テラーノベル
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🩷【誕生日おめでとう!今日本では丁度16日になったところだよ】
🖤【ありがとう!まだこっちでは28歳だから変な感じだね】
🩷【そっちの日付が変わる頃に電話してもいい?29歳になる蓮を1番にお祝いしたい】
🖤【いいの?嬉しい。誕生日はほぼオフになる予定だから待ってる】
本当は会いたい
毎日会って触れてキスをしたい
でも今は頑張る時だから
我慢
🎵〜
🖤「大介?」
🩷「蓮ー見えてる?」
手をフリフリしている
🖤「うん、可愛い顔してる」
🩷「蓮はかっこいい」
🖤「ありがとう」
🩷「もうすぐ29歳になるんだ」
🖤「あっもう1分切った」
🩷「えっえっ…!」
🖤🩷「…5.4.3.2.1」
🩷「29歳おめでとう!!!愛してるよー!!!」
🖤「ありがとう!俺も愛してるよ」
🩷「プレゼント直接渡したかったけど、こればっかりはしょうがないね」
淋しそうな顔になる
🖤「俺だって大介に毎日会いたい。抱きしめたい。キスしたいよ」
🩷「うん、わかってる。まだ1ヶ月なのにこんなに淋しくなっちゃう。隙があったらすぐ会いに行っちゃいそう」
🖤「会いに来てよ。俺はわがまま言ってる側だから頻繁には行けないけどせめて声が聞きたいな…」
🩷「うん、うん、いっぱい電話する」
🖤「うん、大介…愛してるよ…」
🩷「うん、蓮…俺も愛してる…」
こんなにも触れたい
🖤「大介、俺誕生日だからプレゼントが欲しいんだけど」
🩷「…うん? うん…プレゼント送ったらいい?」
🖤「そうじゃなくて、プレゼントに大介のエッチな姿が見たいな」
はじめは何を言っているのか
理解できてない顔をしてたけど
理解した途端に
顔が真っ赤だ
🩷「は?…え?え?それって…」
🖤「うん、1人でしてるとこ見せて」
🩷「やだよ!恥ずかしいよ!!」
🖤「俺誕生日だよ?大介の恥ずかしい姿が見たい。俺にだけ見せて?」
🩷「…蓮も見せて?」
急に色っぽい顔をして誘って来るのが
たまらない
🖤「一緒にしよ」
🩷「…うん…わかった」
お互いの顔とアソコが見えるように
角度を固定して
大介はほぼ全裸で
俺はシャツのボタンを開けて
パンツの前をくつろげる
🖤「大介…乳首触るの好きでしょ?触ってみて…つまんだりこねたりして?」
🩷「うん…あっ…」
恥ずかしそうに言われた通り
ゆっくり触る
🩷「…あッ…んぅ…」
🖤「上手。気持ちいい?やらしくて可愛い」
気持ちいいのかどんどん大胆に
乳首をつまんだりこねたりする
片方の手でペニスに触り出す
🖤「我慢できないんだ。もう立ってる」
🩷「…あん…意地悪…。蓮も…触って?」
大介のいやらしい姿を見ながら
自分のペニスに触れる
想像以上にらたまらない
🩷「蓮…も…エッチだ…んン…あぁ…」
🖤「…ん…大介…可愛い。大介の後ろのアナがヒクヒクしてるよ?」
乳首を触るのをやめて
ローションで濡らした指を
後ろのアナにゆっくりと入れる
🩷「あぁ…!入ってるぅ…蓮ッ見える?」
🖤「ンっ…ちゃんと見てるよ。エッチだ」
クチュクチュと濡れた音が響く
🖤「ほら、指増やして。いいとこ探して?」
🩷「あっ…あっ…ん…んんッ!!」
漏れる音もどんどん卑猥になっていく
グチュグチュ…
🩷「あっああッ!!やだぁイっちゃう!!」
いいとこに当たったのかイってしまう
ハァハァと息を切らしている
🖤「大介?もう一回頑張って。俺をイカせて?」
🩷「う、うん。…れぇん、俺のエッチなとこ見て、イって?」
お尻のアナをクパァと開いてみせる
俺も夢中で手で擦る
🖤「ッ…ほんとッやらしい!」
🩷「あっあっ…!れぇん、気持ちいい…あんッ」
乳首と後ろのアナを夢中で刺激している
気持ちがいいみたいで
時折背中をしならせる
🖤「ヤバい…ッ!もうイキそう…」
🩷「俺も、またイっちゃうぅ…!」
🖤「うっ…」
2人でほぼ同時に白濁した液を吐き出す
息を整える
🖤「大介、本当にエッチで…可愛かった。またやろうね?」
🩷「…たまに…ね?」
乱れた息を吐きながら
恥ずかしそうに答える
🖤「誕生日プレゼントだったはずなのに、またやってくれるんだ…ふふっ」
つい笑ってしまう
🩷「そうだった…。20代最後だから…特別ね…」
🖤「特別ね。ありがとう、可愛い。」
🩷「蓮、改めてハッピーバースデー。」
🖤「ありがとう」
こんな可愛い恋人がいるし
俺の29歳も素敵な1年になりそうだ
END
みなさん、インスタのそれスノの写真から見ましたか?!本当に最高すぎて発狂しました。
気がついたら小説書いてた…
本当にめめさく最高…😇
コメント
1件
写真見ましたぜ…脚の間からナイスめめさくでしたね🖤🩷