わーい!(・▼・)/みんな元気ー?今日はem zmを書くよー!化学だよー!
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ゾ「教授ー暇やー」
エ「私は暇ではありませんが」
ゾ「ムー」
エ(ゾムさん本当に可愛すぎます!)
エーミールがそう思っているとある事に気づく
エ「あ、ちょっと忘れ物有りますので白衣を預けてくれますか?」
ゾ「ん!わかった!」
エ「じゃあお願いします」
バタン
エーミールがゾムに白衣を預け、研究室から出ると、
ゾ「…ちゅっとなら、大丈夫、だよな?」
スーハースーハー ゾ「ん、教授の匂い」
ゾ「着ても良い、よな」
そう言うとゾムはある事をする
ゾ「ツナギだから下も脱がないと…」
ヌギヌギヌギヌギヌギ スルッ
ゾムはエーミールの白衣を着る
ゾ「ンフッ//キョージュの匂い//ちょっと大きいかも//」
すると
ガチャ エ「ゾムさん、今戻r……へ?」
ゾ「あ、」
ドアが開き、エーミールが戻ると、そこにはエーミールの白衣を着たゾムがいた
エ「ゾムさん?これはどう言う事ですか?」
ゾ「えっと、そのーあー////」カー////
ゾムの顔は林檎みたいに赤かった
エ「ゾムさん、私もう無理です」
ドンッ ゾ「い”!」
エーミールはゾムに床ドンをした!/(♢▼♢)\ ワォ
エ「ゾムさん、ヤっても良いですよね?」
ゾ「な、何を?」ウルウル
ゾムはエーミールに嫌われると思っていると
エ「セ(ピー)ですよ」
エーミールはセ(ピー)と言う
ゾ「き、嫌いじゃない?」
エ「嫌いじゃ有りませんよ。むしろもっと好きになりました♡」
エーミールはゾムに「嫌いじゃない」と言う同時にSっぽい顔をする
ゾ「ゾク♡」
それにゾムはMのような興奮が走る
ゾ「んじゃ♡良いよ♡キョージュのお○○ぽちょーだい♡」
エ「良いですよ♡」
ゾ「あ’’♡♡キョージュ♡♡もっとぉ////♡♡」
パンパンパンパンパンパンパンパン
ゾ「んあぁ♡♡////イくぅ////♡」
ギュウ エ「まだイっちゃダメですよ♡」
エーミールがゾムのチ▼コを握ると、
ゾ「やぁ♡//イかせてぇ//♡♡」
ドヂュンドヂュンドヂュンドヂュンドヂュン
ゾ「う”あ”ぁ”あ♡♡♡////」 キュゥゥゥゥゥゥゥ
エ「んっ♡締めちゃダメですよ!」ペチン
ゾ「んあ”♡♡////ごめ//なしゃ♡♡////」
ゾムが中を締めるとエーミールはゾムの尻を叩く。そして、
スルッ クニクニクニクニ
ゾ「いや//♡乳首////ダメェ//♡♡」
エ「じゃあこうですね♡」コリコリコリコリコリコ
ゾ「コリコリもやあ♡♡////」
エーミールがゾムの乳首をいじる。
エ「ゾムさんは強くされるのが好きですか?」
ギュゥゥゥゥ
ゾ「う”ぁ”♡♡//キョージュ//ちゅ’’よ’’い’’////♡♡」
エ「ゾムさんは淫乱ですねぇ、このままじゃ生徒にヤられますよ?」
ゾ「ん’’なこ’’、//とな♡♡」
エ「いいえ有りますね。鬱くん、男の子だって行けますし。」
パンパンパンパンパンパンン
ゾ「ん”あ”あ♡♡///イくぅ////♡♡」
エ「イって良いですよ」
ゾ「~~~~~~~~~~~~~♡」ビュルルルルルルルルルルルルルル
エ「いっぱいイきましたね♡でもまだですよ?」
ドヂュンドヂュンドヂュンドヂュンドヂュンドヂュン
ゾ「ん”あ”ぁ”あ”//////♡♡♡おくぅぅぅ////♡♡」ビュルルルルルルルルル
グボッグポッグポッグポッグポッ
ゾ「ん”にゃ”ぁ”あ”ぁ”♡♡♡//////♡♡」プシャァァァァァァァァ
エ「う”♡ゾムさん♡イきます♡♡」
ゾ「キョージュ♡♡出して?//♡♡」
エ「~~~~~♡」ビュルルルルルルルルルドプドプ
ゾ「お’’お’’お’’♡♡♡」ビュルルルルルルルルプシャァァァァァァァァ
ゾ「あ//へぇ♡♡」
エ「ゾムさん♡!」
チュ グヂュグヂュグヂュグヂュ
ゾ「ん”♡ん”ん”ぅ”♡♡」
『プハッ』
ゾ「ハー♡ハー♡」
エ「ゾムさん、まだ行けますよね♡」
ゾ「ひゃ♡ひゃい♡♡」
このまま夕陽が暮れるまでしました!ちなみにゾムはエーミールから白衣をもらいました!
ゾ「\(^▼^)/ヤッター」
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終わり!1754文字おつかれ様!
コメント
3件
うん大好き
好き過ぎるので埋まってきます