が走ったかのように身体をビクッとさせていた。
「あぁっ!?…やっ…あ、っ、」
俺の肩を掴んで必死に耐えている姿がめちゃくちゃ可愛い。マジでぐちゃぐちゃにしたい。
「ここ、我慢できてないよ?」
「ああっ、あっ、…やぁっ…」
身体中にキスを落としながら仁人くんのズボンを脱がせる。
そこにはすでに大きくなっている仁人くん自身のモノがあった
「興奮してんの?」
「してないっ、…ああっ!やっ、あっ、」
下着の上から触れただけで仁人くんは軽くイッてしまった。仁人くんは人一倍に敏感なのだろうか、
「あーあ、もうイッちゃった?ずるいなー俺を置いて先にイッちゃうなんて…」
下着を脱がそうとすると初めて仁人くんが抵抗する姿を見せた。
「待っ…て、」
酔いが冷めてきたのだろうか、いつもの仁人くんのように感じる。まぁその方が今日の事忘れられなくなっちゃうし好都合だ。
俺はそんな仁人くんに意地悪をしてみる
「ねぇ、俺の事名前で呼んでよ?」
「えっ、?なまえ…?ああっ!やっ、」
俺は下着を脱がせ仁人くんのモノを掴むそしてゆっくり焦らしながら触れる
「うん。じゃなきゃイかせないよ?」
「…っ、やだっ…」
先程よりも抵抗しだすため、俺は仁人くんを俺の膝上に座らせたまま今度は前を向いてもらう。そして仁人くんの胸の飾りに触れる。
指先でコロコロと転がすと、下もいじられているせいか、聞いた事のないほどの可愛い声で喘ぎだす。
「ああんっ!?やっ、ああっ、んぅ、」
「仁人。」
「…っ!!」
耳元で名前呼びしてみるとびっくりしたようにこちらに目線を送る
「さ?よんで?勇斗って。」
「…と、」
「ん??」
「はやと…」
「…よく出来ました。」
俺は仁人のモノを掴んでいた手のスピードを早める
「ああっ、!はやっ…とっ、!いくっ、」
布団のシーツに精液が散らばる。
仁人はそのままベッドに倒れ込んで寝ようとしていたが、そんな事させる訳がない。
「まだだよ?仁人。夜はこれからだから」
「っ…」
俺達は朝まで愛し合った。
読んでらんないくらい下手くそでしたね、、、まじでごめんなさい
あと2話ほどで完結します!