TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

オリキャラの日常生活!

一覧ページ

「オリキャラの日常生活!」のメインビジュアル

オリキャラの日常生活!

5 - 第3話 同じくで、KILLバージョン

♥

99

2023年11月07日

シェアするシェアする
報告する

KILL視点 (さっきの魔逝視点の時のKILL視点バージョン)

 うわぁぁぁぁぁぁぁ!!///あのタコ許すまじ、、、!(呪い)

魔逝「(気のせいか、、、?タコって思われた気が、、、)」

 あ、そうだった。こいつも心読めるんだった。クソが。

 くそっ!れいちゃん(BOSS)が、『皆さん、てれてらぁ」なんていうから、自分の顔が赤くなってるの自覚して、どんどん顔が赤くなってくぅ、、、///

ロジック〔ドバァァァァン!〕「やっほー!れいちゃぁぁぁん!」

 う゛、、、。来たか。恋敵!!!くっそぉ、、、。僕らのアイドルだったれいちゃんが、今やロジックの野郎の手の中に、!(圧)

ロジック「!」〔ニマァ〕

 !クッソ原辰徳ぃ、、、!(原辰徳・・・腹が立った時に使う言葉。キヨ。様が動画でおっしゃっていた。)なんだあのニヤケ顔!あ、そぉだぁ!〔ニマァ〕

KILL「b,BOSS,,,。その、、、相談に乗ってほしいから、二人だけにはなれない、、、よね、ごめんなさい、、。」

れいら「あ、相談ね?わかったわ。みんな、ごめんなさい。少しだけKILLと私、席外しますね。」

 心、、読まないなんて珍し、、、。

ロジック「!〔ムぅ~〕少しだけだからね!約束してね!れいちゃん!」

 ヤンデレかよこいつ。

れいら「わかってますから。大丈夫ですよ。」

オリキャラの日常生活!

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

99

コメント

0

👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