一応ちょっと書いとく
Nbーrng
↓
Mzk piyo
Ttbn kgmr
↓
snb mrtm
Amhn yth
↓
Hym paty
Ridu msr
↓
Mou arbーr
Knzk osm
↓
Ttbn rnp
Mmm
↓
Khni sne
Krm tto
↓
Josyua mーkr
Trn Gin
↓
Srym Zin
Kyaptn wkw
↓
Mywk yug
以上です
キャラが掴めてない人もいるかもしれんが許してや…
Pi「…さぁ、今日は何をしよかな?折角なら僕のこんな演奏を聞いてもらうためにレギオンに行こ!まだ7時だけどチラホラと人はきっと居る! 」
僕はギターを持ってどこかへ出かける、これが僕のいつものやることなんだ。
これが毎日の娯楽で、一番楽しい時間なんだ。
もしかしたら、出掛けてる途中で妖怪に出会えるかもって言う気持ちもあるけど、
出会わないんだよね…wなんか今の時刻6時50分ぐらいに出る妖怪とかいないかなぁ…
いつもはどこかだけど今日は決まった場所があるからその場所へスタスタと足速く進む
Pi「あーぁ…会えたらいいんだけどなぁ…」
Pi「うーんちょっと人と話してから妖怪探しに行く?そうしよう!」
Si「…ふぁ…今何時だ?ってまだ7時か、この時間帯はまだPatyPetyは起きてないだろうな、
散歩がてら外を歩くか。」
Si「…いや、この日は用事があってもう既に起きてる可能性があるな…早すぎだろ…
どこいんだ?心配だな…もう誰かを失いたくねぇし…とりあえずレギオンに行ってみるか…?」
俺はHym姉妹の二人、そしてユニベロスのみんなと約束したんだ、
二度とあんなことはもう起こさないって、誰かを失ってもそれを受け入れる気持ちが時にはいるんだって、あの時学んだ。 だから、こんな早朝に出られてはこっちも不安でたまらないんだ。
Paty「♬*°〜うーん…ちょっとはやく行き過ぎたかな…?
もろもろが起きてからの方が良かったかなぁ…でも、Patyはもう大人だもん!」
もろもろはいつも子供扱いするんだよね…それも、あの一件もう二度と家族に近い存在のユニベロスを失いたくない、っていう気持ちが垣間見れるなぁ…
それだけ、ユニベロスも大切にしているんだなぁって、時々よく思うんだ。
Patyにも思わせるまで愛が強いんだなぁ。
Paty「早く行った方がいいとは思ったものの…ちょっと早く来すぎちゃった…
レギオンなら何人か人はいるでしょ!そこで時間を潰してから行こう!」
Ar「…は、早く起きすぎたな…ま、魔王もちょっと寂しいぞ…?
無線が静かすぎ、この街も静かすぎ…」
我降臨!とでも言いたかったが下僕がいないから却下、こんなとこでひとりで言ってたら
変人な目で見られそう。
まぁ、こんな日も悪くはないかな、たまには今日ぐらいゆっくりとのびのび過ごそうと思う。
だけど、一日中人と話さないのはなんか違う。
Ar「わっはっは!レギオンでも我降臨すればいいじゃないかご名案!」
ここでは能力でひとっ飛びなんて出来ないから車で行く。
今は…6時55分ぐらいか。
Rn「Ttbn Rnp出勤、おはようございます。」
Rn「おいおい…無線に人が全くいないじゃねぇか…この街の治安を守る警察が1人しか居なくて
どうこの街を守るんだよ…」
いや、待てよ?逆に考えれば…警察が居ないなら犯罪も起きないんじゃね…?
なら退勤しよう。 もしほかの人たちが起きても今日は後回しで任せておこう。
なら、今日は沢山遊ぶぞー!ってことはひとりでは出来ないのでさすがに辞めるけど。
Rn「…それにしても人がいねぇし街が静かだな…」
レギオンならさすがにひとりやふたりは居るだろうと、思い車で行く。
今は7時5分ぐらい。かなり早い時間だ。
Sn「…ふぁ…はい、Sne起きました。今日もいい朝だわね。
こんな日はパンを人々に売りましょう!まぁ、太陽さんも…って薄暗い曇りだわね…」
こんな日こそ、パンを売って人々に笑顔を出すのです、それが私の今やることよ!
と思い着替え準備をしていると…Stateに誰一人として載ってない、こ、こんな日は珍しいわね…
どうりで、やけに外が静かだと思ったわ…これじゃあパンも売れないし…何より人と話せないわね…
Sn「うーん…あ、レギオンになら人が何人かいるんじゃないかしらね…行ってみましょう!」
壁紙の太陽さんとお花さんが応援していますわ、今日も頑張って来るわね!
