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こんばんは。
前作やっとふっかさんbirthday小説出せたと思ったらもう岩本くんbirthdayの前日とか2日前という…笑
今回はどうにかして間に合わせようとギリギリまで粘ってましたが、23時過ぎたあたりで布団に転がりながら文字打ってたらその途中で爆睡して起きたら日付変わって夜中の1時半過ぎでした😭
また今回も遅刻です😅
作者は学びました、期日内に間に合わせたい小説を書く時は布団に寝転がりながら文字を打ってはダメだ、と笑
今回も急いで書いてるので誤字脱字などあったり、低クオリティなので、それでも大丈夫!!という心優しい方はそのままお進み下さい!!
それではどうぞ!!↓↓↓
💜「ムクリ))ふぁぁ…、きょうひーくんおたんじょうびだ。めめおこさないと。(トコトコ)めめぇおきてぇ…」
🖤「うぅーん、おはようたっくん。今日起きるの早いねぇ。」
💜「おはよぉ、きょうはね、ひーくんのおめでとうのひなの。だから、おれがいちばんにひーくんにおめでとうしたいの。」
🖤「そっかぁ、そうだね。じゃあ今からひーくん起こしに行って、おめでとうしよっか。プレゼントは今渡す?それともみんなで一緒にお祝いした時に渡す?」
💜「んっとねぇ…いま!!」
🖤「わかった。じゃあリビングにたっくんが用意したプレゼント置いてるから持ってひーくん起こしておいで。俺は他のみんなを起こしてくるからね?」
💜「うん!!いってくる!!」
そう言って意気込んでリビングの方へ向かう後ろ姿を確認して俺はひーくん以外のみんなを起こしに行く。
まずは俺の両隣りに寝ている康二とラウから。
🖤「こーちゃん、ラウ朝だよ。起きようねー。」
︎🤍「おぁよ…めぇめ、だっこぉ…スー」
🧡「ぃやぁ…こーちゃ、まだねぅの…」
何だこの可愛い生き物( ˙-˙ )
え、うちの子超可愛くない?!
もうそんな言われたら抱っこでもなんでもしてあげたくなるわ。
でもだめ、ちゃんと起こさないと…。
🖤「…じゃあこーちゃん、めめの抱っこしない?こーちゃん起っきしないなら、めめはラウだけ抱っこして他のみんな起こしに行っちゃうけど…」
🧡「い゙や゙や゙ぁ゙ー!! こーちゃも、こーちゃもめ゙め゙の゙だっごぉ゙ーすぅの゙ー(大泣)」
🖤「はいはい、ほらおいで?抱っこするから起きよう?」
🧡「グスッ))ん…めぇ…」
えまって、めぇって俺の事?めめからとうとう俺ヤギになった?いやいや、康二それただヤギの鳴き真似してるみたいになって可愛いだけだからァ!!
もううちの康二が可愛すぎ!!もちろんラウもめっちゃ可愛いの!!
内心荒ぶりながらどうにか康二とラウを起こして抱っこの状態にするまでできたからやっと他のみんな起こしに行ける…
あ、因みに、俺の家の今の部屋は各シンメ組で部屋別れてて、たっくん、ひーくんが同じ部屋、りょーくん翔ちゃんが同室、大ちゃんとりょーちゃんが同室、最後に、俺、康二、ラウが同じ部屋の部屋割りになっている。
まぁ、ラウと康二はみてお察しの通りでもあるし、今の小さくなって1番歳が下だからさすがに2人だけにはできないからね。
それぞれの部屋に行きひーくん以外のみんなを起こしてリビングに連れて行く。
ひーくん達がまだ来てないからちょっとだけ様子を覗きに行こうかな。
ーーひーくんとたっくんの部屋ーー
💜「ひーくん、おきて!!あさだよ!!」
💛「うーん…おはようたっくん。あさからげんきだねぇ。」
💜「うん!!きょうはおれいちばんにおきたの!!それでね、ひーくんにいちばんにつたえたいことがあるの。」
💛「おれにいちばんにつたえたいこと?なあに?」
💜「あのね、ひーくん、おたんじょうびおめでとう!!これ、おれがひーくんのことをかんがえながらつくったの!!…ちょっと、ちょっとだけ、めめにてつだってもらったけど…。あげる!!」
💛「たっくんがおれのために?…うれしい!!あけていい?」
💜「うん!!あけて!!おいしいかわからないけど…(汗」
💛「ガサゴソ…パカッ箱開け))うわぁ!!ひーくんのすきなちょこ!!たべていい?!」
💜「うん!!」
💛「いただきます!!(パクッ モグモグ)んん!!このちょこ、めっちゃおいしいよたっくん!!ありがとう!!」
💜「おいしい?ならよかった!!」
そう言ってたっくんのチョコをとても嬉しそうに食べているひーくんを部屋の外からこっそり見守ってもう少しそっとしておくかと思いまたリビングに戻る。
リビングに戻ると他のみんなが揃っていてそれぞれ自分の席について朝ごはんを待っていた。
🖤「お待たせ。今から朝ごはん置くからちょっとまっててね。」
🩷「ねぇねぇめめ!!ひーくんとたっくんはまだきてないの?」
🖤「そうだよ。2人は今2人だけの大事なお話を部屋でしてるから、先にご飯食べちゃおうね。今日はひーくんの誕生日だから、後でみんなでお祝いしよう!!」
🩷「うん!!おれねー、ひーくんのたんじょうびもぷれぜんとじゅんびしたんだよ!!ひーくんよろこんでくれるかなぁ?」
🖤「絶対に喜んでくれるよ。ほら、大ちゃん、ご飯食べよう。あーんして。」
🩷「あーん(モグモグ)んんー!!おいちー!!めめのごはんいつもおいしいからだいちゃんだーいすき!!」
🖤「それは良かった。作ったかいがあるよ笑 あ、ラウちょっと待って…あぁー、口まわりベチャベチャにして…(ラウ口ふきふき)てちょっとこーちゃん?頭グラグラしてるから!!寝んねしながらもぐもぐしたら危ないって!!」
なんだかんだあってワイワイ騒ぎながらやっと朝ごはんの時間を終えて今はみんなリビングで後から来たひーくん達を中心にお誕生日のお祝いをしている。
俺も食器洗うのが終わったらプレゼントを渡しに行っておめでとうの言葉を贈ろう。
俺たちの頼りになるリーダー、いつもまとめてくれてありがとうね、お疲れ様。
元の姿に戻ったらまた感謝の言葉を伝えるね。という気持ちを秘めて、今はまだ可愛い姿のままの我らがリーダーの頭を、俺は優しく撫でた。
終
またもや遅刻しましたすみません😭
とりあえず、無事?に書けました💦
本当に短い上になんかよく分からないお話になってしまいました😅
次こそちゃんと本編の方更新しますので…!!
それでは、今回も読んでいただきありがとうございました!!
次は本編でお会い?しましょう!!
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