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吉田おいちゃん
1,236
初めましての方は初めまして🙇♀️
今回 1話目の投稿の「たばこ」の続編書きます!
続きが見たいと言ってくれた方がいて 嬉しくてモチベが上昇中です☺️
私なりの続きを書いてみたので
前回の作品見てない人は是非見に行ってくれると嬉しいです!前回の内容からちょっといじってるので繋がらない部分あります🙇♀️💦
(そのじんの表記すると snjnでさのじんと同じになっちゃって 表記の仕方少し変えてるんですけど 分かりずらすぎるのでなんかいい書き方ないですかね?)
⚠️下手くそ⚠️結構鬼畜かも⚠️キャラ崩壊えぐいです⚠️激しいです⚠️苦手な方はブラウザバック⚠️
曽野×吉田
曽野side
あ〜あ、仁ちゃん。俺 たばこ やめてって言ったのに結局やめてへんし。
俺に内緒でベランダで たばこ吸って 悪い子よな。
そんな悪い子には お仕置が必要やんな??
仁「違ッ、まって、舜太 違うの」
舜「違くないやろ、なぁ仁ちゃん」
舜「ここでシよ?」
仁「は、?」
仁「ここって…ベランダだけど、?」
舜「おん、ここでシようや」
仁「え、いやいやいや…」
仁「ベランダなんて ほぼ外みたいなもんだし…」
舜「やから ええの」
仁「ねぇ、 悪かったから、 たばこ吸ったの反省してるから」
仁「せめて ベッドにしよ、? な?」
舜「もー、笑 ごちゃごちゃ言わんで」
舜「はよ脱いでや」
仁「…嫌。 ここは嫌、!」
仁「だって 外の人に見られたらどうすんの」
舜「そのスリルがええやん笑 」
舜「一応 お仕置やからね、これ」
仁「俺たち 一応アイドルなんだぞ、?」
仁「そんな姿 ファンの人とかに見られたら、?晒されたりするかもじゃん…、」
舜「ベランダの位置的に そんな人が見えるとこじゃないから大丈夫やって」
舜「しかも 仁ちゃんが声出さなかったらバレへん話やし」
仁「でも、!!」
舜「あー、うるさい 拒否権ないからな、仁ちゃんに」
しばらく言い合いして 仁ちゃんを丸め込み
流石に全裸はバレてまうから 下だけ脱がした
舜「昨日もヤったばっかだから 穴ゆるゆるやね、笑」
舜「解かさんでも いけそうやな」
仁「へ、解かさないのは流石に、!痛いって」
舜「まぁそれぐらいがいいんちゃう??」
舜「お仕置やし」
舜「挿れるで」
仁「ちょ、!まってツ、!」
ずちゅんッッッ!♡
仁「お”ッ?!//♡ ん”ツ、ぅ♡」
舜「ちょっと 仁ちゃん、声抑えてや、笑」
舜「バレちゃうで?笑」
仁ちゃんが 抑えられる訳ないと分かりつつ
容赦なく いい所を攻める
ぱんっぱんツ♡ばちゅッばちゅ♡ずちゅッ♡
仁「ん”ぉッ?!♡//あ”んツ// ふ”ッ♡ 」
仁「む”ッり、//♡! 声 でちゃ、♡//」
舜「もぉ〜、しゃーないな 」
舜「仁ちゃん これ咥えて」
さっきまで仁ちゃんがここで たばこを吸ってたから 何本か吸ってないタバコが残ってる。
その1本を取って仁ちゃんに 横に咥えさせる。
縦だと多分すぐ落としてまうから
仁「ん、♡」
舜「それ 咥えて 落とさへんようにな??」
舜「それだと 声も我慢できるやろ?」
ぱんツツ♡ばちゅっぱんっ♡どちゅツ!♡
仁「ん”ッ〜ッ♡?! んぁ”ッ、♡」
仁「ぅう”んッ♡ ぁ”んッっ♡//」
舜「お〜 その調子 その調子笑」
まぁでも…仁ちゃんならもうすぐ落としてまうやろなぁ。
ぱんっ♡どちゅツツ ずちゅ♡ぱちゅ♡
仁「ん”ぅッ〜♡! ぉ”ツ♡ 」 (ぽとッ)
仁「ぅあ、」
あーほら、笑 もう落とした
思った通りやな 仁ちゃんってほんと笑笑
舜「あ〜あ、笑 落としてもうたな、?」
仁「落とすな は無茶でしょ、!」
舜「まぁ しゃーないな、?」
もう1本、新しい たばこを取りだして 近くにあるライターで火をつける
仁「は、?舜太 なにしてんの、」
舜「まぁまぁ笑 てかまだ終わってないで」
ずちゅッ♡ぱんっばちゅツ♡どちゅツツ
