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junp_Sn-Fk.
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junp_Sn-Fk.
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酢酸🐣♡🐤
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コメント
9件
ふっ…ふっか💜が告白したぞぉ!! ひぃ💛理性なんかポイッしちゃいなさい✨ ふっか💜の望みのままに、いっちゃえ〜!!
この煽り方一番好きッ!♡ 「下品」×「子供孕み」は最高の煽り国宝級✨
煽り方エグすぎやろぉ ぐっちゃぐちゃなるで
♡9000 ありがとうございます!
side. no
💛『…服、着替える?』
💜「このままでいい。
早く…照に触れたい。」
そう呟く深澤を前に、
岩本の瞳は揺れていく。
💛『…そ。』
岩本は深澤を姫抱きして、寝室へ向かった。
深澤を少し持ち上げると、
腰の部分をおさえて顔をしかめる。
それは痛みに耐えているようだった。
💛『…腰、痛い?』
そう聞いたが、深澤は首を横に振った。
💜「…照なら大丈夫、」
岩本は優しく、深澤をベッドに下ろした。
岩本が準備をしようとしたその時、
深澤が一度制止をかける。
💜「…もう、間違えない。」
💛『…?』
💜「…気づきたくなかっただけだった。」
深澤は息を整えながら、語り始める。
💜「自分は愛される立場にいないって言って。
こんなふうに、
汚れてる自分を見せたくなくて、
強がってた、」
💜「ずっと心の底では思ってた、
…愛されてみたいなって。」
💛『!』
💜「最低なことは分かってる。
ごめんね、照。
身体からだったけど、今日気づいた。」
💜「照の腕の中が一番安心する。」
深澤の耳は赤い。
💜「…照が好き。愛してる。」
岩本は、そう告げた深澤をゆっくり抱きしめた。
💛『…やっと実った、』
💜「…ごめん。笑」
💛『遅い。笑』
💜「照だけが特別だったの。
今は、照以外に抱かれたくない。
…照がいい。」
深澤は岩本の腕から避妊具を奪い取る。
💜「…照でいっぱいにして。」
💛『っ、煽りすぎ、』
そう呟く深澤に、
岩本は齧りつくようなキスをする。
でも乱暴じゃない。
腰の痛みがある深澤を自然と気遣っていた。
💜「んふっ、んっ♡」
💛『…かわいい。』
唇を離すと、蕩けた顔の深澤が。
岩本は耳元で呟く。
💛『…愛してる。
だからこそ、今日は丁寧にさせて。』
深澤は顔を真っ赤にしながらも頷く。
もう一度岩本はキスをした。
💜「…んっ♡
っはうっ、//」
深澤の濡れた髪を耳にかける。
💛『…指、挿れるよ。』
岩本は深澤の後ろに手を這わす。
ぐちゃりと付いた深澤の叔父の液。
それが岩本の独占欲を掻き立てる。
💜「…ごめっ、萎えないでっ、
俺が処理しなかったのが悪いからッ、」
💛『…んーん。
俺が守りきれなかったのが悪いから。』
ナカから掻き出すように、
しかし絶対に傷をつけないように。
💜「んあっ、//」
深澤は躊躇なく甘い声を出す。
叔父の前では抑えていた声だ。
💜「ひかるっ♡
ひかの太い指、すきっ、」
岩本の下半身はみるみる熱を持っていった。
💜「あっ♡あっ♡
逝くっ、逝く///////」
深澤は欲を吐き出した。
💛『…。』
岩本は最大まで大きくなったものを顕にする。
それを見て、目を丸くする深澤。
💜「ま゛っ、ひかっ、まっれっ、♡」
💛『…うん。待つよ。
辰哉が辛いの、俺も嫌だから。』
深澤は安心したように、
ゆっくり息を整えていく。
岩本は切れそうな理性の糸を
思いっきり張った。
息を整え終わった深澤が声をかける。
💜「…ひかる、
辛い、よねっ、ごめんねっ、」
💜「…照にも気持ちよくなってほしいの、」
💜「俺のこと…ひかるのデカちんぽでっ、
奥まで犯してくらさい、っ////」
💛『…っ、
自分が何言ってるか分かって、!』
岩本の理性の糸はキリキリと音を立てて細くなっていく。
💜「ほしーの、
まだ彼奴の残ってるから、嫌なの、
照じゃなきゃ…お願いしない。」
💛『…ごめん。丁寧に出来ないや。』
深澤は岩本の目を見て言う。
💜「…来て、?♡
子供できるくらいに濃いの、
ちょーらい、っ」
岩本の理性の糸は、
完全に切れた。