魔主役にハマったあまでーす!今日はね!シャオゾムを書きたいから書くね!
・魔主役
・シャオ→シ ゾム→ゾ
・シャオさん悪周期
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ゾ「シャオローン!あそぼー!」
シ「ごめんゾム🙏今無理やねん。明日でええか?」
ゾ「わかった」シュン
ゾ「あれ?シャオロンは?」
ゾムはシャオロンがいない事に気づいた。
大「あ~今日シャオちゃんは悪周期で来れんらしいで」
ゾ「んじゃ、見舞い行こや!」
大「すまん。今日ガールフレンドとデートや」
そう言って大先生は彼女とデートに行った。
ゾ「じゃあトントンは?」
ト「ごめん。今日用事があるけぇ行けれへんわ。」
ゾ「んじゃ俺一人だけ行くわ」
そう言ってゾムはシャオロンの家に行った
ピンポーン
シ「あ”?」
ゾ「シャオローン。見舞いやでー」
シ「おう、そうか。とりま上がれ」
ゾ「はーい」(やっぱりこえー)
そう思いながらゾムはシャオロンの家に上がった。
シ「なんか魔茶出すわ」
ゾ「お、おう」
そう言い、シャオロンはキッチンに行く。
シ(媚薬入れたろ)
シャオロンは魔茶を入れ、ゾムの魔茶だけ媚薬を入れた。そして魔茶を持って行く。
シ「ほれ、飲み干せよ」
ゾ「お、おう。サンキュー」ゴクゴクゴク
ゾ「なぁシャオロン。この魔茶甘く無いか?」
違和感を感じたゾムはシャオロンに尋ねる。
シ「気のせいやろ」
そう言いゾムとゲームをする。
数分後
ゾ「フー//フー//」(何やこれ、シャオロンのやつ、なんか入れたか?すごい全身がムズムズする)
シ「どうした?ゾム?弱ってるでーw」
ゾ「お前、//なんか入れたろ///」
シ「ただの媚薬やで?」ニャァ
そういったシャオロンはニヤリと不気味な笑顔をゾムに見せる。
ゾ「おまっ//っざけんな!///」
シ「何?直したいか?」
ゾ「どう直すねん!///」
シ「それはなぁ」
ゾ「う”♡あ”あ”♡」
ドヂュン♡ドヂュン♡ドヂュン♡ドヂュン♡
シ「何や、ちょっと動いただけでこれかw」
ゾ「ちょっと♡じゃっ//♡無いやろ♡♡あ”ぁ♡♡」
パンパンパンパンパンパンパンパン
ゾ「やぁ♡ちゅよい♡♡イく♡」ビュルルルルルルル
ゾムのモノから白い液体が出てもシャオロンは止めない。
ゾ「やめっ♡んぅ♡♡」
シ「俺はまだイってへんで?俺がイくまで付き合えよ」
ゴリュゴリュゴリュ
ゾ「お”ぉ”♡♡そこ♡ダメ♡♡♡」
ビュルルルルルルル
ゾ「はー♡はー♡♡」
シ「まだいけるよなぁ?」
ゾ「もっ♡//無理//♡♡」
グプ
ゾ「お”ぉ”♡♡♡」
シ「お?結腸に入ったな」
ゾ「い”//や”っ”♡♡」
グプグプグププ
ゾ「う”♡♡あ”あ”ぁ”♡♡♡」
グポッグポッグポッグポッ
ゾ「とめ”//♡てぇ”♡♡//」
シ「いやや。ゾム可愛すぎる」
ゾ「可愛く♡♡なっ//♡♡ん”ぅ”♡♡」プシャァァァァァァァァ
ゾ「あへぇ♡♡」
シ「ん?潮吹きからのアヘ顔?可愛すぎる♡」
(シャオロンのモノを抜く)
ゾ「お”♡♡」
シ「ほれ〜ゾム~ち○こやぞ~?」
ゾ(これ、欲しい♡♡)
パクッ ジュポジュポジュポジュポ
ゾ「ん♡ふ…♡ング♡」
シ「あれ?奥まで行った?ゾムって欲しがりなんやな♡」
ジュポ♡ジュポ♡ジュポ♡ジュポジュポ♡
シ「あ♡やばっ♡ゾム//イく♡♡」ビュルルルルルルル
シ「ちゃんと飲み切れよ♡」
ゾ(多い!)ゴクッゴクッゴクッゴクッゴクツ ポタポタ
シ「あーあ、こぼしちゃったね♡」
ゾ「ごめっ♡なしゃい♡♡」
シ「ゾム、ス魔ホ貸して」
ゾ「ん、」
プルルルルルプルルルルル
ゾ母「もしもしー」
シ「ゾムのお母さんですか?」
ゾ母「はい」
シ「今日ゾムを俺の家で泊まらせていいでしょうか」
ゾ母「あ、はい、よろしくお願いします。ゾムに代わってもらってもいいでしょうか」
シ「分かりました」
ゾ母「ゾムーあんたシャオロンに迷惑かけるんじゃ無いよ」
ゾ「あ、うん」ドヂュン ゾ「!?」
ゾ母「あれ?どうした?」
ゾ「い、いや、なんでも」
ゾ母「着替え持って行くから。あ、あと…」
シュコシュコシュコシュコシュコ
ゾ「ん”ん”ぅ”♡♡」ビュルルルルルルル
ゾ母「ご飯、あなたが作って上げなさい」
ゾ「わか、//た♡」
ゾ母「じゃあ」ツーツー
ゾ「シャオロンのバカァ!///」
シ「いいじゃん。もうイくで?」
ゾ「だ、出すなぁ♡♡」
グボッ
ゾ「あ♡♡そこ♡♡」
ビュルルルルルルルドプドプ
ビュルルルルルルルルル
ゾ「お”♡♡シャオロンとの///、赤ちゃん♡♡できちゃう///♡♡」
シ「できたらいいな♡」
ゾ「良くない!///」
その後も…
ゾ「離れろ!危ない!」💢
シ「えーやだー」
お風呂
ゾ「なんて///♡またぁ♡♡」
シ「ええやん♡」
ジュプジュプジュプ
そしてベットに寝転がって抱き合って寝た。
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2000字超えたwww言うこと無いし、バイバーイ
コメント
5件
初コメ失礼します! やばい、syazmが好きすぎて何回も見てしまう、 うん。好き(◜○◝ )
控えめに言って神 最高でした
zmすんの腰はお亡くなりになりました☆