仁「お”ぁツ♡?!きゅう、にッ♡// やめっ♡//い”ッ、ぐ♡」
ビュルルルルルルッ♡
咥える たばこが無くなった仁ちゃんは 好きなように喘いで楽しそうやな〜笑
そんな気持ち良さそうな仁ちゃんの 真っ白で綺麗な 腰に さっき火をつけた たばこを押し当てる
ジュッ
仁「ツ、!?あ”づッ?!♡」
仁「ひッ、えッ、?舜太、!何して…」
ジュッ〜
仁「ん”ッ?!ぅ”ッ、 あつ”ッい”ッ♡」
仁ちゃんの真っ白な腰に 丸く焼け跡がついた
急にこんなことされて びっくりやろうなぁ、
混乱しててかわええなぁ笑
仁「舜太、!やめッて、、 痛い、それ」
舜「これお仕置なんやから こんぐらいせんと」
舜「仁ちゃん分かってくれないやろ?」
そう言ってまた仁ちゃんの 腰にたばこを押し当てる
ジュッ
仁「あ”ッ〜ッ?! や”ッ、だ!あつッい”ツ♡」
舜「こっちも忘れんでな」
ずちゅッ!♡ぱんっばちゅ♡
仁「い”ッぅ〜ツ♡?! やッ♡// まっ”て、!♡」
仁「わかったッ、//ほんとにたばこやめるから」
仁「もうやんない、ぜったい、」
舜「それ この前も全く同じ言葉聞いたで??」
舜「信じられへんなぁ〜 今回は」
仁「なにしたら…、信じてくれるの」
舜「ん〜、じゃあ…」
舜「ご奉仕してや」
仁「ご奉仕…、俺やった事ないけど いいの?」
舜「ええよ あ、噛まんでよ?笑」
仁「じゃあ 咥えるから、 かして」
貸してって… 言い方的にはどうかと思うけど
仁ちゃんに 咥えられるのなんてこれからも多分滅多にあらへんから 貴重やな
ぐぽッ♡じゅぽッ ♡
仁「んッ、♡ふっ、//ん”ぅ//♡」
舜「ん、♡ 仁ちゃん ッ、ほんとに初めて、?」
仁「ん、」
仁ちゃん意外とフェら上手くてびっくりやわ。
まじでどっかで経験あるんちゃうかってぐらい
にしても あの仁ちゃんが 俺の咥えてるなんて
なんか状況的にすごい興奮するというか
必死で舐めてる仁ちゃんが わんちゃんみたいで可愛ええな
じゅぽッ、べろ♡ ぐぽっ♡
仁「んぅ”、ふ♡//ぁ」
舜「はぁ〜、ほんま 絶景やわ、♡」
舜「仁ちゃん、ごめんな、?♡」
仁ちゃんの 後頭部をがっしり掴み 上下に動かす
仁「ん”ッ?!♡ぶ、♡//ぉごッ♡」
舜「でるッ…♡」
最後まで 頭を掴んで 喉の最奥に出した
仁「ん”んッ〜〜ツ?!♡//」
仁「ん”ぅ、♡ぁ”// ゴクッ、」
仁ちゃんがちゃんと飲み込んだのを確認してから ようやく手を離す
仁「ぷはッ、ぁ♡ 出すのはッ、聞いてない!♡」
舜「ちゃんと飲み込んでくれて ありがとうな、笑?」
舜「なぁ 仁ちゃん、」
舜「次また たばこ吸いたくなったら 俺に言いに来てや」
仁「なんで」
舜「また今日みたいに ご奉仕してもらうから♡」
舜「それやと 口も寂しくないやろ?笑」
仁「…、ばかじゃないの、//」
ーーそれからーー
曽野side
仁ちゃん ほんとにたばこ吸わなくなったなぁ、
ベランダとかでこそこそしてる様子もないし
家でもいつも通り。たばこ臭いこともない。
もしかしたら ベランダ以外のとこでまた隠れて たばこ吸ってたりするんかな
仁「ねぇ 舜太…、//」
仁「くち、さびしいから…、//」
いや、その心配はなかったみたいやな 笑
舜「仁ちゃん、おいで?♡」
ちょっと 痛々しい表現あったんですけど大丈夫でしたか??
私なりに 続編を書いてみましたが お気に召したでしょうか😇
なんか私最近R作品ばかりかいてるんですけど
Rじゃないやつも増やした方がいいですかね…?
今リクエスト頂いてるものは一旦Rありの予定で書いてますが!🙃
最近ネタ全然ないので リクエストとっても助かってます! ぜひ気軽にコメントください🥰
最後まで 読んでいただきありがとうございました!🙇♀️
また次の作品でお待ちしてます👋
コメント
11件

最高すぎます、、

リクエスト失礼します🙇♀️ 🩷×ショタ💛の無理矢理系を書いてもらうのって可能ですかね…? もし地雷だったらすみません💦
これは神作品ですね