傍にある時計は時刻6時55分を指していた。
Jo「868無線誰も居ないなぁ…会長もkinさんもrdrさんも居ないなぁ、たまにこの時間帯にrdrさん
起きるから期待はしてたけど、起きてないかぁ。」
今日も今日て犯罪ライフ!と思って準備してたけど警察が誰一人として居ないからできなかった。
そんな日はとにかく暇、Mmmさんをいじろうかなって救急隊のStateを見たけどこっちもいなかった
ので無理、こんな日は特に珍しい。誰か起きてないかなって期待はしてたけど、全てのStateを
見たけど、居ない、そんな街は一番静かなのである。まぁ、7時で人が多いのも怖いな…
Jo「空は曇ってて薄暗くて…不穏だな…」
こんな空は怖いまである。
Jo「ん〜、レギオンなら人がいる可能性があるな、警察は居ないから行こ〜」
Zi「…あ、おはようございます…って人いない…」
今日はも中立個人医として動こうかなって思ったけど、こんな感じでは、流石に怪我をする人はいなさそう…
でもまぁ、怪我をしない事が一番ですよね!こんな日はヘリコプターの練習をするに限ります。
やっと自腹で買えたヘリに乗って、空を飛ぶ、これが僕の夢なんだ、この広い空に一歩でも近づける
これが本当の自由なんだなって。それにしても、人の声が聞こえないな…?
Zi「まぁ、レギオンに行って宣伝しときます…?」
『怪我をした人はレギオンに来てください!治療致します!』とツイートして、
レギオンの方へ行く。
時刻は7時5分だ、こんな時間帯は人が少なくて当然でしょう。
そのツイートにはsnb khni Rnp Josyua が返信をしていた。
Yu「…静かだな、なんか様子が変だぞ…?救急隊出勤しようとしたけど警察も
メカニックも飲食店も空いてねぇし…やる意味は無さそう…」
IDも9番だし一応8人はこの街にいるんだな、てか8人しか居ねぇの?流石に少ねぇな…
空も薄暗いし、人の声がしねぇし…
Yu「…ん?あ、ツイートだ。あ、個人医いるんだな、なら仕事は任せるか。 」
今日はどこかの絵を描きたと思ってる、だから人がいる方が賑やかでいいんだが、
どこにそんな人が居るのか分からねぇ…これが問題だ。
Yu「うーん…レギオンなら人は1人ぐらいいるだろ、」
そんな期待を背負って車で向かった。 今はだいたい7時5分ぐらいか…?
Pi「人がいないです、流石に早すぎたかな?」
Si「…あ?誰だお前?」
Pi「あ、僕Mzk Piyoって言います、あなたは?」
Si「snb mrtmだ、よろしくな、ところで、黄色い髪の少女を見なかったか?」
Pi「うーん…見ていな、あ、なんかきてますよ、あの子じゃないですか?」
Si「…?あ!Paty!心配したぞ…良かった無事で…」
Pa「もう…もろもろは子供扱いしすぎだよ…もう大人になるんだよ!」
Si「あはは…ご、ごめんな、ついつい親心が…な。」
Pa「なんかヘリの音と、車の音が聞こえるよ?」
Zi「よいしょっと…あ、おはようございます。」
Rn「ト人が集まってると思ったら…ってあなた達ふたりは誰ですか?」
Pa「たしかに!知らない人だ!」
Pi「僕Mzk Piyoって言います、よろしくね。」
Pa「あ!さるさるだ!」
Zn「…僕は…Srym Zinです、よろしくお願いします。」
Pa「久しぶりさるさる!」
Zn「あ、ひ、久しぶりですね。」
Si「おい、なんか次は餡ブレラと…なんか知らないもう一台の車が来たぞ?」
Sa「あら〜見た事のない人ね〜私はkhni sneよ〜よろしくね〜!」
Ar「ふっふっふ…我降臨!」
Pi「わぁ…み、見たことない人が沢山…」
Ar「我は魔王 アルベール、宜しくして良いぞ。」
Pi「ま、魔王?すごい!」
Ar「ふっふっふ…すごいだろ!」
Sa「あ、Patyちゃんと言ったかしら?このパンあげるわ!」
Pa「えー!いいの?ありがとう!」
Yu「こんなのを書くのが一番いいな。写真を撮って書くか。」
Pa「そこにいるお兄さんも一緒に話そうよ!」
おっと…俺にはまだほかのやることがあるな…後で書いてもいいか。
市長「いいな、こんな楽しい空間、人数少なくても空か薄暗くてもこの子達はすごく輝いてる。」






